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小川 あい
地域の人
本人確認済み
2020年3月に移住しました ぐうたらしながら、自然循環して勝手に食べ物が自生する楽園をつくるという野望の元、日々、奮闘中!!
ゆるく農的な暮らしを営みながら、一緒に美味しく楽しく暮らす仲間を地域に増やしていきたいです♪
東京生まれ東京育ち。ながらく製薬業界で会社員をしていたが、ある時、「2年後に会社を辞める」というご神託が降りる。自分で食べ物を作れば、お金に頼らず生きていけると思い、自給自足を目指して移住先を調べる。阿波市の農園滞在を通じて畑を貸してもらえることとなり、移住を決める。
・2020年3月阿波市の移住支援センターの紹介により空き家を見つけ、徳島県阿波市へ移住。農園内に1反の畑を借り、自然農で自給的生活を始める。
・2020年冬 お鍋野菜自給率100%を達成
・2021年 畑が2反になる。野菜自給率90%くらい。鶏飼い始める。田んぼ始める
・2022年秋 農園を独立。畑が4反半になる。菌ちゃん農法を始める。
・2023年春 鶏10羽追加。地元猟師さんから鹿肉の提供始まる
・2023年夏 新規就農認定取得。公私ともに農家に。田畑は6反ぐらいになる
・2023年秋 (一社)とくしまCSA風土と出会い、CSA(Community supported agriculture)への道を模索しはじめる
・2024年秋 独自のCSAプログラム(会員制、自然栽培講座)募集開始
・2025年 会員制、自然栽培講座をスタート。
親子向け農業体験イベントを開催
移住希望者向けイベントを開催
親子向け農業体験プログラム開始
阿波市観光協会の移住者インタビューにも掲載いただきました!
https://awa-ijyu.jp/archives/317/
ゆるく開かれており、ふらりと誰かが流れ着く自由な楽園... にしようと目論み中。
儲けより、自給率を上げることを目指し、畑、米、卵、果樹…と拡張中!!
【農的くらし・はじめの一歩👣】通年募集・1~3カ月循環型農園滞在・移住支援
循環型農業のこひめ農園に滞在しながら、地方移住や農的暮らしを体験できるプログラムです。
https://kohime-farm.com/
◎滞在費は無料、1~3カ月の滞在が可能です。
短期滞在は受け付けておりませんが、農園の見学はいつでも可能です。
※wwoofのプログラムでは1週間からの滞在を受け付けています。
https://www.wwoofjapan.com/
◎1日6時間、週5日間程度、農園のお手伝いをして、一緒に循環型農業に参加します。
◎食べるものは、主に自分たちの畑から。お米や卵も自給しています。
◎食事作り、薪風呂の用意、母屋の掃除などの家事は、農園の家族や他の滞在者と協力して行います。
◎ご利用いただけるお部屋は個室が一つ。大人二人までのグループでご参加が可能です。
◎お子様の同伴はご相談ください。
◎移住希望者の方は、阿波市移住支援センターにお繋ぎし、また、地元の仲間たちと家探しや畑探し、色々な相談事に応じ、サポートします。
◎阿波市内外、徳島県のさまざまな生産者、様々な活動をしているひとたちをご紹介することも可能です。
◎阿波市内外、徳島県のさまざまな生産者、様々な活動をしているひとたちをご紹介することも可能です。
阿波市は移住者も、地元の人も入り乱れた、ユニークなコミュニティが形成されています。
自由気ままで風変わりなひとたち。シャイな人、賑やかな人、こだわりが強く頑固な人、大雑把でテキトーな人、酒飲み、酒作り、ミュージシャン、海外ルーツ、アーティスト、クラフト、料理人、農家、猟師、デザイナー、養蜂などなど… ほどよくゆるくカオスなつながりを作っています。
みんな、自分の「好き」を楽しむのに夢中です♪