【宇宙を一緒に目指す仲間を募集!】広報・企画プランナー・人事を募集します!
募集終了
働く・住む
公開日:2021/12/24
終了日:2022/03/16

【宇宙を一緒に目指す仲間を募集!】広報・企画プランナー・人事を募集します!

「応募したい」より気軽に、興味がある・応援したい気持ちを伝えることができます。

地域の人に応募したい意思を強く伝えることができます。

押したあと1対1の非公開メッセージを開始することも可能です。

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インターステラテクノロジズ株式会社は、北海道大樹町を開発拠点として、ロケット開発を行う宇宙開発スタートアップです。
「世界一低価格で便利なロケット」をコンセプトとして小型ロケットの開発・製造・打ち上げ事業を手掛けています。
世界的にも成長産業として注目されている宇宙産業を、日本の新たな産業に育成したい。そのような気持ちで世界で闘えるロケットをつくっています。

今回は事業拡大に伴い、「広報・企画プランナー」「人事担当者」を募集することになりました!

◇広報・企画プランナー
営業広報部門において、営業・広報戦略の企画策定、実行など広報全般で幅広くご活躍いただくポジションです。

◇人事担当者
管理部門において、人事評価制度の構築・実行やカルチャーの浸透・採用戦略の構築と実行など人事全般で幅広くご活躍いただくポジションです。

はじまりは風呂場から

1997年、全国の宇宙好きが集まって、
民間による低価格の衛星打ち上げが可能な
最小ロケットの検討がスタートしました。

結果、数十グラムの衛星を軌道投入する打上げ重量数百kgの
超小型ロケットのコンセプトに至ったことが
現在のロケット開発に繋がっています。

当初は実験設備などなく、メンバーが住むアパートの風呂場で
最初のロケットエンジンの燃焼実験を繰り返し、
その後、拠点を北海道赤平市へ。

そして現在は北海道大樹町で、
今も続く夢を追いかけています。

2013年 国内初の民間商業ロケット「ポッキー」打上げ

2013年 国内初の民間商業ロケット「ポッキー」打上げ

2021年 「ねじのロケット」北海道大樹町 本社工場

2021年 「ねじのロケット」北海道大樹町 本社工場

大樹町でISTを一緒に盛り上げてくれる方と出会いたい!

募集を通してこんな方と出会ってみたいです!
・ロケット会社を支えたい方
・宇宙産業に関わりたい方
・北海道 大樹町に移住してみたい方
・最先端なことに取り組みたい方
・ロケットに興味、憧れはあったけど踏み出せなかった方
・チャレンジ精神があり、何事にも前向きに取り組める方

スカイヒルズにて、発射するロケットを見にきて下さった方々

スカイヒルズにて、発射するロケットを見にきて下さった方々

北海道大樹町 IST本社

北海道大樹町 IST本社

おもしろそう!と思った方は気軽に「応募したい」を押してくださいね!

これまでは宇宙やロケットに興味があっても、宇宙産業に一般の方が関われる機会はほとんどありませんでした。これからは民間企業が宇宙産業をリードしていく時代に突入します。

インターステラテクノロジズではエンジニア以外にも広報や人事など、会社を支える職種があるので、理系じゃなくても大丈夫!活躍する場はたくさんあります♪

いままで宇宙に関わることを諦めていた方、新しいことに挑戦したい方。
ぜひご応募お持ちしています!

超小型人工衛星打上げロケット「ZERO」イメージ

超小型人工衛星打上げロケット「ZERO」イメージ

HOSPO ローンチイメージ

HOSPO ローンチイメージ

大樹町
IST採用担当が紹介する大樹町ってこんなところ!

北海道の道東に位置する宇宙のまち、大樹町。今から約30年以上前から「航空宇宙産業基地」の候補地とされて以来、官民一体となって「宇宙のまちづくり」を進めています。
JAXAをはじめとする、民間企業や大学等により様々な実験が行われている「大樹町多目的航空公園」や「IST本社」「ロケット射場」などがあり、宇宙を身近に感じられる地域です。

現在は北海道スペースポート(HOSPO)の整備に取り組んでおり、大樹から宇宙へ飛び立つ基盤作りに励んでいます。将来的には大樹町が「宇宙版シリコンバレー」となることを目指し、宇宙という大きなビジョンを掲げ、地域創生に取り組みます。

IST採用担当
インターステラテクノロジズ株式会社
インターステラテクノロジズは、「誰もが宇宙に⼿が届く未来をつくる」をビジョンに掲げ、「圧倒的に低価格で、便利なロケット」をコンセプトとして、観測ロケット「MOMO」と超小型人工衛星打上げロケット「ZERO」を独自開発・製造している宇宙開発スタートアップ企業です。 1997年、全国の宇宙好きが集まって、民間による低価格の衛星打ち上げが可能な最小ロケットの検討がスタートしました。結果、数十グラムの衛星を軌道投入する打上げ重量数百kgの超小型ロケットのコンセプトに至ったことが現在のロケット開発に繋がっています。 当初は実験設備などなく、メンバーが住むアパートの風呂場で最初のロケットエンジンの燃焼実験を繰り返し、その後、拠点を北海道赤平市へ。 そして現在は北海道大樹町で、今も続く夢を追いかけています。 新型となった「MOMO」は今年7月に2機連続で打上げ成功させ量産フェーズへと入り、「ZERO」は開発を本格化させています。事業拡大を続ける中で、この2年間で従業員数は30名から70名へと増加しました。 限られた一部の人しか目指すことができなかった宇宙事業を国内で事業として成立させること。国家プロジェクトではなく、民間の会社が宇宙事業にチャレンジすることの意義が、ここにあります。 ISTで宇宙、ロケットへの夢を本気で追いかけませんか?
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