”ちむぐくる”豊かな島へ  おきのえらぶ島・和泊町「地域おこし協力隊」募集!
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公開日:2021/08/11
終了日:2021/08/31

”ちむぐくる”豊かな島へ  おきのえらぶ島・和泊町「地域おこし協力隊」募集!

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おきのえらぶ島・和泊町では、島の子ども達が島の歴史、文化、自然など島の魅力に触れる体験を通じ、島に愛着や誇りを持ってもらうことを目指した「まちゅんどクラブ」設立に当たり、設立準備・運営を担う地域おこし協力隊”ちむぐくる”プランナーを募集します!

”ちむぐくる”は、おきのえらぶ島の方言で「心。気立て。」を意味します。
今回、島に帰ってきた若者の”ちむぐくる”について聞いてみました。

※「まちゅんど」は「待ってるよ」という意味を指す沖永良部島の方言

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“帰りたくなる島”をめざす体験塾はじめます!

おきのえらぶ島には、大学や専門学校がありません。子どもたちは高校卒業後、9割以上が島を離れるため20代の若者が少ないという現状です。
それを受け和泊(わどまり)町では、島を離れても愛着や誇りを持ってもらうべく、「郷土学」と「職業学」を教える体験塾「まちゅんどクラブ」を設立します。
「郷土学」は、島の自然や文化、歴史などの特色や魅力を学び、地域の課題について考える。「職業学」は、島の仕事やこれから必要となる職種、また起業という選択についても学ぶ予定です。

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自分たちで育てたサトウキビで黒糖づくり体験

自分たちで育てたサトウキビで黒糖づくり体験

海岸ゴミ問題を考えるビーチクリーン

海岸ゴミ問題を考えるビーチクリーン

”ちむぐくる”プランナーに求める人物像

「まちゅんどクラブ」は、
・好奇心を大事にする
・自ら考える
・楽しむ
・体験から学ぶ
・遊びながら学ぶ
という5つの約束を掲げています。
これらを念頭に、子どもたちといっしょに楽しみ、島の魅力と価値を伝えられるコミュニケーション能力の高い方からのご応募を待っています。

詳しくはこちらの募集要項をご覧ください。http://www.town.wadomari.lg.jp/kikaku/kyoryokutai2106.html

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「まちゅんどクラブ」のイメージ図

「まちゅんどクラブ」のイメージ図

一緒に働く企画課メンバー

一緒に働く企画課メンバー

和泊町
鹿児島県和泊町企画課が紹介する和泊町ってこんなところ!

奄美群島の中のひとつで、鹿児島市から南へ552km、沖縄から北へ188Kmの北緯27度線上に浮かぶ周囲55.8km、面積93.8km2の隆起サンゴ礁の島沖永良部島に位置する人口6,246人の町です。年間平均気温22度という温暖な気候に恵まれ四季を通じて熱帯、亜熱帯の花々が咲き、エラブユリ、スプレー菊などの栽培も盛んです。
和泊町移住情報サイト http://www.kurasu-wadomari.info/
和泊町公式サイト http://www.town.wadomari.lg.jp/
おきのえらぶ島観光協会サイト http://www.okinoerabujima.info/

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私が住んでいる沖永良部島は、奄美群島の中のひとつで、鹿児島市から南へ552km、沖縄から北へ188Kmの北緯27度線上に浮かぶ周囲55.8km、面積93.8km2の隆起サンゴ礁の島でハブがいません。 人口は、和泊町、知名町の2町合わせて1万2千人あまり。年間平均気温22度という温暖な気候に恵まれ四季を通じて熱帯、亜熱帯の花々が咲き、エラブユリ、スプレー菊などの栽培も盛んです。大小300を超える洞窟があり「洞窟の聖地」と言われ、メディア等で紹介されることが増え、絶景を目指して国内外の旅行者が訪れるようになりました。 ※沖永良部島に興味を持たれた方は「興味ある」ボタンのクリックをお願いします!
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子連れですが移住体験などできますか?
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ちむぐくるプランナーという名前が良いと思いました♫
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移住決定しました!