【住人十色な移住者インタビューを定期発信】”リアルな移住者の声”を知りたいあなたへ

\定期発信でお届け/

「移住をしたら、どんな暮らしをしたいですか?」

移住を検討し始めると、どこに行っても聞かれがちなこの問い。
あなたはいつもどう答えていらっしゃるでしょうか。

海の近くで暮らしてみたい、せっかくなら古民家もいいかも、地域に根差した新しい仕事に携わってみたい、自然豊かな環境で子育てしたい…人それぞれ、思い浮かぶ言葉があると思います。
けれど、今ぱっと思い浮かんだものだけが、本当にあなたが望んでいるものでしょうか。

自然豊かでゆったりした暮らしに憧れてはいるものの、何もわからない分漠然とした不安も拭えなくて…という方、結構いらっしゃいます。

具体的な叶えたいこと・避けたいことを言語化していくのは、意外と時間がかかるものです。

そこで、いろんな陸前高田の移住者たちのリアルな暮らしぶりに触れる中で、「こういう暮らしいいな」「これは違うかも」と暮らしの解像度を上げていただくきっかけを提供できたらと思い、今回このプロジェクトを立ち上げました。

同じ地域で暮らしても、こんなに違う。”住人十色”な高田暮らし

実は、陸前高田市には2018年から現在までの5年以上に渡り、さまざまな移住者のインタビューを掲載してきた移住定住ポータルサイト「高田暮らし」があります。

プロのライターが移住者を一人一人取材した記事を定期的に発信しており、具体的な内容は下記の通り。

●移住のきっかけ・経緯
●移住後の仕事や休日の過ごし方
●大切にしていること・想い・ポリシー
●今後の目標 など

実際のロールモデルを知っていく中で、あなたにとっての「合う・合わない」ポイントも明確にしていきやすくなるはずです。
人それぞれ個性豊かな高田暮らしを、ぜひのぞいてみてください。

この移住者インタビューは、今後更新する度に本プロジェクトの「経過レポート」で発信していきます。
「興味ある」ボタンを押していただくと、更新時に通知が届きますので、ぜひ押していただけたら嬉しいです。

▼過去の移住者インタビュー一覧はこちら
https://takatakurashi.jp/story

陸前高田市の移住コンセプト”住人十色”

陸前高田市の移住コンセプト”住人十色”

「高田暮らし」移住者インタビュー一覧

「高田暮らし」移住者インタビュー一覧

\こんな方におすすめ/

●移住は興味あるけど、具体的な暮らしのイメージが固まっていない
●移住に向けてやることが多すぎて、進まない
●いろんな地域がありすぎて、絞れない
●もっといろんな人の視点で、陸前高田のことを知りたい
●お手軽にリアルな暮らしを知りたい

毎週末のように開催される多彩なイベント。手作り品を売ってみたり、イベントを主催したりする方も沢山!

毎週末のように開催される多彩なイベント。手作り品を売ってみたり、イベントを主催したりする方も沢山!

数百年以上続く伝統的なお祭りに参加することも。

数百年以上続く伝統的なお祭りに参加することも。

もう一歩深く陸前高田を知りたい時は…

\移住や暮らしのことなど、詳しく聞きたい・相談してみたい/
陸前高田市の移住コンシェルジュまで、お気軽にご連絡ください!
SMOUT、ZOOM、電話、メール、LINE、メッセンジャー等、あなたにとってご都合の良い方法に合わせてご案内させていただきます。

★具体的に情報収集したい場合のおすすめ相談方法:オンライン(ZOOM)
最大1時間ほど頂ければ、移住に興味を持ったきっかけや理由、今後思い描いていることや避けたいこと等、想いやご希望を伺いながら、どんな部分が陸前高田で叶えられるか・叶わないのかを率直にご紹介・ご提案いたします。

「高田暮らしの手引き」という48ページにわたり暮らしのことを紹介している冊子やHP等を適宜画面共有しながらお話しますので、イメージをつけていただきやすいです。

平日夜や土日含め、随時調整可能◎
「すぐ住むわけじゃない」「まずつながってみたい」そんな方も、ぜひゆるりとお話しにいらしてください。

≪ご相談例≫
・自分と同年代の移住者っていますか?
・今募集中の仕事ってどんなものがありますか?
・単身で住める家って他にあるんでしょうか?
・移住いいなとは思っているけど、決まらないんですよね…
・まずまちの様子を見てみたいです!
・この人と話してみたいので、つないで欲しい! など

▼オンライン移住相談(気楽にお話ししてみたい方におすすめ) 
https://smout.jp/plans/10327

▼オンライン現地案内(まちや人の様子をよりリアルに体感してみたい方におすすめ)
https://smout.jp/plans/3396
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\暮らしを体感!月1万円からのお試し居住/
少し長いスパンで暮らしを体験してみたい方におすすめ!

★2022年11月~開始、累計11組13名が利用!
【月1万円】の家賃で、家具家電・無線LAN付きの市営住宅で暮らせる好条件◎
初期費用を抑えながら身軽に移り住み、新生活をスタートさせることができます。
※最短3ヶ月~最長1年間入居可能 ※水道光熱費等は自己負担

▼お試し居住詳細
https://smout.jp/plans/9679
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\現在、2024年度採用の地域おこし協力隊を絶賛募集中/
▼「ひと」軸のまちづくり、一緒にやりませんか?
https://smout.jp/plans/15905

同じ団地のお試し居住メンバーで「まち案内ツアー」を実施&ワイワイ交流!

同じ団地のお試し居住メンバーで「まち案内ツアー」を実施&ワイワイ交流!

お試し居住用のお部屋の様子

お試し居住用のお部屋の様子

イベント・ツアー内容

所要時間:

費用:

集合場所:

解散場所:

スケジュール

●随時移住者インタビューを「経過レポート」に掲載していきますので、ぜひ「興味ある」ボタンを押して、今後気軽に情報収集していただければ幸いです!

運営:特定非営利活動法人高田暮舎
プロジェクトの経過レポート
2024/05/23

移住から夢の実現へ。新たな一歩を、ここ陸前高田で家族と踏み出す

19138

2022年11月14日、陸前高田市チャレンジショップにオープンしたお店、「囲炉裏鉄板 静流sizzle」。約5坪の小さな店内には、カウンター5席と向かい合わせのオープンキッチンに鉄板と囲炉裏が設置されています。和洋ジャンルを問わない素材の良さを生かした料理が味わえる、プライベート感のある隠れ家的なお店として、オープンから注目を集めています―――。

▼続きは陸前高田市移住ポータルサイト「高田暮らし」へ
https://takatakurashi.jp/story/7772/

2024/04/25

陸前高田で暮らす理由は、私が一番“幸せ”を感じられる場所だから

18850

人によって、様々なライフスタイルがあり、その中で自分はこれからどう生きていきたいか考えたとき、「地方への移住」という選択をしたあなた。次に移住先を決めるとき、何を重要視しますか?

今回お話をお聞きしたのは、2023年4月に陸前高田市へ移住した菅野睦子(かんのちかこ)さん。

菅野さんが、移住先に陸前高田市を選んだ理由は、「陸前高田にいるときの方が幸せを感じられる。ここで大変なことがあってもきっと乗り越えられる!」と、強く思ったことが決め手となったそうです―――。

▼続きは陸前高田市移住ポータルサイト「高田暮らし」へ
https://takatakurashi.jp/story/7780/

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陸前高田市
石田裕夏が紹介する陸前高田市ってこんなところ!

自然豊かな陸前高田。海と共に生きる半島側の地域から山間部の自然を感じる地域まであり、8つの町から構成されています。「岩手の湘南」とも言われており、冬は雪もあまり積もらず、雪かきは多くても年数回程度の比較的温暖な気候です。
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陸前高田には、気軽にお家でお茶をする「お茶っこ」や、新鮮な魚介類や野菜などを分け合う「おすそ分け」、夏に開催される伝統的なお祭りに地域一丸となって全力で取り組み、楽しむといった様々な文化が根付いています。
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Uターン・Iターンなど関係なく、やってきた人を温かく迎え入れてくれる風土があることも陸前高田の大きな魅力の1つ。震災をきっかけに、これまでに多くの移住者たちが復興・新しいまちづくりに挑戦し、活躍してきました。単なる被災地ではなく、外から入ってきて何かを始めたという人が多く、チャレンジしやすい環境となっています。
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「人と人とのつながりを密に感じたい」「自然に囲まれた暮らしをしたい」「新しいチャレンジをしてみたい」など、どんな些細な想いやきっかけでもかまいません。ぜひ魅力たっぷりな陸前高田に興味を持ってもらえたら嬉しいです。

石田裕夏
NPO法人高田暮舎
1987年生まれ/新潟県長岡市出身/ 地元の高校を卒業後、アメリカの4年制大学に進学。大学卒業後は東京で就職し、結婚後は仕事の関係で日本各地を転々とする。妊娠出産を機に夫の地元である京都へ。そして2023年2月に家族3人(私、夫、息子5歳)で岩手県陸前高田市へ移住。 2023年4月~地域おこし協力隊として、NPO法人高田暮舎で移住コンシェルジュを担当。
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