【日帰り】下田に根差して働く女性 潤さんと「下田おみや」屋さん巡り
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公開日:2021/10/15
終了日:2021/10/30

【日帰り】下田に根差して働く女性 潤さんと「下田おみや」屋さん巡り

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今回のプランの案内人は、下田にUターンをし、フリーランスとしてクリエイティブに生きる、移住の先輩・潤さん。デザイナーやカメラマンをしながら、静岡県経営革新事業「ゆるいず」を主宰、下田市のゆるキャラ「ぺるりん」をデザインし、下田市内の「コミュニティスペース羽衣」を運営するなど、下田市の地域おこしに尽力しています。

そんな潤さんが愛す下田は、昔から観光業が盛んだったため「おもたせお菓子」が必需品の街。その名残から、今も下田市街には色とりどりのお菓子店があります。下田っ子・潤さんとの移住の話はもちろんのこと、昔からあるお菓子屋さんともお話しながら下田の魅力を感じませんか?

\ プランの申込はこちらから /
https://craftrip.com/plan/53
※日程調整も可能ですのでお気軽にお問合せください!

ぜひ「興味ある」ボタンも押してください!

小さなまちの手仕事や人に会う体験を紹介中!

「移住してみたいけど地方に住んだことがないから不安」
「地方の人間関係って難しそう」
「地方に馴染めるか分からない」

そんな不安を解消するために実際に地方に訪れて、現地の人と触れ合ってみませんか?

CRAFTRIPでは地域コーディネーターと呼ばれるメンバーが実際に地域に駐在し、地域で出会った「その土地ならでは」の手仕事や人を体験プランに仕立てて、ご紹介しています。

\ 様々な体験プランを紹介中!CRAFTRIPはこちらから /
https://craftrip.com/

地元の人達と触れ合いながら散策

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あなただけの下田おみやを作りましょう

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自分らしく生きる事業者の生きざまを聞いてみませんか?

「将来は移住したい」
「地方暮らしっていいな」
「土地のことをいろいろ知りたい」
「田舎でよくある人とのつながりが恋しい」
「自分の仕事に誇り持ってる人ってかっこいいな」

そんな想いを抱いていませんか?

この体験を通して地域の人と触れ合うことで何かが見えてくるはずです。

竹筒におみやを入れてお持ち帰り

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地元の人ぞ知る人気スポットをこっそりご紹介

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下田市
【伊豆】CRAFTRIPが紹介する下田市ってこんなところ!

下田は1年を通じて温暖な気候と急峻な地形により、四季を通して様々な草花や果実が生育し、黒潮の流れる太平洋が育む豊富な海産物と合わせて、昔から自然の恵みが多い場所として知られています。
そんな自然に恵まれた土地に、人々が往来し港町となりました。1854年には米国ペリー率いる黒船艦隊が停泊したため、我が国最初の開港の地です。街中には、当時を物語る史跡が残され、白と黒の碁盤の目が斜めに交差する美しい「なまこ壁」は、下田ならではの雰囲気を醸し出します。
昔から豊富な漁場で全国から船が集まり、民宿発祥の地とされる、下田の台所・須崎。そんな漁師たちが手土産を買うのに、下田にはお菓子屋さんが多いのも特徴。さらには、下田芸者が生まれ、今では観光業が盛んになりました。
様々な人を受け入れてきた、下田の人々。そんな下田に住む、素敵な人たちにぜひ会いにいらしてください。

【伊豆】CRAFTRIP
myProduct株式会社
下田市に駐在しています地域コーディネーターです。 都市に住む消費者に、峡南地域の自分らしく生きる人たちと触れ合い「自分らしさ」を見つけてもらえるような体験を紹介しています。 また地域と密につながる「ふるさと窓口」を目指し、地方のつくり手の困りごとを持続可能な形で支援するサービスを作っています。
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