【週末”島”移住】私だけの暮らしに出会う、2泊3日の島暮らし検討ツアーを開催します!
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開催日:2022/09/17
終了日:2022/10/23

【週末”島”移住】私だけの暮らしに出会う、2泊3日の島暮らし検討ツアーを開催します!

「応募したい」より気軽に、興味がある・応援したい気持ちを伝えることができます。

地域の人に応募したい意思を強く伝えることができます。

押したあと1対1の非公開メッセージを開始することも可能です。

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\2泊3日のお試し島移住、ツアー参加者募集中!/

「環境を変えたいけど、いきなりはハードルが高い…」
「地方移住に興味はあるけど、まずは地域の方から話を聞きたい」
そんなあなたに向けて、週末に島暮らしを体験できる3日間のツアーを開催します!
海士町で「島で暮らすこと」をリアルに感じながら、自身のこれからについて考えてみませんか?

第2の人生を考え探すあなたに、海士町という選択肢を。

海士町は、島根県の離島。『ないものはない(=大事なものはすべてこの島にある/ないものは自分たちでつくる)』を島のキャッチコピーに掲げ、『自立・挑戦・交流・継承・団結』をテーマにまちづくりを行っている元気な町です。
地域の資源を活かしたものづくり(産業)、人づくり(教育)、仕事づくり(雇用創出)に挑戦し続けてきました。「島留学」「島体験」「大人の島留学」制度を通して、年間約100名の方が島外からチャレンジしており、島民全員で活気あふれる島づくりをしています。また離島という環境で働き、子育てをし、定住したいと思っている方々を全力で応援することで、魅力あるひと・活力ある仕事の創出に繋がることを目指しています。
今回のツアーを通して、海士町があなたにとっての第二のふるさととの出会いになることを願っています。

離島という環境だからこそ、他の地域では味わえない自然の豊かさや田舎感を思う存分感じられます。地域と関わり合いながら、みんなでこれからの海士町を一緒につくっていきませんか。旅行ではなかなか行くことのできないところまで見て感じることができる時間です。

みなさまからのご応募を、心よりお待ちしております!

※島留学:高校選びの新しい選択肢として、島外から隠岐島前高校へ入学を支援する制度。
 https://www.dozen.ed.jp/island/
※大人の島留学:全国の20代の若者を対象とした、1年間の就労型お試し移住制度。
 島体験:全国の学生を対象とした、滞在型3ヶ月インターンシップ制度。
 http://otona-shimaryugaku.jp
※海士町公式note:https://ama-town.note.jp
※#離島にもっと若者の還流を note:https://note.com/otonashima

島暮らしをまるごと楽しみたい、そんなあなたにぴったりです。

// こんな方におすすめです //

・海士町での暮らしや仕事に興味がある方
・自然豊かな地域で子育てをしたい方
・田舎で働きたい方
・新しい環境に身を置きたい方
・島暮らしをしてみたい方

🔳対象者
・23歳~39歳
・20代/30代の単身者・ご夫婦(お子様連れファミリー大歓迎)
・第二新卒

農業をはじめたい。のびのびと子育てをしたい。自然豊かな場所で過ごしたい。
一人ひとり、やりたいこと、夢、叶えたいことは違うはず。不安なことも人それぞれであたりまえ。だからこそ、島暮らしをより身近に、リアルに感じていただけるような体験をご用意しました。

■ 内容(変更の可能性あり)
・空き家見学
・農業体験
・自然体験
・先輩移住者のお話を聞く会
・交流会(参加者同士、島体験生・島留学生、地域の方)
・施設訪問(商店、学校、医療施設等)

島暮らしと聞くと、一見自然豊かで落ち着いている環境で生活できるという良い印象かもしれませんが、同時に何でも手に入る都会のような便利さはありません。生活していくなかで、時には苦しさを感じることもあるかもしれません。それでも、そういった苦しさも含めて、離島という環境を、まるごと楽しんでほしいと思います。苦しくも楽しい海士町生活は、きっと新しい価値観や自分に出会わせてくれます。
住環境、仕事、島人とのコミュニケーションを通じて、あなたの五感で、海士町での暮らしを体感してみてください。親しみやすい島人とのふれあいや、都会では経験できない大自然と独自の景観、そして「ないものはない」からこそ、自分たちでつくり出す楽しさが海士町にはあります。
まずは一度、魅力溢れる海士町をのぞきにきませんか?

生きていく場所、そして自分自身を見つめ直す、2泊3日の旅。

■ツアー応募方法■
①まずは、「興味ある」「応募したい」ボタンを押してください。

②その後、こちらの参加申し込みフォームへご回答ください。

https://docs.google.com/forms/d/1vgZ_yecWHf1M497qkTnt0ovZSaaZrcOccVAk9s4Evf0/edit

③オンライン選考、個別ヒアリング

④来島決定!

イベント・ツアー内容

開催日程:2022年09月17日

所要時間:2泊3日

費用:30,000円 ※詳細は、右記スケジュール欄に記載。

定員:10 人

最小催行人数:1 人

集合場所:島根県隠岐郡海士町菱浦港

解散場所:島根県隠岐郡海士町菱浦港

スケジュール

■開催日程(全3回)
①7月22日(金)〜7月24日(日)《募集終了》
②9月17日(土)~9月19日(月) 【募集中!】
③10月8日(土)〜10月10日(月)【募集中!】

■タイムスケジュール(予定)

《1日目》 

14:25 境港(鳥取県境港市)出発 フェリー乗船

17:27 菱浦港(海士町)到着

17:30 海士町キンニャモニャセンター 集合

〜 移動 〜

島の夕食交流会

《2日目》 

AM  あまのことを知ろうタイム 

〜 昼食 〜

PM  あま住環境を体験しようタイム

    あま暮らし民と交流しようタイム

〜 夕食 〜

《3日目》

AM  あま仕事を体験しようタイム

〜 昼食 〜 

15:00 解散

15:15 菱浦港(海士町)出発 フェリーおき乗船

17:55 七類港(島根県松江市)到着

※ツアー実施後は、オンラインで個別にご相談も承ります。

■費用
参加費:30,000円/人
(島内での昼食代・夕食代・懇親会費等が含まれます)

交通費宿泊代金等補助:58,850円 を上限とし、海士町側で負担いたします。
∟内訳・本土往復:41,250円 / 1人(羽田空港発着の場合)
   ・宿泊代金:17,600円 / 1人(2泊朝食付き)

海士町
島の人事部(海士町支部)が紹介する海士町ってこんなところ!

本土から船で約3時間。
コンビニすらないこの地域は、都会のような便利さはありません。

それでも、ユネスコ世界ジオパークにも認定されるほどの美しく恵まれた自然、
神楽や民謡といった独自に育まれた伝統文化、
そして何より個性豊かであたたかな島の人たちなど、
溢れんばかりの魅力に惹かれて全国から人が集まってきます。

地元の人も移住者も、一緒になって、地域行事に汗を流し、酒を酌み交わしながら島の未来について熱く語り合う。
多様性が受け入れられる豊かな暮らしがここにはあります。

プロジェクトの経過レポート
2022/08/08

\第1回【週末”島”移住】ツアーが開催されました/

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2泊3日の島暮らし検討ツアー、第1回目が無事終了しました!

地元の方の手料理をいただいたり、
地区散策をしたり、
中には早起きをして釣りをされる参加者の方々も、、、
「島暮らし」が盛りだくさんの3日間でした (^^)/

現在は、9月回・10月回の参加者を募集中です!
ご興味のある方、お気軽にご連絡ください。

写真:【海士町宇受賀地区】
隠岐の伝統的な和船「かんこ船」の操船体験の様子です。

島の人事部(海士町支部)
一般財団法人島前ふるさと魅力化財団
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日本海側がとても好きなんです
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訪問しました!
移住決定しました!

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