【お店出しませんか🤩】魅力的な商圏のまちで、楽しみながら創業したい人募集中です!
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公開日:2021/01/25
終了日:2022/01/10

【お店出しませんか🤩】魅力的な商圏のまちで、楽しみながら創業したい人募集中です!

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長野県小諸市は、信州らしい自然豊かなまちです。

今、コロナの影響から、移住ニーズが加速し、「移住ブーム」といっても過言ではなく、様々なモノやコトの視線が地方に注がれています。

様々な視線があるなかで、このおしゃれ田舎プロジェクトは、「新規にお店を構えたい人」の想いを叶えるべく、実際に小諸市でお店を開業している人たちとその有志でできた任意団体です。

地方でお店を出すことの孤独感や周りからのプレッシャーをご心配される必要はありません。
なぜなら、すでにお店を出している人たちが皆さんを「迎えるため」に作ったプロジェクトですので!
ご興味がありましたらお気軽にメッセージください!

「地方でお店を構えたい」でも、稼げないと潰れてしまう。

都会ではなく、移住に合わせて地方でお店を構えたい人が多くなっています。
小諸市では、飲食店やパン屋を経営するケースがあります。
地方でお店を構えることの利点には、都会よりも圧倒的に不動産が安く、テナント料も安いことが挙げられます。
※小諸市のテナント料は大体5万円~6万円、高くても8万円です。

お店を経営するうえで大切なことには、都会や地方であろうと、経営するうえでは利益が出ないと潰れてしまう危険性があることです。
どんな場所にもリスクがありますが、小諸市はまちなかの再開発により、消費者の流れを人工的に創出しています。

信州らしい自然豊かな小諸市は、長野県の東部に位置し、東京駅から新幹線で約1時間30分で行くことができ、すぐ横には軽井沢があるため観光客の一部は、小諸市まで足を運んでいただきます。
江戸時代から商業のまちとして発展した小諸市には、古民家をはじめ古き良きの文化が根付いており、昭和に形成された商店街がまちなかで融和しています。
一時代を築いたまちなかは、節目を迎え、平成28年から再開発に着手し、令和3年の秋にすべてのハード整備が完了する予定です。
再開発の意図は、コンパクトシティ構想を実現するもので、市民の方の生活に欠かすことのできない生活基盤(病院・市役所・図書館・バスターミナル・スーパーなど)をまちなかに集約するものです。
このことによって、市民の方はまちなかに一度外出することで、すべての用事を済ませることができ、商店街へも消費者の流れを誘導することができるねらいがあります。

おしゃれ田舎プロジェクトでは、お店を構えたい人の全面的なサポートとして、物件探しから補助金や融資のご案内、開業後の情報発信までサポートしています。

一番大事になるのが、物件探しですのでお気軽にご連絡いただければ幸いです。

軽井沢に近く、東信エリアの真ん中に位置する小諸は、人が集まりやすい。

軽井沢に近く、東信エリアの真ん中に位置する小諸は、人が集まりやすい。

プロジェクトを通じて、最近オープンしたカフェ&コワーキングスペースの「小諸駅のまど」です。

プロジェクトを通じて、最近オープンしたカフェ&コワーキングスペースの「小諸駅のまど」です。

お店を構えたいとお考えの方、ひとまずご連絡ください。

お店を構えたいと思っている方々はたくさんいらっしゃると思います。
また、その数だけお店の種類があると思います。
もし、小諸市で検討される場合や興味がある場合は、ひとまずご連絡やご相談をいただければと思います。
おしゃれ田舎プロジェクトの活動では、地元の高校生を交えて授業を行い、高校生のニーズを聞いたり、地元の女性の方の意見や先輩創業者との情報交換を行っています。
ですので、地元の皆さんやその周辺の皆さんがどのようなお店を求めているのかなど情報がありますので、ひとまずご連絡いただくことで情報交換をさせていただければと思っています。
ちなみに、地元の高校生は「からあげが食べたい!」「肉まんが食べたい!」「気軽に食べれるスイーツがいい!」など意見が出ています。
そして、地元の女性の方は、「子ども服が買える場所」や「日常品や文房具などの物販」、「古本読めるカフェ」などの意見が挙がっています。

空き店舗情報を多数把握しています。恐らく不動産屋にも負けません。

空き店舗情報を多数把握しています。恐らく不動産屋にも負けません。

プロジェクトでサポートしたお店が近日新規開店します!

プロジェクトでサポートしたお店が近日新規開店します!

小諸市
長野県小諸市商工観光課が紹介する小諸市ってこんなところ!

長野県小諸(こもろ)市は、県の東部に位置し、北に浅間山、市内の南西に千曲川が流れる自然豊かなまち。豊かな自然や美しい景観は、島崎藤村や高浜虚子などに愛され文化の香り高いまちでもあります。夜は星空もきれい。
また城下町(小諸城)、宿場町(北国街道小諸宿)、商業都市として賑わってきた歴史があり、街道沿いなどに歴史ある町並みが今も残っています。市の真ん中の城跡の公園(懐古園)には長野県最古のレトロな動物園や遊園地があったり。
浅間山の南斜面にしがみつくように広がっている小諸市は、日当たりが良く、坂だらけ。市内の場所によって見える景色がぜんぜん違い、自分のお気に入りの景色を選べる楽しさがあります。また、キャベツや白菜など高原野菜の一大産地で、日本酒やワインの産地でもあったり、実は隠れた米どころだったり、長野県に展開する優良なスーパー(TSURUYA)の本拠地だったりと、豊かな食も魅力のひとつです。
小諸市は、面積98.55平方キロ、人口約42,000人と長野県の中でほどよいサイズ感をもつ田舎。標高が約600~2,000メートルと高地に位置しているため、冬の寒さは厳しいですが、夏は湿気が少ないため(国内屈指の晴天率です)、過ごしやすい日が多い。四季のメリハリがとてもはっきりとしています。また、首都圏からのアクセスが抜群で、東京からは約150㎞と近く、北陸新幹線を使えば約1時間30分の距離ですので二拠点ライフなどにも向いている地域です。
山・里・まちの魅了をあわせもち、もともと交流の多い地域でしたので、人々もどこかオープンな雰囲気。都会、地域、人、自然、どれもがほどよい距離感を持っていて、それがなんか心地よい。ある意味、中途半端です(笑)が、小諸はそんなところ。大きく宣伝していませんが、移住する方もじんわりと増えてきています。
小諸は、あの「軽井沢」から近いためビジネスチャンスもあります。

長野県小諸市商工観光課
長野県小諸市 商工観光課
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住居と店舗一体型の物件や、古民家を店舗に出来るような物件の情報をいただけると有難いです。インドのホームファニッシングの生産管理を現地で請負っており、高品質のインドアイテムを扱う輸入卸兼ショウルーム的な店舗を起業したいので。
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