高知県大川村

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高知県大川村ってどんなところ?

高知県の北部に位置し、高知市より北に70km、標高350~750mで県内でも比較的低温な地帯です。
村の活性化の拠点として、白滝鉱山跡に「自然王国白滝の里」があり、特色ある事業として、全国から多くの子供たちを受け入れている「ふるさと留学制度」があります。

保育料や給食費の無償化に代表される子育て支援制度や各種支援制度、移住者の受け入れ態勢や移住後のフォローも充実しています。
 
■大川村公式情報サイト「でぃぐ!大川村」
https://okawafk.or.jp/
 
■れいほく田舎暮らしネットワーク
http://reihoku.in/

大川村
大川村

大川村は、高知県の最北端(県都高知市の真北に約70km)、四国のほぼ中央に位置し、北は愛媛県に接しています。標高は約350m~750mで、高知県内でも比較的低温な地域となります。

吉野川源流域の美しい自然に育まれた「大川黒牛」と、高知県のブランド地鶏である「土佐はちきん地鶏」の飼育が盛んで、毎年11月3日に開かれる「謝肉祭」には、全国から人口の3倍近いお客さんがやって来てにぎわいます。

村の活性化の拠点として白滝鉱山跡に「自然王国白滝の里」があり、特色ある事業として全国から多くの子どもたちを受け入れている「ふるさと留学制度」があります。
また、近年は20〜30代のU・Iターン者も多く、大川黒牛や土佐はちきん地鶏をはじめとする村特産品の地産外商の取組や、豊かな自然をはじめとする地域資源を活かした新たな観光振興の取組など、若い感性で地域おこしが行われています。

このほか、全年齢での保育料の無償化、地元食材を使用した給食費(保育園、小学校、中学校)の無償化に代表される子育て支援制度を中心とした、各種支援制度も充実しています。

現在、離島を除くと日本で最も人口が少ない村となっていますが、人口400人の維持を目標に「住んで良かった、住んでみたい」大川村を目指しています!

人口が少ないからこそ、村民一人ひとりの力が村の未来。
あなたも、大川村で”輝く生き方”をしてみませんか?

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