田舎で地域を盛り上げながら、楽しみながら創業したい人、この指、止~~まれ☆
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募集終了日:2020/12/31

田舎で地域を盛り上げながら、楽しみながら創業したい人、この指、止~~まれ☆

インドア起業家族・こども住まいデザイナー起業家経営者料理人営業・販売

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「田舎で創業したい人」と 「全力で田舎を盛り上げたい人」とでつくる「おしゃれな田舎」へ。

長野県小諸(こもろ)市は、商都のまちとして、多くの人でにぎわっていましたが、今では空き店舗や空き家が目立つように・・・。
この小諸市の危機に立ち上がったのが「まちなかで商売をする商人たち」と「少数の行政マン」。
田舎で創業したはいいが、人が少なく経営難に・・・こんな田舎のケースは少なくありません。
小諸市では、「個」で頑張るのではなく、新規創業者たちと既存事業主たちとが「チーム」のようになって「まちなか」を盛り上げながら経営を軌道に乗せていくプロジェクトを始動。
せっかく「田舎で創業する」なら、地元の人と一緒に地域を盛り上げながら創業しませんか。

OSHARE INAKA PROJECT専用ホームページ
https://sy5253.wixsite.com/oshare-inaka-komoro

※セミナー情報等は、おしゃれ田舎プロジェクト専用ホームページでご覧ください。

若者が出かけたくなる「まちなか」にしたい

街なかの各店舗が一同に開催した「100円商店街」を楽しむ

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おしゃれ田舎プロジェクトについて、不明な点は担当の高野まで。

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昔、小諸市は商都のまちとしてにぎわっていましたが、時代の流れと共に人は減り、今では空き家や空き店舗が目立つように。
小諸の危機を感じた人たちは、小諸を盛り上げようと様々な催しを行い、現在進行形で活動されています。
空き店舗を活用して創業される方もいる一方で、田舎での創業が容易でないことは全国的にも周知の事実です。
ただでさえ、人が少ない田舎で集客を見込むには個々での働きかけでは限界があります。
「おしゃれ田舎プロジェクト」では、新規創業者が個で頑張るのではなく、新規創業者たちと既存事業主たちとがチームのようになって、地域を盛り上げながら経営を軌道に乗せていくという戦略的な要素を大切にしています。
主体は、まちなかで商売をする人たちと行政関係者です。

田舎で創業・起業をお考えの人を募集しています。

山、川に囲まれた小諸は、自然が豊かで水や野菜が美味しい田舎

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商店街や北国街道沿いに軒を連ねる趣のある「まちなか」

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「おしゃれ田舎プロジェクト」は、まだ走り始めたばかりです。
“田舎なのにおしゃれ”“おしゃれなのに田舎”を体感できる地域を創りたい。
しかも、楽しみながら!
切羽詰まって生きづらいとか窮屈だとか、そんなことは無しに、自分の好きなことを私たちと楽しく事業展開していくのはどうですか。
田舎の良さはコミュニティが強いことです。
普段の何気ない日常に、ちょっと彩りを加えた仕事や暮らしが体験できるのが小諸市です。

※おしゃれ田舎プロジェクトについて、ご不明な点などお気軽にお問い合わせください。
 小諸市役所商工観光課 担当:高野

小諸市
長野県小諸市商工観光課が紹介する小諸市ってこんなところ!

長野県小諸(こもろ)市は、県の東部に位置し、北に浅間山、市内の南西に千曲川が流れる自然豊かなまち。豊かな自然や美しい景観は、島崎藤村や高浜虚子などに愛され文化の香り高いまちでもあります。夜は星空もきれい。
また城下町(小諸城)、宿場町(北国街道小諸宿)、商業都市として賑わってきた歴史があり、街道沿いなどに歴史ある町並みが今も残っています。市の真ん中の城跡の公園(懐古園)には長野県最古のレトロな動物園や遊園地があったり。
浅間山の南斜面にしがみつくように広がっている小諸市は、日当たりが良く、坂だらけ。市内の場所によって見える景色がぜんぜん違い、自分のお気に入りの景色を選べる楽しさがあります。また、キャベツや白菜など高原野菜の一大産地で、日本酒やワインの産地でもあったり、実は隠れた米どころだったり、長野県に展開する優良なスーパー(TSURUYA)の本拠地だったりと、豊かな食も魅力のひとつです。
小諸市は、面積98.55平方キロ、人口約42,000人と長野県の中でほどよいサイズ感をもつ田舎。標高が約600~2,000メートルと高地に位置しているため、冬の寒さは厳しいですが、夏は湿気が少ないため(国内屈指の晴天率です)、過ごしやすい日が多い。四季のメリハリがとてもはっきりとしています。また、首都圏からのアクセスが抜群で、東京からは約150㎞と近く、北陸新幹線を使えば約1時間30分の距離ですので二拠点ライフなどにも向いている地域です。
山・里・まちの魅了をあわせもち、もともと交流の多い地域でしたので、人々もどこかオープンな雰囲気。都会、地域、人、自然、どれもがほどよい距離感を持っていて、それがなんか心地よい。ある意味、中途半端です(笑)が、小諸はそんなところ。大きく宣伝していませんが、移住する方もじんわりと増えてきています。
小諸は、あの「軽井沢」から近いためビジネスチャンスもあります。

長野県小諸市商工観光課
長野県小諸市 商工観光課
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ご助言ありがとうございます。一緒に同じ方向を向いて楽しいことを展開することが大切なんですよね、きっと。外見もそうですが、一番は中身だと思います。人とのつながりを持ち、やりたいことをやれる田舎をめざしています。
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小諸は学生時代に合宿で伺いました。2年前に伺った時には様子が変わっていました。軽井沢の様な感じにはなって欲しくないな…と思っています。素朴な感じを残して欲しいです。お洒落ってすると、どこも同じ様になってしまいそうでちょっと心配です。
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