【5/19開催】小田原ってどんな人がいるの!?話題の「100人カイギ」が城下町・小田原でスタート! 会場は、あの歴史的建造物〝清閑亭〟!
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開催日:2019/05/19
募集終了日:2019/05/19

【5/19開催】小田原ってどんな人がいるの!?話題の「100人カイギ」が城下町・小田原でスタート! 会場は、あの歴史的建造物〝清閑亭〟!

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\このプロジェクトの魅力/
・小田原の歴史的建造物〝清閑亭〟で開催
・5人の豪華ゲストスピーカーによる、活動や働き方に関する講演会

\こんな方におすすめ/
・小田原での活動に興味のある方
・小田原に関係する人たちとの繋がりをつくりたい人
・小田原の歴史に興味のある方
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〝清閑亭〟にて小田原100人カイギがスタートします。

小田原100人カイギとは、
小田原のために行動する人を ゆるやかに繋ぎ、
肩書きや属性ではなく「想い」でつながるフラットな場です。

小田原で暮らす、働く方に、ご自身のことや取り組まれていること、働き方、
またその背景にある「想い」についてお話ししていただきます。
毎回5人のゲストの10分スピーチを聞き、
ゴールはその場にいる皆さんが「知り合い」になることです。

歴史的建造物〝清閑亭〟で、見て知って、話して、ゆるくつながっちゃおう!

※詳細情報については、以下のFacebookページに掲載されております。
https://www.facebook.com/odawara100ninkaigi/

※定員に達し次第、開催前でも受付終了となる場合もあります。ご了承ください。

会場は、なんとあの歴史的建造物〝清閑亭〟!

国登録有形文化財で、旧黒田長成(ながしげ)侯爵別邸。

茶室建築の意匠を取り入れた数寄屋造り、
杉皮で編まれた網代天井、
一枚板で作られた杉戸絵引戸が特徴。

また、2階の部屋から一望できる、
小田原の街並みと相模湾の景色も格別。

雰囲気のあるカフェも人気の、
小田原の人気スポット。

2階の部屋から望む、 小田原の街並みと相模湾の景色

2階の部屋から望む、 小田原の街並みと相模湾の景色

国登録有形文化財

国登録有形文化財

ゲストスピーカー紹介1

◎菅田悠介(すがたゆうすけ) さん
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猟師・『罠オーナー制度』運営者
慶應大学湘南藤沢キャンパス4年生
http://neutmagazine.com/yururevolution-yusuke-sugata
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慶應義塾大学環境情報学部4年の罠猟師。大学一年の時にカモを解体したことから食料廃棄問題と狩猟に興味を持ち始める。鶏の解体ワークショップや食べ残しそうなものを持ち寄った料理会をしたり、猟師と農家と出資者をつなぐ仕組み「罠オーナー制度」を小田原市石橋地区にて実施するなど、「食べる」ことについて考えてもらうきっかけ作りをしている。
【最新のメディア掲載】
●ソーシャル&エコ・マガジン「ソトコト」の6月号
https://sotokoto-online.jp/150
●ワンメディア 5月19日まで、山手線の動画広告で放映中
https://twitter.com/onemediajp/status/1044195241400532992

◎加藤あずみ(かとうあずみ) さん
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リサイクル&Cafe[とく市] オーナー
https://www.facebook.com/TokuichiOdawara/
マーケット[小田原バザール] 主催
https://www.facebook.com/odawara.bazar/
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静岡県生まれ、小田原市在住。
今年25周年を迎える[とく市]のオーナー。
自身がショップを運営する中で、情報をもっと外に発信しようと立ち上げたのが、小田原で民間では最大規模のマーケットとなった[小田原バザール]。
開催9回目となった同イベントには、毎回、地域のショップや個人事業者、クリエーター、アーティストなど、多種多様なジャンルの人たちが出店、多くの買い物客で賑わう。
また[小田原バザール]では、城下町を着物を着て歩く参加型イベント[着物でござーる]も開催。
着物を着るのが好きな人だけでなく、興味があるけど着れない人や、ふだん着る機会のない人にも参加を呼びかけ、企画を通して、歴史ある街・小田原で〝着物を楽しむこと〟を提案している。
今年の[着物でござーる]は、5/3(祝)に開催。
https://www.facebook.com/events/2004287226365380/

菅田悠介さん

菅田悠介さん

加藤あずみさん

加藤あずみさん

ゲストスピーカー紹介2

◎初鹿真樹(はつしかまさき) さん
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作業療法士
神奈川県西地区リハビリテーション連絡協議会(通称:県西リハ) 副会長
https://kenseireha.jimdo.com/
TEAMリハもん 代表
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東京都東久留米市出身、小田原市在住7年目。
県西リハでは、研修会、交流会、講師派遣、毎年3月に「リハビリフェスタ」を主催。
リハビリフェスタのいち企画としてスタートした「バリアフリーマップ作成&まち歩き調査」が好評を博し、県西リハの有志を中心に、定期的な活動として行うように。
現在はリハビリ関連職や当事者以外にも、教育機関、地域、一般住民なども参加するようになり、過去4回開催されたまち歩き調査の総参加者は、のべ109名。街なかのお店や商店街との交流や連携も特徴で、回を重ねるごとに認知度も上昇してきている。
バリアフリー情報投稿アプリ『WheeLog!(ウィーログ)』を活用するようになってからは、効率的に情報を収集・発信できるスタイルへと進化。
一方で、紙版のバリアフリーマップも毎年最新情報に更新。どんな人でも必要な情報にアクセスできるよう心がけている。
今年3月には、リハビリの枠を飛び越えた人たちのつながりでチームを作っていきたいという思いから、グループ『TEAMリハもん』を立ち上げ。
今年も既にいくつかのまち歩き調査や関連イベントの企画が進行中。

◎小林真澄(こばやしますみ) さん
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〝かくれ文字絵〟作家[日本画特技作家]〜文字だけで描く独創表現アーティスト〜
https://kakuremozie.com/
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静岡県生まれ、小田原市在住。
静岡大学教育学部美術科卒業後、小・中学校で教師として在職。
2008年に本格的に創作活動を再開するため退職し、2009年、山梨三幹氏(日本画家)に背中を押され、〝かくれ文字絵〟作家としてプロデビュー。
2010年、画集「かくれんぼする文字 みぃ〜つけた」を幻冬舎ルネッサンスより刊行。(小田原市内全小学校に2冊ずつ寄贈)
2011年、〝かくれ文字絵〟の作品・作家と出会う場として、〈コーヒー&アトリエ かくれんぼ〉をオープン。
芸術関連の書籍や各種メディアでの紹介も多数。特にNHKの『あさイチ』では、投稿ボードに多数の即興作品が展示・紹介された。
2013年以降は、美術業界主催の国内展・海外展に多数出展。2017年には『第18回 Japan Expo Paris』に招待作家として出展した。
今年はデビュー10周年。6/25〜7/1には、上野の森美術館別館ギャラリーにて10周年記念個展が開催される。

◎杉本洋文(すぎもとひろふみ) さん
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杉本洋文研究室・SLAB@杉の町屋代表
https://www.facebook.com/slab2019/
元 東海大学工学部建築学科教授
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国土交通省等の国産材を活用する木造建築に関する各種委員会に多数参加。
小田原市では、川上から川下を結びつける実践的活動を展開中で、木造建築を中心に「木づかい運動」を推進している建築家である。
木造建築の作品として「奥津温泉花美人の里(99年)」「道の駅みかも(06年)」「JA 印西幡・とれたて産直館(10年)」「流星庵(09年)」など全国各地で設計し、受賞暦も多数ある。
また、東日本大震災では、東海大学チャレンジセンターに「3・11生活復興支援プロジェクト」を立ち上げ、プロジェクトアドバイザーとして、国産材を活用した応急建築システム「どんぐりハウス」を被災地に建設するボランティア活動を学生と一緒に実施し、現在は、地域創生で各地に木造の交流拠点を中心とした、まちづくり活動を行っている。
◆主な著書:「キヅカイのケンチク」「ローカルファーストが日本を変える」「被災地と共に歩む」「どんぐりハウス」「新木造世代の教育施設」など

初鹿真樹さん

初鹿真樹さん

杉本洋文さん

杉本洋文さん

イベント・ツアー内容

開催日程:2019年05月19日

所要時間:18:00~20:00(希望者は懇親会~21:30)

費用:カイギのみ 1,000円 / カイギ+懇親会 3,000円 / 高校生以下 無料 (懇親会参加は保護者同伴の方のみ)

定員:60 人

集合場所:清閑亭

解散場所:清閑亭

スケジュール

18:00~19:30 ゲストトーク
19:30~20:00 ネットワーキング(交流タイム) ※ゲストと参加者が繋がる時間です

小田原市
mi meguroが紹介する小田原市ってこんなところ!

東京から新幹線で35分。
山があって海があって、歴史があって文化があって、観光地だけど、生活の場としても住みやすい。
人と人との距離が近く、空気も野菜も魚も美味しい。
近年移住者もどんどん増えてきて、首都圏の「住みたい田舎」として、新たに注目されています。

小田原を中心に、WEB・印刷物制作、ライティングをしています。エリアの情報発信などを通して、地域活性に貢献できればと思っています。
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