長野県塩尻市

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長野県塩尻市ってどんなところ?

上田直子
塩尻市・地域おこし協力隊

<「知の交流と創造」のまち 塩尻市>

塩尻は主要街道の結節点として市内に6つの宿場町を有し、古くより交通の要衝としてたくさんの人が集い、津々浦々の産品や情報が交わされてきたまちです。そうした歴史的背景から、『よそ者』歓迎のおおらかな風土、未知へのチャレンジを許容する文化が育まれてきました。

その血は現代にも受け継がれ、都市部の企業の社員と行政職員が一緒になってまちの課題解決を目指す官民協働プログラムや、行政や民間、市内外を問わず自ら地域や社会の課題を解決を目指す人が集うシビック・イノベーション拠点『スナバ』の開設などをすすめてきました。

NPO法人MEGURU
NPO法人MEGURU

長野県の真ん中いくつもの街道が交差する交通の要衝/ワインと漆器の町「塩尻市」
日本中から様々な肩書きを持つ人材や、そんなものを捨て去って「自分という肩書き」で生きているツワモノ人材など、それはそれはダイバーシティな人々が集まってくる超イケてる地方都市なのです!写真は奈良井宿の隣の宿場町、塩尻の人も知らない「贄川宿-niekawa-」MEGURU副理事たつみが運営するシェアハウスがある町並みです。

シビックイノベーション拠点スナバ
シビックイノベーション拠点スナバ

「ワインと漆器の町」と銘打つ塩尻市は、長野県の真ん中あたり、松本の南側で峠を越えると諏訪湖があります。ワイン畑の向こう側に北アルプスの稜線が浮かび上がる景色が綺麗。

長野県の中では、いわゆる自然とか風光明媚とか、そういったところでは勝てる要素を持ち合わせいないんだけど、、市役所の躍進がめざましくてめちゃくちゃ先進的な町なんです!!
スナバをはじめ、未来志向でイノベーショを方法論として捉えるまちづくりの姿勢は全国から面白人材を引き寄せる求心力を持っています。

京の都と江戸の都を繋いだ中山道の真ん中で
日本海から塩を運んだ塩の道街道の終点(塩の尻)の場所。
交通の要衝として栄えた塩尻には人の流動が絶えず、超ダイバーシティなローカルシティとなっています!!

城下町で文化度の高い松本も素晴らしいんだけどね、その少し手前の塩尻市のことも、どうぞお見知り置きいただければ幸いです♪

たつみかずき
長野県塩尻市-宿場noie坂勘-

超ダイバーシティ!!ワインと漆器と街道の町 塩尻市(しおじりし)

西の都と東の都を繋いだ中山道を始め、塩の道などの街道が交錯する。東西南北全方位から「知と人の交流」。都会と地域/行政と民間の融合が他地域との一線を画する超ダイバーシティな地方都市。街道沿いの伝統建築が並ぶ風景や、葡萄畑/レタス畑が一面に広がる田舎風景が美しくも、松本市にかけての暮らし機能が充実している!

モリドコロ
信州大学 モリドコロ

日本のザ・中心こと塩尻。10月になると桔梗ケ原はブドウの香りが漂いだす。世界に誇る塩尻のワインは、生産者それぞれの思いが伝わる1本に!地場産の木で作られた奈良井宿の街並みは、春夏秋冬どの季節でも五平餅とお出迎えしてくれる。空から塩尻を見てみよう!市面積のほとんどが森なんだね。平らなところは駅周辺と桔梗ケ原くらいで下半分は森!森!森!この森の約70%がカラマツとアカマツなんだって。豊富な森林資源と身近に森があるってこれも塩尻の魅力だ!まだまだ書き足りない塩尻の魅力。語るだけでは伝わらないあの魅力。観光もよし!遊ぶもよし!住むもよし!

あいのほ
2019年地域ブランド実践ゼミ 移住定住グループ あいのほ

長野県塩尻(しおじり)市は、晴天の日が多い豊かな自然に恵まれた野菜や水がとても美味しい地域で、特にワインは130年の歴史があり、毎年5月に開催されるワインフェスタには県内外から多くの観光客が訪れ、とても賑わいます。また、江戸時代の面影を残す宿場町や木曽漆器といった伝統工芸品が有名であり、伝統や歴史を大切にしつつも、これからの未来を見据えた市民が生き生きと暮らすまちです。長野県内でも地方創生のフロントランナーとして、柔軟にさまざまな革新的な取り組みを実践しています。

えんむすび
信州大学「地域ブランド実践ゼミ」

長野県のほぼ中央に位置する塩尻市。
特産物のぶどう、昔ながらの街並みが残る奈良井宿、伝統工芸である木曽漆器…これらの資源そのものにある魅力を、関わる人たちが工夫を凝らし更に磨きをかけ素晴らしいものにしています。
行政だけでなく、市民が様々な活動を行っており、世代を超えて多くの人たちがまちづくりに参加できるような場を作ろうとしています。
メンバーの一人は、塩尻市の特産物や施設や活動を今回のプロジェクトで知り、「塩尻に引っ越したい」と家族に相談したほど。知れば知るほど魅力がある場所です。

竹口実咲
信州大学農学部1年

塩尻市は長野県の中部に位置し、「子育てしたくなるまち」を目指している地域です。子育て支援に力を入れていて、0~3歳のお子さんと保護者がゆったり遊んで、保育士さんと話ができる“プレイルーム”、0~6歳のお子さんと保護者が触れ合いながら自由に遊び、多くのお友達と交流できる屋内公園“あ・そ・ぼ”、子育てに関する情報を扱っている”まぁるい子育てネット”などの行政支援を行っています。
私たちは、ゼミのインタビューを通して「子育てしたくなるまち」により近づくためには、お母さんたちをより元気にする必要があると考えました。お母さんを元気にする場所を提供していきたいと考えています。

寺島陸斗
信州大学工学部建築学科

長野県塩尻市の奈良川地区にある奈良井宿は、古くから宿場町として栄えてきました。1kmにも及ぶ街並みと、その中に5個もある寺院、そして温かい人柄と特産品の曲げ物が魅力的な地域です。
奈良井宿は国の重要伝統的建造物群保存地域に認定されていて、近くには漆器の町「木曽平沢」、宿場町時代に難所であった「鳥居峠」があります。
近年、オーストラリアを始めとする外国人観光客が増える一方で、高齢化や空き家の数が30件になるなどの課題も生じています。

塩尻市は教育に力を入れているまちです。コミュニティースクールや行政がかかわる教育活動があります。小学校10校、中学校6校、高校が3校あります。それぞれの地域によって人数・規模の差があり、いろんな活動をしています。

須藤 高矢
信州大学

塩尻市は長野県のほぼ中央に位置し、太平洋側と日本海側の交通が交差する交通の要衝です。特産のぶどうが生み出すワインは世界にその名を知られ、奈良井宿の町並みや木曽漆器が歴史と伝統を感じさせます。
共同研究を進める信州大学は、長野県唯一の国立大学です。県内に5カ所のキャンパスをもち、その数の多さから「タコ足キャンパス」と表現されることもあります。学生は1年次に全員が松本キャンパスで学び、2年進級次に各地キャンパスに移動するのが特徴です。

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