佐賀県唐津市

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佐賀県唐津市ってどんなところ?

 唐津市は、佐賀県北西部に位置し、東は福岡県に接しており、北は玄界灘に面しています。人口12万人ほどで、総面積は佐賀県全体の約20%ほど。JR筑肥線が乗り入れているため、福岡空港まで乗り換えなしで行くこともでき、雨の日でも唐津駅から東京駅まで傘をささなくてもすみます。
 全国的には、呼子の「いかの活き造り」や、ユネスコの無形文化遺産にもなっているお祭り「唐津くんち」、陶器の「唐津焼」などで知られています。近年では、「ユーリ!!! on ICE」や「ゾンビランドサガ」などのアニメにも登場し、いわゆる「聖地」としても人気です。アニメがきっかけで唐津に移住した方も。
 とにかくご飯が美味しい、景色がいい、人がいい。そんなところです!

門脇 恵
一般社団法人佐賀県地域おこし協力隊ネットワーク

唐津市の中でも七山エリアは自然豊かな山村地域です。地域内に標高差があるため、1年を通して美味しいくだものや野菜が採れます!今の季節はゆずがたわわに実って美味しく美しいです(*^▽^*)
日本滝100選の1つでもある「観音の滝」や、九州の尾瀬と呼ばれる「樫原湿原」。様々な顔が見れるエリアです。
そして、何より七山は人が熱い!!郷土愛が強く温かい人たちばかりなのが特徴です。
ぜひ1度遊びに来て下さいね♪

古川 万佑子
からつ七つの島活性化協議会

九州の北西部に位置する佐賀県唐津市。
古代から大陸との玄関口として栄えていました。
玄界灘に囲まれ豊かな自然によって多くの恩恵がもたらされています。

唐津の観光地のひとつ、イカで有名な「呼子」。
そこから定期船で20分で「小川島」に着きます。
「小川島」は江戸時代に捕鯨で栄えた島です。
島内で1番標高が高い「地の山」には捕鯨の時に使われていた見張所が残っています。
また、鯨の解体作業時に唄われた「小川島鯨骨切り唄」は、今も島民に伝承されており、島で栄えた捕鯨の歴史が息づいています。現在では、自然を満喫できる島として知られ、磯遊びや釣りを楽しむ子どもたちの笑い声が島内に響いています。
現在、320人の人が暮らし、イカ釣り漁や海士漁、一本釣り漁で生計を立てて暮らすり漁師の島です。

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