空き家を掘り起こし!移住希望者・空き家・地域をマッチングして移住者の新生活をサポートしませんか?
働く・住む
募集終了日:2020/02/03

空き家を掘り起こし!移住希望者・空き家・地域をマッチングして移住者の新生活をサポートしませんか?

Uターン起業地域おこし協力隊募集住まい地域おこし協力隊

「今すぐ話を聞きたい」より気軽に、興味がある・応援したい気持ちを伝えることができます。

地域の人に応募したい意思を強く伝えることができます。

押したあと1対1の非公開メッセージを開始することも可能です。

{{WANTED_TEXT}}

長野県伊那市では2020年2月3日まで、5つのミッションで地域おこし協力隊を募集中。
このうちのひとつのミッションが「空き家コンシェルジュ」です。

伊那市の高遠地域を中心に、地域に眠る空き家を掘り起こして移住希望者に紹介したり、
地域と連携して魅力を発信したり。

そんな業務に取り組んでくださる方を募集中です。

主な業務内容は以下の通りです。
・空き家所有者との調整による物件の掘り起し
・空き家所有者と移住希望者のマッチング
・移住希望者と地域を繋ぐ機会の創出
・地元有志との連携した事業の実施及び支援
・地域の魅力の発信

使われていない空き家がもったいない!地域の資源として活用を!

里山ならではの美しい風景が広がる地域

里山ならではの美しい風景が広がる地域

この地だからできる取り組みもさかん

この地だからできる取り組みもさかん

伊那市の高遠地域は、移住者に人気のエリア。
人気だからゆえ、困っているのが住宅不足です。

実際に空き家は存在するのですが、
「人に貸したり売ったりするのは…」
「お盆やお正月には使いたい…」
などという理由で空き家を手ばなせずにいる方もいらっしゃいます。

地域の方々と連携しながら、空き家をリノベーションし移住希望者の住まいとして活用の道を探ったり、移住者がスムーズに地域になじめるようなお手伝いをしてくれる方を募集中。

地域一体となって、移住支援を行っているこの地域で、新しい動きをけん引してくれるパワーと熱意のあるかた、お待ちしています!

伊那市地域おこし協力隊の募集要項はこちら!

伊那市をフィールドにスキルと経験を活かす

伊那市をフィールドにスキルと経験を活かす

現在10名の隊員が活動中!

現在10名の隊員が活動中!

【応募資格】
(1) 年齢が20歳以上概ね45歳以下の方(令和2年4月1日現在)
(2) 条件不利地域※1以外の地域から生活の拠点を伊那市※2へ移し、住民票を異動することができる方
(3) 地域の活性化に深い熱意と知識を有し、かつ、積極的に活動できる方
(4) 心身ともに健康で、地域になじむ意志を有し、かつ、誠実に活動を遂行できる方
(5) 普通自動車運転免許を取得している方(令和2年4月1日までに取得見込みの方を含む。)
(6) パソコンの一般的な操作ができる方

※1※2
詳しくは下記リンクをご確認ください。
https://www.inacity.jp/shisei/kakushuboshu/kyouryokutaiboshu.html

【隊員の委嘱】
応募資格を満たす方の中から、市長が委嘱します。(市との雇用関係はありません。)
なお、市長が、隊員としてふさわしくないと判断した場合は、委嘱期間中であっても解嘱することがあります。

【委嘱期間】
令和2年4月1日から令和3年3月31日(最長で3年まで延長する場合があります。)

【報償費】
月額166,600円。
※雇用の形態ではなく、委嘱となりますので、雇用保険には加入しません。
健康保険等は、各自で対応してください。

【活動形態等】
週24時間を基本とし、活動状況等を市長に報告する必要があります。
隊員の活動に必要と認められる作業道具、消耗品、旅費等の経費は、市が負担します。
兼業は、制限しておりません。

【住 居】
委嘱期間中の住居は、市が無償で貸与します。
※転居に係る費用、生活備品及び光熱水費等は、個人負担となります。

【車 両】
隊員の活動に必要な車両は、原則として隊員が用意するものとします。
※燃料代は、活動に関わる移動距離に応じ、市が負担します。

【応募受付期間】
令和元年12月20日(金)から令和2年2月3日(月)まで (必着)

伊那市
伊那市移住・定住相談窓口が紹介する伊那市ってこんなところ!

長野県伊那市は、中央アルプスと南アルプスが東西に広がり、その間を天竜川と三峰川などが流れる、人口約68,000人の自然豊かなまちです。東京、名古屋、大阪などから、高速バスの直通便があります。
特色ある教育の保育園や小学校などが多く、また図書館をはじめとする文化環境も優れているということから、「子育てにぴったりな田舎」としても取り上げられています。
商店街にも元気なお店が多く、さらに夜になると多くの飲食店に人々が集い話をする、楽しいまちです。
伊那市への移住・定住を検討する方は、ぜひ一度伊那市役所の「伊那市移住・定住相談窓口」にご連絡ください。

■伊那市移住応援HP「伊那に住む」 http://www.inacity.jp/iju/

伊那市への移住、定住に関するご相談をなんでも受け付ける窓口です。移住・定住コーディネーターをはじめ、職員が対応しています。
40
※興味あるを押したあと、一言コメントを追加できます。
興味ある人をすべて見る
icon
訪問しました!
移住決定しました!

地域の人に応募したい意思を強く伝えることができます。

押したあと1対1の非公開メッセージを開始することも可能です。

{{WANTED_TEXT}}