新潟県三条市

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新潟県三条市ってどんなところ?

内山沙綾香
株式会社ボーダレス・ジャパン

“石を投げれば社長に当たる”と言われるほど、三条市は社長が多いと言われています。

また三条市は隣の燕市とともに「燕三条」と呼ばれ、金属加工が盛んな“ものづくりのまち”で有名です。
しかし、まちの中心地から少し離れた下田地域は、豊かな自然に囲まれ、大都市に住む人々が仮に望んでだとしても容易に手に入れることのできない多彩な魅力を有しています。

素晴らしい下田の自然とは反面、若い世代の多くが外に出ていってしまうのも現実です。
下田に抱える空き家の問題。昔は盛んだったのに、人手不足で管理できなくなって放置されている山々。担い手がいない農地の数々。
そんな問題を解決するための“シゴト”を、あなたの力ではじめませんか?
私たちはシゴトづくりを一緒に伴走します。

三条市 地域経営課
三条市役所 地域経営課

人口約10万人の地方都市・三条市は、東京駅から新幹線で約2時間。
上越新幹線が止まる燕三条駅や、高速道路のインターチェンジがあり、国道も走っているため、アクセス抜群の地域です。

ものづくりのまちとして有名で、「石を投げれば社長に当たる!」と言われるほどの中小企業の集積地でもあります。
飲み屋街・本寺小路に行けば、隣に座っていた人が社長だった、ということも良く聞く話。

市街地には幹線道路が走り、スーパーやコンビニも多く、ショッピングモールもあります。車さえあれば生活には困らない、地方都市的な生活ができます。
そこから車を約30分走らせて清流大橋を越えると、田舎暮らしが楽しめる地域・下田郷(しただごう)が広がります。市街地とは打って変わって、温泉やラフティングなどのアクティビティが楽しめる、自然豊かな場所です。

つまり…
三条市なら、地方都市的な生活も、田舎暮らしも、どちらも楽しめます!

採用担当
NPO法人ソーシャルファームさんじょう

2005年に三条市と合併した、旧下田村という山間の地域です。山に囲まれ五十嵐川が横断し、311㎢の面積の中に人口約8,700人と密とは程遠い、広々とした地域です。
稲作を主とする農業が盛んで、自然溢れる地域です。

バスは通っていますが(本数は少なめ)、電車などは通っておらず、基本的には車移動の生活となります。満員電車が苦手なあなた、ストレスフリーな通勤が叶うかも。

新潟県三条市の口コミ

7月4日〜5日の下田のローカルアカデミー体験に参加しました。 実際に行ってみたらわかること、地域の雰囲気は感じられました。 車は必要な場所ですが、東京から2時間で行ける燕三条駅周辺は生活に必要なお店は全て揃っています。 温泉があり自然が美しい下田地区に行くと車は少なくのんびりした生活が出来ると思いました。下田地区の方々との交流会もありとても楽しい日を過ごすことができました。
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