長野県茅野市

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長野県茅野市ってどんなところ?

ちの旅案内人
一般社団法人ちの観光まちづくり推進機構 ちの旅

四季の変化が大きく、冬の寒さ厳しいちのには、土地に根差して生きるために知恵や工夫を凝らして暮らす地元の人たちがいます。

春は山の恵み山菜をいただき、夏は自分の畑で育てた野菜を、秋は山のキノコ、冬は美味しい時期に収穫したものを漬けたり干したりして保存した食材をいただく。自然環境の中に人間の営みがきちんとある暮らしをしています。

八ヶ岳の麓、水が美味しく東京で食べていたお米を茅野の水で炊いたら別のお米かと思うくらい美味しい!自然豊かで(寒いけど)過ごしやすい、美しい高原都市です!

※一度は訪れたい日本の絶景ともいわれる御射鹿池も実は冷たい八ヶ岳の水を温めて農業に使うために作られた、温水溜池です(下記写真)

茅野市移住推進係
茅野市地域創生課・移住推進室

八ヶ岳の麓、美しく豊かな自然に抱かれた長野県茅野(ちの)市。約5,000年前から栄える文化と歴史があり「縄文の叡智」が宿る場所です。新宿からJR特急あずさで約2時間。生活インフラも整っているため安心して暮らせます。登山や温泉、野菜作りなど、自然と調和したライフスタイルを実現しませんか。

ツイッターを毎日更新しています。是非ご覧ください!
https://twitter.com/rakuenchino

孫 銀卿
株式会社キャンプサイト

HYTTERがある茅野市は、電車なら新宿からあずさで2時間の茅野駅からバスで30分ほどの蓼科湖畔にあります。電車なら都心から2時間半〜3時間でアクセス可能です。

一番の魅力は八ヶ岳。横に幅広い八ヶ岳の8割が茅野市と言われている通り、HYTTERからも主要な登山口までは車で20分〜30分でいくことができます。夏は登山、冬はスキー、安定した天候により一年を通してアウトドアアクティビティを楽しむことができます。

周辺では新鮮なお野菜や卵を中心に豊かな食環境が整い、地元の素材を中心とした、心も体も元気になる食が自慢です。

 長野県茅野市は、八ヶ岳連峰、蓼科湖、白樺湖など雄大な自然が広がり、四季折々の美しさが溢れる人口約5万5千人のまち。
 新宿から特急あずさで約2時間のアクセス。
 ここ数年で山麓にはカフェやパン屋などのおいしくてオシャレなショップが増えてきました。
 茅野市に遊びにきて大自然の中でゆっくりした時間をお楽しみください。

茅野市では2018年11月に、これからのまちづくりのためのロゴマークとブランドフレーズ「まんなかに愛のあるまちCHINO」を発表しました。縄文時代から愛のある暮らしが現代に受け継がれている茅野市では「人」と「愛」がまんなかにあり、いつも笑顔があふれているまちを目指しています。

長野県茅野市の口コミ

JR茅野駅に直結した茅野市民館のデザインが大変洗練されています。スイスで見かける建築物に通じるところがあると思い調べてみたところ、建築家は古谷誠章(ふるやのぶあき)氏という方で、1986年から文化庁の建築家芸術家在外研究員としてスイスの建築家マリオ・ボッタの事務所に在籍されたとのことで納得しました。建物の向こう側にある八ヶ岳がガラスの壁を通して見えるようになっており、景観を重視した近代的なデザインにため息がでます。なおこの建物は「日本芸術院賞」を受賞されているそうです。
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