岡山県西粟倉村で「自分×地域=ナリワイ」を研究する、ローカルライフラボの研究生を募集!

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地域の人に応募したい意思を強く伝えることができます。

押したあと1対1の非公開メッセージを開始することも可能です。

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「スカウトされたい」より気軽に、興味がある・応援したい気持ちを伝えることができます。

ずっと続けてきたこと、温め続けてきたことがある。
このままでもいいかもしれないけれど、
どこかで他の道もあるんじゃないかと思っている。
仕事にできるか分からないけれど、ずっと好きなことがある。

その想い、興味、経験、スキルに今こそ向き合って
自分の生き方と生業(ナリワイ)について研究してみませんか?
もっと生きている感じのする、自分だけのナリワイづくり。

舞台は、人口1500人の村、岡山県西粟倉村。
「生きるを楽しむ人」を村に増やしたいという想いで、
1年間あなたの研究を全力でサポートします。

※本プログラム詳細は下記をご覧ください
https://www.a-zero.co.jp/lvslll-nishiawakura-lll

興味・経験・スキルを活かし、あなたのナリワイを研究してください

村の面積の約95%が森林。こんなきれいな森が近くにあります。

下段がローカルライフラボ1期生、上段がエーゼロのサポートメンバー

ローカルライフラボの研究生は、1年間自分自身の「ナリワイ」を研究。
林業、農業、観光、福祉、教育などテーマは自由。
村が提案するテーマへの参画も可能です。

興味・経験・スキルが活きるナリワイづくりを目指して、
1年間とことん仮説検証を繰り返してください。
同期の研究生やコーディネーター、村内のメンターも研究をフォロー。
実証していくものを地域にも還元していきます。

1年目
「自分×地域」をテーマに、自らのナリワイの道筋を探す
(データ収集、ヒアリング、サービス・商品開発、実証実験など)

月1回ゼミと面談を実施。月1回ゼミと面談を実施。報告と目標について報告し、ブラッシュアップ。次のアクションにつなげていく。

村内で開催される研修やイベント等への参加(任意)

2〜3年目
研究成果に基づいたナリワイを実践していく

(例)
◯ 起業(西粟倉ローカルベンチャースクールへの参加)
◯ 地域おこし協力隊(企業研修型)
◯ 村内起業への就職・自立など

起業の村、にもっと多様な「生きるを楽しむ人」を増やしたい

8~10月に開催予定の事前フィールドワークの様子

移住して起業するのはハードルが高いけれど、地域や移住に興味はあって、どんな暮らしをしていきたいか、もやもやしている人も増えています。ローカルライフラボは関心ある人が一歩踏み出せる機会です。西粟倉には起業の村というイメージがついていますが、純粋に地域で暮らしたい人や就職したい人も、住民として暮らせる環境が整ってきました。田舎には実は雇用があるし、西粟倉村の企業に就職する人も出てきてほしいです。ローカルライフラボの1年間は、地域の中で自分の可能性を探して、考える猶予期間。自分の興味・経験・スキルを活かして、これからどう生きていきたいのか、迷っている人やじっくり考えたい人におすすめしています。
まずはお気軽にお問い合わせください。

1年間、月額20万円+活動費を受けながら、自分のナリワイを研究できる。

受け入れ担当の高橋です!お会いできることを楽しみにしています^^

<特徴①>
1年間、月額20万円の報償費+年額45万円の活動支援費を補助

採択後、村外(※1)からの移住が伴う場合は地域おこし協力隊制度を活用し 2019年4月より研究金として月額20万円の報償費、年額45万円の活動支援費を原則1年間(※2)支給します。

※1 地域おこし協力隊としての採用について三大都市圏内・外に限らず、都市地域および政令指定都市在住の方が対象になります。全部条件不利地域の方は対象となりません。また、一部条件不利地域にお住まいの方は区域によって異なりますのでお問い合わせください。

※2 地域おこし協力隊の適用期間は最大3年間です。2年目以降、条件によって起業型地域おこし協力隊または企業研修型地域おこし協力隊の適用が可能です(月額20万円の委託費+活動費)。

<特徴②>
活動の拠点となる研究室の提供

研究室のシェアオフィスを廃校の旧影石小学校に設けています。作業や意見交換をする研究所として活用ください。コーディネーターも同じ施設内にいるので相談も可能です。研究員の居場所であり拠点となるこの場所を有効活用してください。

<特徴③>
コーディネーターが研究をサポート

研究員にはコーディネーターが付き、研究をサポートします。月1回の面談を始め、相談や希望を受け付けます。コーディネーターは研究が円滑に進むようにサポートしていきます。

<特徴④>
背中を支え、後押しする月1回の研修ゼミを開催

メンターやコーディネーターが同席し、同期のラボ生と共に1 ヶ月の成果と目標を報告し合い、来年度にどうつなげていくかを意見交換します。また、定期的に村内で研修やイベントも開催します。

<特徴⑤>
ローカルベンチャースクールへの優先案内、就職先の紹介

研究生の1つの選択肢として、起業や就職を決めた際は、西粟倉ローカルベンチャースクールや村内企業を紹介します。
村内企業の面白さは目指すビジョン、業務内容、働く人々などさまざまです。関心に合わせてつなげていきます。

林春野/高橋江利佳が紹介する西粟倉村ってこんなところ!

人口約1500人なのに、移住者はその約1割、起業家は約30社!多くの田舎で少子高齢化が進む中で、若い人や子どもの数も増えつつある、自称日本で一番!?「生きるを楽しむ」村です。大都市圏へのアクセスも意外と便利。でも、日々に四季の移ろいを感じられる田舎ならではの魅力もしっかりあります。春には桜や芝桜、夏には川遊びやヒメボタル、秋には紅葉、冬には雪に関連したイベント等も楽しめます。
http://www.vill.nishiawakura.okayama.jp/

林春野/高橋江利佳
エーゼロ株式会社
右:林春野 エーゼロ株式会社 ローカルベンチャー支援室 室長 京都出身。日本大学芸術学部演劇学科装置コースへ進学、その後舞台、映画、映像美術の現場に入り日夜働き地域での映像監督も経験。 2012年からNPO法人ETIC.に勤務。主に地域への第一歩を後押しするプログラムやイベントの企画運営の事務局を担当。 2016年4月にエーゼロ株式会社に入社。担当業務は「ローカルベンチャー」に関連する事業=自分の人生を生きていこうとする方々で、特に起業や新事業にチャレンジする方を支える事業を担当。(西粟倉ローカルベンチャースクール、地域内の新規事業創出事業等) 左:高橋江利佳 エーゼロ株式会社 ローカルベンチャー支援室 千葉出身。東京で広告制作に長く携わり、2016年6月からエーゼロ株式会社に参画。担当業務は、西粟倉ローカルライフラボ。西粟倉で自分と地域を重ね研究をし自らのナリワイを見つける事業の伴走をしている。
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33
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