オンライン移住相談大募集!~大崎市での暮らし方を考えてみませんか~
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公開日:2020/08/12
終了日:2021/12/27

オンライン移住相談大募集!~大崎市での暮らし方を考えてみませんか~

「応募したい」より気軽に、興味がある・応援したい気持ちを伝えることができます。

地域の人に応募したい意思を強く伝えることができます。

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宮城おおさき移住支援センター・くーらすは、移住希望者のワンストップ窓口として6月1日より開設されました。
大崎市での体験や暮らしやすさ、大崎市の取組み、若手の活動をPRするとともに寄添う移住支援を心がけ日々活動しております。

【オンライン相談について】
新型コロナウィルスの感染防止のため、大崎市ではオンラインによるウェブ移住相談を行っています。

《移住相談》
☆大崎市への《移住》を考えている方
☆大崎市をこの機会に知ってみたいという方

《移住後の相談》
☆大崎市へ移住して来たが、生活していて困った事のご相談

大崎を深く知ってもらい、「移住前」から「移住後」まで安心して生活して頂きたいと思っています。
お気軽にご相談ください。

☆相談日:毎週火曜日(祝日のぞく 火曜日以外をご希望の方はご連絡ください)
☆相談時間:13時〜16時(約1つの相談あたり、最長60分まで)
☆相談料:無料(ただし、通信料は自己負担となります)
☆持ち物:宮城県大崎市へ移住したい気持ち(興味や関心)と通信機材

お申込みはHPよりお願い致します。
https://www.osaki-ijyu-support.jp/index.html

『○○が身近にあるおおさき暮らし』

オンライン会議、MTG、相談、飲み会などなど、ここ数ヶ月でぐっと身近になってきましたね。

私たちはこれまで対面の相談を基本にメールやお電話にて移住相談を受けて参りました。
これまでのくーらすとしての移住相談のスタイルを崩さず、この状況に合わせた相談形式を考え、オンライン相談窓口を設置しました。

このオンライン相談窓口を通すことで、今まで繋がることの出来なかった方や、これまでの相談者の皆さん(移住フェアや相談にお越しに頂いた方など)多くのみなさんとお話しが出来、大崎市への移住の関心を高めていきたいと思います。

この記事を書いている移住コンシェルジュの私は生まれも育ちも大崎市。生粋の大崎市民です。
私の暮らし方を一言でお伝えすると『農が身近にあるおおさき暮らし』です。
日中はおおさき移住支援センターで働きながら、出勤前や退勤後、休日に農業をしています。(少量ですが年間10~15品種程度栽培しています)
ついに先日今年初出荷(カブ)をし、毎日野菜の成長に癒しと元気をもらっています。
新鮮な旬のものを口にすると、体が元気になってきますね♪

こちらのページをご覧の皆さんは、移住後の生活をどのようにイメージしていますか?

『○○が身近にあるおおさき暮らし』
みなさんも『○○』に入るワードを改めて考えてみませんか。

無農薬栽培のカブ

無農薬栽培のカブ

首都圏での移住フェア参加の様子(平成31年度)

首都圏での移住フェア参加の様子(平成31年度)

新たな生活の中で【自分の力を発揮できる“場”】を考えてみませんか

オンライン相談を通じてこんな方と出会いたい!

・若手がイメージできない…若手は活動しているの?地域のことを知りたい(Iターン)
・地元の近くだけど、知っているようで詳しく知らない、、(Jターン)
・大崎で自分が活躍できる場ってあるのか。地域の今を知りたい(Uターン)
・小さいころに遊びに行った、おじいちゃん・おばあちゃんの住んでいる地域が忘れられない(孫ターン)
・すぐすぐは移住出来ないけれど、地域のために何かしたい(関係人口)
・コロナで自分の家庭を守る方法を考え直たい(ファミリー)
・首都圏の仕事だけど、連休や、ちょっとしたときの居場所が欲しい(2拠点)

癒しの空間竹林(たけのこがちらほら)

癒しの空間竹林(たけのこがちらほら)

畑の草取り(地域の方のお手伝い)

畑の草取り(地域の方のお手伝い)

大崎市
宮城おおさき移住支援センター・くーらすが紹介する大崎市ってこんなところ!

宮城県大崎市は2006年に1市6町が合併し誕生しました。南は松島町、北は秋田県、西は山形県と接しています。新幹線や高速道路、複数の国道などが通る『交通の要所』となっています。

また、北海道・東北地方で初めて世界農業遺産に登録された『大崎耕土』は米や大豆、野菜、畜産など多種多様な農業のカタチを感じることが出来ます。
厳しい自然環境下で食料と生計を維持するため、「水」の調整に様々な知恵や工夫を重ね発展してきた大地が『大崎耕土』です。

さらに、ラムサール条約に登録されている化女沼・蕪栗沼や、日本トップクラスの泉質の豊かさから多くの人を癒す鳴子温泉など観光も充実しています。

大崎市は東西に約80キロと細長い地形で、それぞれの地域にそれぞれの暮らし方があります。
大崎市に移住したい!そこのあなた!
まずはお気軽にお問合せください。
おおさき移住支援センター・移住コンシェルジュがあなたの移住したい気持ちに寄添います!

ご連絡お待ちしております!

宮城おおさき移住支援センター・くーらす
特定非営利活動法人 おおさき地域創造研究会
宮城おおさき移住支援センター・くーらすはみなさんの“移住したい気持ち”に寄添います♪ 宮城県大崎市は県北西部にあります。自然と豊かな食文化、歴史と伝統、人の温かさ。 都市とのアクセスも良好で仙台まで15分、東京まで2時間をきります。(東北新幹線使用時) センター開所から845名の方が大崎市へ移住しています。(令和2年7月1日現在) 自然もあり、温泉もあり、ちょっと都会もあり。 そんな大崎市へぜひお越しください。 ☆おおさき移住支援センターHP☆ https://www.osaki-ijyu-support.jp/ 令和2年6月よりオンライン相談窓口も開設しました~! 皆様のご相談お待ちしておりま~す♪
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私は、百貨店で販売しか仕事をしたことがないのですが、おおさきで移住したときに仕事があるのか、出来ることがあるのか不安です。仕事がないと生活は出来ないのでその辺りを教えて欲しいです。
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移住決定しました!

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