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山口県萩市の地域の人と
つながろう!

萩暮らし応援センター(萩市おいでませ、豊かな暮らし応援課内)
Kem Pan
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國分整
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山口県萩市ってどんなところ?

釼物佳代子
萩市おいでませ、豊かな暮らし応援課

萩市は、海・川・山に囲まれ日本で唯一「江戸時代の地図がそのまま使える町」といわれるほど、城下町の町並みが残っており、平成27年には萩反射炉などの萩の5つの資産が「世界遺産」に登録されました。
山と海に囲まれ、「千石台大根・山口あぶトマト・見蘭牛」などの農畜産物、「萩のあまだい・須佐男命いか」などの水産物は萩のブランド産品です。
自然豊かな環境の中でヒトに出会い、ヒトを通じ、自分の生き方・暮らし方・働き方を見つめなおし“萩暮らし”はじめてみませんか?

定住総合相談窓口「はぎポルト‐暮らしの案内所‐」
https://www.city.hagi.lg.jp/site/teijyu/

株式会社 ヨシダキカク
ヨシダキカク(萩市地域おこし協力隊OB)

山口県萩市浜崎地区。
浜崎地区は、先人の方々から受け継いだ文化遺産である「伝統的建造物」が今も残っています。その数なんと137棟以上!
昔から海と山の幸に恵まれており、大正〜昭和初期には水産加工物や夏蜜柑などの積出港として栄えました。現在の浜崎には、当時商いのために形成された地形がそのまま残っています。
その地形と伝統的建造物を生かし、毎年5月には「浜崎伝建おたから博物館」が開催されています。
今に伝わる「おたから」を公開し、萩市の美味しい食べ物、御船倉(おふなぐら)コンサートを楽しんでいただけます。

このコンサートの主催は、今回も関わっていただいている「浜崎しっちょる会」の皆様です。

上田晃司
はぎポルト・ローカルエディター

今回ご紹介したのは、萩市のなかでも『三見』と呼ばれる地域で、旧萩市内と呼ばれる萩の中心部から車で10〜15分くらいの場所です。北西部には日本海が広がり、海上には無人島やいくつかの岩礁があり、北長門海岸国定公園の一部として美しい景観を形成しています。また密かに釣りの穴場として人気を集めているそうです。
村の中心には三見川が流れ、川沿いに山へ向かって歩くと、山口県では珍しい大型石造の『めがね橋(三見橋)』があります。めがね橋の周囲はサクラ・アジサイ・ツツジ・シャクナゲなど季節の名花を楽しむことができる自然公園となっています。
萩に来て、旧市内は見て回ったけど三見には行ったことがないな、という方。旧市内からレンタカーですぐの場所ですので、ぜひ一度見に来てください。特に夕方の海が素敵ですよ。
“ありのままの三見”には、新しい生き方のヒントがあるかもしれません…。

長富幸子
Atelier kalton(アトリエ カルトン)

山口県の北部に位置する萩市は、江戸時代には毛利氏が治める長州藩の本拠地でした。
さらに江戸末期から明治期において多くの偉人を輩出したことで知られ、その歴史ある町並みの中には、国が定める重要伝統的建造物群保存地区もあり、現在でも古地図を見ながら町歩きができるほどです。
また食においては、自然豊かな地元産の海の幸・山の幸が四季を通して訪れる人々の舌を楽しませてくれます。
今回紹介した見島は萩市沖45kmにある小さな離島。
少しづつですが、SMOUTを通して移住者が増えています^^

三枝英恵
はぎポルト・ローカルエディター

いかがでしたか。
歴史的建造物、深い緑、透き通った海、豊かな作物、新鮮な海の幸、
それをもっと知ってほしいと願い行動する「人」のパワー。
萩はたくさんの宝物のつまった町です。
ぜひあなたも、来て、触れて、肌で感じてください。

【グリーン・ツーリズムとは】緑豊かな農村地域において、その自然、文化、人々 との交流を楽しむ、滞在型の余暇活動のこと。

河津梨香
はぎまえ698 (農泊と編集を営む地域の小さな会社です)

山口県の北部に位置する萩市は、面積が698平方キロメートルと、かなり広大。
市内は7つの地域で構成されていて、出会える美味や風景は幅広く、なんでもあるな〜とホントに思います。

萩城下町や明治維新の歴史がよく知られていますが、農村部や漁港の町も長い歴史を紡いできたところが多く、「変わらないのは、人々の手で大事に守ってきたからなんだな」と、今回の『つぎはぎ vol.5』を作っていて改めて思いました。新しいものをつくっていくことで時代をつないでいく方法もあるけれど、変わらずに時代を超越する価値もあるのだと、萩の暮らしに思います。

JOくん
萩市ローカルエディター

JO Mutsumiが紹介する萩市ってこんなところ!
萩市に地域おこし協力隊として移住して1年半。さまざまな暮らしを地域の皆さんと一緒に実践しながら、その様子をお届けします。
自分なりの視点で地域の人や、場所をみつけ、楽しみながら日々を過ごしている最中です。

やまぐち暮らし支援センター
やまぐち暮らし支援センター

本州のすみっこ、山口県。
瀬戸内海あり、日本海あり、三方を海に開かれています。県の中央部分に中国山地がはしっており、海だけでなく山も近い県です。
今回は、西にある下関市、真ん中くらいの美祢市、瀬戸内海側の周南市、日本海側の阿武町と
多彩なエリアの空き家情報をお届けします!

龍 竜馬
萩市地域おこし協力隊(萩市田万川総合事務所 所属)

田万川地域は、萩市の北東部にあって島根県境に位置しています。まちの中央には田万川が流れ日本海に注いでいます。田万川沿いには田園風景が見られ、山地の小川地区・平山台では桃・梨・栗・りんごが生産される一大産地となっています。また、小川地区内の酒蔵で生産される日本酒「東洋美人」は全国的な銘柄となっています。江崎漁港では日本海の豊富な海産物が水揚げされています。田万川地域は、山・川・海がそろった自然豊かな地域です。

ささラブ応援隊
萩市佐々並を元気に!ささラブ応援隊

佐々並は、中国山地の山間にある人口570人の緑豊かな山里です。

中心部は標高が約200mで、夏は涼しく、冬は雪景色となる日もあり、
四季の移り変わりを暮らしの中で楽しめます。
また、山間部ですので寒暖差が大きく、美味しいお米やお野菜が育ちます。

地理的には山口県の中央に位置し(以前は中国地方ど真ん中サミットにも参加)、
萩市街地や山口市街地まで車で約20分~30分とアクセスも良好!
山口県内の各人気の観光地にも約20分~1時間弱程度で行けます。

佐々並地域はおよそ1億年前のカルデラ噴火により、中央部がくぼんだ地形になっているので、美味しい水が中心部に向かって流れています。

中心部は水が豊富なことにより、江戸時代より山陰の萩と瀬戸内の三田尻を結ぶ「萩往還」の宿場町として栄えました。
また、豊富な美味しい水を利用した「ささなみとうふ」が名物です。

町並みは現在も石州赤瓦の町屋が佇み、当時の風景を色濃く残し、
国選定の「重要伝統的建造物群保存地区」に指定されています。

また、古道となった萩往還を自然と歴史を楽しみながらトレッキング感覚で歩かれる方が、
年間22,000人訪れます。
現在も「萩往還」の休憩地点として、佐々並で休息される方も多いです。

コンビニ機能を持ちあわせた、道の駅「あさひ」も中心部にあります。

「ちょうど良い田舎、ささなみ」

ぜひお越しください。

舩木美弘
ささラブ応援隊(萩市立佐々並小学校)

 佐々並は、中国山地の山間にある人口570人の緑豊かな山里です。標高が約200mで、夏は涼しく、冬は雪景色となる日もあり、四季の移り変わりを暮らしの中で楽しめます。
 江戸時代には、山陰の萩と瀬戸内の三田尻を結ぶ「萩往還」の宿場町として栄えました。現在も石州赤瓦の町屋が佇み、当時の風景を色濃く残し「伝統的建造物群保存地区」に指定されています。また、古道となった萩往還を自然と歴史を楽しみながらトレッキング感覚で歩かれる方が年間22,000人訪れます。
 佐々並小学校も明治六年に創立された歴史ある学校です。たくさんの地域の方が学校の支援に来校され、子どもたちに「地域の特色」が体験を通して伝えられています。

山口県萩市の口コミ

萩の中心地にある萩・明倫学舎4号館に「はぎポルトー暮らしの案内所ー」がオープンしました。 施設の内装や家具は、萩の木(主にヒノキ)を活用しているため、とっても温かみのある空間になっています。 ここで美味しいコーヒーが飲めたら最高やなあ。
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萩市に地域おこし協力隊として移住して5か月が過ぎました。 萩市は観光のイメージがありますが、協力隊をはじめとした移住者が多く、皆がそれぞれの強みをいかして新しいことをしようと取り組んでいます。 これからもっと面白くなる、そんなワクワクがあふれる街に移住することができてとても嬉しいです。これからも、萩でのさまざまな「暮らし」をテーマに発信していきます。
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萩で暮らしをはじめて17年。 子育てもひと段落し、第二の人生を何しようか考え中。 今は、釣りに夢中です。釣れなくても平気。なぜなら、海がきれいだから(笑) 昨日は、釣り仲間から「ワカサギ100匹」もらったよ。
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