お米で地域と人を結ぶ!「おむすびとプロジェクト」地域コーディネーター募集!
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公開日:2021/03/18
終了日:2021/03/31

お米で地域と人を結ぶ!「おむすびとプロジェクト」地域コーディネーター募集!

「応募したい」より気軽に、興味がある・応援したい気持ちを伝えることができます。

地域の人に応募したい意思を強く伝えることができます。

押したあと1対1の非公開メッセージを開始することも可能です。

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「何もない。けど、お米はある。」

から始まった「羽後町のモノ・ヒト・コトを結ぶ」おむすびとプロジェクト。

緑と踊りと雪の町で、地域コーディネーターになる方を募集します!!!

ぜひ、最後まで、ご覧ください。

「何もない。けど、お米はある。」

地域からしたら、お米は「当たり前」にあるもの。そして、売っても稼げない&大変だけどお手伝いがいない。のが現状。

そんな「地域の当たり前」に価値を付け足す”地域のしごと”を関係人口の関わりドコロとし、報酬として「お米」と「地域のつながり」をもらえるような社会がプロジェクトが目指す理想。

▶ご参考記事(UGONEWS) https://ugonews.jp/tag/omusubi/

そんな、おむすびとプロジェクトで「関係人口」と「地域の方々」をつなぐコーディネーターを一緒にやりませんか?

おむすびとプロジェクトのロゴ

おむすびとプロジェクトのロゴ

2020年度にできたお米の贈り物

2020年度にできたお米の贈り物

ワクワクしたいワクワク大好きさんはぜひ!

ワクワクという言葉の語源って知ってますか、、、?
実は「湧く湧く」からきているそうで。

液体が気体に変わっていく際に気泡ができて、それがポコポコと湧いているのが連続している、あるいは複数が同時多発している。という状態がワクワク。

羽後町はその状態が「当たり前」になりつつあります。

もちろん、それを自分が起こし続けていたら、いつか蒸発しつくしてしますのですが、地域の人たち発信のものがあれば、、、この地域はワクワクが続く=持続可能なまちづくりを達成することができる。と考えます。

私たちのチームには、「関係人口」と「地域の方々」をつなぐコーディネーターとなる仲間が必要です。

出張先に関係人口のPRに行くことも◎

出張先に関係人口のPRに行くことも◎

オンラインで定期的なmtgを

オンラインで定期的なmtgを

地域コーディネーターになりませんか?

関わり方は2パターン!

①羽後町地域おこし協力隊
1年更新の羽後町地域おこし協力隊になって、ガッツリと地域に根付きながら「地域のワクワクの共犯者」に!
https://www.town.ugo.lg.jp/life/detail.html?id=2246&category_id=236

②NPOみらいの学校プロジェクトパートナー
まとまったお休みや転職の合間などを利用して羽後町に滞在しながら(オンラインも可能)地域とお住まいの地域を”結ぶ”ひとに。

▶︎詳しくお話聞きたい方は「興味ある」、「応募したい」をポチってください!

羽後町
佐藤マサカズが紹介する羽後町ってこんなところ!

緑と踊りと雪の町
それが秋田県羽後町のキャッチコピー。

自然豊かで平野部は日本一広い横手盆地に、山間部は出羽丘陵に属しています。

農業立町を掲げる羽後町は、あきたこまちを始めとした質の高い農産物(オクラ・キュウリ・トマト)や「冷がけそば」という名物のおそばがあり、
開業5年目で来場者数76万人を超える道の駅うご端縫いの郷の直売所やそばレストランが今日も賑わいを見せております。http://www.hanuinosato.jp/

羽後町一番のイベントは日本三大盆踊で現在ユネスコ世界遺産に登録申請中の西馬音内盆踊。8/16~18で町の人口の何倍もの人が訪れます。

そんな羽後町に生まれ、大学・就職で少し離れた私から見ると、羽後町の人たちは「とりあえず、やってみよう!」文化が根付いているように感じます。
例えば、
「嫁さ来い!トラクターデモ」で渋谷のスクランブル交差点を行進しちゃったり、http://common3.pref.akita.lg.jp/koholib/search/html/320/pdf/320_031.pdf

ここが地球の真ん中です!というオブジェを立てちゃったり
https://twitter.com/ugohechikachi/status/752699164715134976

大手飲料メーカーとビールを作っちゃったり
https://www.hoppin-garage.com/product/wamusubi/

すごいゲストを呼んじゃったり
https://ugonews.jp/photonews/mashingup/

何か、この町だと「できない事はない」んじゃないかなぁと思っています。

佐藤マサカズ
NPO法人みらいの学校(羽後町役場から出向)
「未来への投資家チーム」を立ち上げて、そこのエースになりたい! 秋田県羽後町出身・在住の佐藤マサカズと申します。 高校時代まで地元にいて、大学で群馬県高崎市へ、帰郷して銀行員、公務員というキャリアで、今は仲間たちと立ち上げたキャリア教育×地域課題解決のNPOへ出向中です! 妻1人、子2人で、妻は茨城県大子町出身です! feelTOHOKUではお世話になりました!w https://smout.jp/plans/2226
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住み込みで無給で働きながら米や野菜の育て方・栽培方法を学べるプロジェクトがあったら参加したいなー。
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