鳥取県江府町

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鳥取県江府町ってどんなところ?

梅林 徹
江府町役場総務課

 鳥取県江府町は、鳥取県西部にそびえる秀峰大山の南側の麓に位置し、西部経済圏の中心である米子市へは25kmの距離の町。隣は日野町、伯耆町、大山町、琴浦町、倉吉市、岡山県真庭市に囲まれ、町の中心地を南北に国道181号、JR伯備線が通り、中心部には東西に米子自動車道が通っています。
 また、国道181号と平行して流れる河川は、鳥取県三大河川の一つ日野川の清流であり、主な支流は俣野川、船谷川、小江尾川です。
 町の産業は農業が基盤であり、建設業、縫製、および米子市への通勤者等で、産物の主なものは、米、野菜、和牛、乳牛等です。特に、野菜のうちキャベツ、白ねぎ、トマトなどの栽培に力を注ぎ、大阪、京都、神戸市場で高い評価を得ています。
 500年続く伝統の祭り「江尾十七夜」や、鍵掛峠、木谷沢渓流などには多くの観光客が訪れています。古き良き伝統を守りながら、新しいことにも挑戦していくまちづくりを目指しています。

白石祐治
江府町長

500年の伝統の夏祭り「江尾十七夜」、サントリー天然水の工場が進出したほどの豊かで美味しい水があります。キャラクターの好きな人には、えびちゃんも。

平林 知紘
江府町役場住民課

某奥大山の水で有名なエリアです。水がおいしいから、ごはんもとっても美味しい。山の幸あり、海も案外近いので、スーパーで買う魚もおいしい。豊かな自然に恵まれて、のびのびと暮らしています。

川田壮一
株式会社PrimaPinguino

舞台となる鳥取県日野郡は、江府町・日野町・日南町の3町でできています。
3町それぞれの特徴があり、江府町はあの有名飲料水の源泉がある大山が、日野町には秋から春先にかけてオシドリの群れが川を彩り、日南町はホタルが飛び交う緑豊かな自然に恵まれています。
現在、4月から勤務している2名が日野町・日南町に所属し生活しているので、先に移住した仲間としてアドバイスも出来ます。今回の採用者の方は江府町の所属・お住まいになります。(仕事場は全員同じ公設塾です)
また電車で米子駅まで行くこともできますので、お手軽な田舎暮らしが出来る贅沢な環境になっています。

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