「やまぐちテレワーク・ワーケーションウィーク」を実施中!
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公開日:2022/07/28
終了日:2022/10/27

「やまぐちテレワーク・ワーケーションウィーク」を実施中!

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山口県庁1階に「やまぐち創生テレワークオフィス YY!SQUARE」を、山口宇部空港内に「やまぐちワーケーション総合案内施設 YY!GATEWAY」を開設し、1年となりました!

両施設の開設1周年を記念し、県内関連施設の周知や更なる利用促進につなげていくためにも、7月27日から「やまぐちテレワーク・ワーケーションウィーク」を実施しています。

「YY!SQUARE」&「YY!GATEWAY」

コロナ禍を契機に、テレワークによる「働き方の新しいスタイル」が急速に普及する中、その拠点施設として、
昨年の7月27日に、「やまぐち創生テレワークオフィス YY!SQUARE」を、
8月3日に「やまぐちワーケーション総合案内施設 YY!GATEWAY」を開設しました。

◆実施期間
 令和4年7月27日(水曜日)から8月3日(水曜日)

◆実施内容
 実施期間中に、「YY!SQUARE」や「YY!GATEWAY」をはじめ、山口県内の「キャンペーン協力施設」をテレワーク・ワーケーションで利用された方に、ノベルティグッズ(ステッカー)を進呈。

 

YY!SQUARE

YY!SQUARE

産業交流スペース Megriba

産業交流スペース Megriba

交流イベント&抽選会

主な関連施設イベントは、
◆産業交流スペースMegriba(山口市)
 7月29日、関係者交流イベント
◆YY!GATEWAY(宇部市)
 8月3日、開設1周年記念YY!GATEWAY抽選会
を予定しています。

ぜひ、やまぐちテレワーク・ワーケーションウィークをお楽しみください!

興味のある方はボタンを押してくださいね。

山口市
「住んでみぃね!ぶちええ山口」県民会議事務局が紹介する山口市ってこんなところ!

宇部市は本州の端、山口県の瀬戸内海に開かれたまち。
瀬戸内海沿岸に広がる工場風景(個人的には萌えスポットです)や、
地元企業専用の産業道路の走る風景から、工業都市のイメージが強い宇部市ですが、
北部は豊かな自然に包まれた豊かな水源と緑の田園風景の”うべの里”が広がります。
南側は商業地がにぎわいをつくり、街の中心を広々とした幹線道路が通ります。
都市の利便性を利用しながら、
山や湖の見える里で自然に寄り添う田舎暮らしが実現できるのが、宇部市の魅力です。

晴れの日が多く気候が穏やかな瀬戸内海式気候は暮らしやすく、
山と海、両方の幸に恵まれた隠れた「グルメ」エリアでもあります。
地元の漁港で水揚げされる新鮮な魚介類、
地元で生産される希少種「宇部牛」もオススメですが、
近年は「うべラーメン」が豚骨ラーメンファンを唸らせていますね!
(私もこれで育ちました!)
そんな暮らしやすさが評価され、
2021年版「住みたい田舎」ベストランキング(人口10万人以上の大きな市)
総合部門で第2位!前年2020年の1位に続き、2年連続トップ3に選ばれています※
※地方移住を希望する人のための月刊誌「田舎暮らしの本」(宝島社)

「住んでみぃね!ぶちええ山口」県民会議事務局
山口県総合企画部中山間地域づくり推進課
山口県は、本州の西端に位置し、三方を海と山に囲まれた豊かな自然と歴史のある土地です。 住みたい田舎No.1に選ばれた「宇部市」や、城下町の古い街並みが今も残る「萩市」、日本にいながらハワイを感じることができる「周防大島町」など、とっても魅力的な市町がたくさんあります。 都市に住んでいても、ちょっと足を伸ばせば豊かな自然とのふれあいを満喫できますし、田舎に住んでいても、簡単に街に出かけられ、ショッピング、娯楽等を楽しむことができる「住む」にはとても便利な山口県です。
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