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播州ゲートウェイ

BGWうっちー

地域の人

本人確認済み

性別
男性
お住まいの地域
京都府京都市
関係している地域
兵庫県加西市
やりたいこと・実現したいこと

・播州、加西の魅力を伝え、未来につなぐ持続可能な街をつくりたい!
・日本全国にローカルツーリズムの担い手の仲間を増やしたい!
・パラレルワーカー、二拠点生活の仲間を増やしたい!

プロフィール

普段は民間企業に勤務しつつ京都で暮らし、副業を加西市で立ち上げた二拠点生活の実践者であり、パラレルワーカーです。

生まれ故郷である兵庫県のために人生の時間を使いたくて、「播州ゲートウェイ」を立ち上げました。
「播州ゲートウェイ」という名前には「播州地域を訪れる人達の入り口となり、人生を彩る旅路への起点になりたい」そんな想いを込めました。

事業拠点は兵庫県の内陸部に位置する加西市です。
なぜ加西市かというと、理由はいくつかあります。

まず、加西市は古くから複数の街道が交わる場所でヒト、モノ、情報が集まり栄えてきた歴史的に興味深い土地であり、まさにゲートウェイとして相応しい街であるということ。

次に、自治体が移住促進、関係人口創出に力を入れており、実際に移住者が増えている魅力ある街だということ。この背景には当然、都市部とのアクセスが良い田舎であることや、気候が穏やかといったことがあると思います。

そして、加西市には新しいことにチャレンジしている人達が多いこと、その熱量が高いことです。また、そういう人達を応援する機運も高く、自治体が2022年~2024年の三年間にわたってビジネスグランプリを主催していました。
私自身も2024年のビジネスグランプリに出場し、「地域リソース活用賞」を頂いたことで加西市でのネットワークが広がり、活動の幅を広げることができています。また、一般社団法人ユニテの皆さんが地域の方々とのご縁をつないで下さったことも非常にありがたいです。

「播州ゲートウェイ」はそんな加西市に拠点を設け、訪れた人が地域の人々との交流を通じて新たな発見を得られる場づくりの一環として、フィールドワーク型のプログラムを企画・運営しています。

家族構成
夫婦 子供二人
所属法人・団体
播州ゲートウェイ
所属法人・団体 紹介

「播州地域を訪れる人達の入り口となり、人生を彩る旅路への起点になりたい」そんな想いから播州ゲートウェイ(兵庫県知事登録旅行業 第地域-888号)を立ち上げ、加西市を拠点に地域の皆さんと地域密着型のツアーやイベントを開催しています。

・2024年より播州ゲートウェイとして兵庫県加西市で活動を開始し、無料のモニターツアーなどを催行
・2024年3月 「第3回加西市ビジネスグランプリ」で「地域リソース活用賞」を受賞
・2025年 6月 地域限定旅行業として兵庫県に登録
・2025年 8月 神戸市で開催された兵庫県地域創生フェス「カケルDAY」でパネルディスカッション『五国をつなぐ観光と地域創生』に登壇
・2026年3月 加西市で開催されたシンポジウム「コウノトリに学ぶ農・食・健康」で『ツーリズムから見た加西の魅力と可能性』をテーマに講演

*これまでのツアー催行実績*
・第1回理系ビジネスパーソンのためのリベラルアーツ体験プログラム(無料モニターツアー)
・第2回理系ビジネスパーソンのためのリベラルアーツ体験プログラム(無料モニターツアー)
(以降、播州ゲートウェイとしての募集型企画旅行)
・第3回理系ビジネスパーソンのためのリベラルアーツ体験プログラム
・心と体で播磨の伝統と技を感じる旅 in 加西
・加西リトリート巡礼~音と静寂で心ととのう一日~
・第1回二拠点パラレルワーカーという生き方
・第2回二拠点パラレルワーカーという生き方

ユーザーへのメッセージ

これまでに私が加西へご案内した皆様がよくおっしゃって下さったのが「いいところですね」のひとこと。加西市には都市部のような観光資源があるわけでも、行楽地のような大自然があるわけでもありません。けれど、やっぱり「いいところ」なようです。都市部との適度な距離感、生活に困らない程度の商業施設、それでいて美しい田舎の風景がたっぷり残されている。そんな絶妙な環境に恵まれていることはもちろんありますが、外から来た人たちを温かく迎え入れるホスピタリティが地域の人達に溢れているからだと私は感じています。そんな加西市に是非いちど遊びに来てみてください。
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