最大60万円をサポート!三上山とびわ湖に見守られる野洲市で、結婚新生活を始めませんか?
公開日:2026/09/25 01:03
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2026/09/25「そろそろ、ふたりの新しい暮らしをスタートさせたいな」 そう考えたとき、頭に浮かぶのはどんな景色ですか?
窓を開ければ、雄大な近江富士(三上山)がそびえ、少し車を走らせれば美しい琵琶湖が広がる。 のどかな自然に囲まれながらも、京都や大阪へのアクセスも抜群に良い。 そんな「ちょうどいい田舎」が、滋賀県野洲市(やすし)です。
今日は、これから新生活を始めるお二人に、野洲市からとっても耳寄りな「新婚生活を応援するとっておきのサポート」のお話をお届けします。
最大60万円!野洲市が新婚さんを応援する理由
新しいスタートには、引っ越し代や家具の購入、敷金・礼金など、何かとお金がかかるもの。 「お気に入りのインテリアで揃えたいけれど、予算が……」と悩んでいませんか?
野洲市では、若いお二人の門出を応援するために「野洲市結婚新生活支援事業補助金」をご用意しています。
なんと、条件を満たせば最大30万円(夫婦ともに29歳以下の場合は最大60万円!)が補助されます。
【何に使えるの?】 この補助金、実は使える幅がとっても広いんです! ・🏠住居費: 新居の購入費、家賃、敷金・礼金、共益費、仲介手数料 ・🚚引越費用: 引越業者に支払ったお金 ・👷リフォーム費用: 新居の修繕や増改築にかかったお金
「浮いたお金で、リビングに置くお気に入りのテーブルを買おうかな」 そんなワクワクする想像が膨らみますよね。
【野洲市ってどんなところ? 新婚カップルに選ばれる3つの魅力✨】 「でも、野洲市って暮らしやすいの?」という方へ、新婚生活にぴったりな街の魅力をご紹介します。
① 京都・大阪へのアクセスが抜群にいい! JR野洲駅は新快速の停車駅。さらに「野洲駅始発」の電車も多いため、京都や大阪へ座って通勤・お出かけができます。「平日は都心でしっかり働き、休日は静かな野洲でゆったり過ごす」そんな暮らしが叶います。
② 豊かな自然と、美味しい「食」 街のどこからでも見える「三上山」は、別名・近江富士と呼ばれる美しい山。週末はのんびりハイキングを楽しんだり、琵琶湖畔でデイキャンプをしたり。また、近江米の産地でもある野洲は、お米も野菜もとにかく美味しいのが自慢です。
③ 子育て支援も充実 これから家族が増えるかもしれないおふたりにとって、地域のサポート体制は気になるところ。野洲市は「子どもの医療費助成」をはじめ、子育て世代へのサポートも手厚く、安心して長く暮らせる環境が整っています。
【補助金をもらうための「かんたんチェック」】 「自分たちも対象になるかな?」と思ったら、まずは以下をチェックしてみてください。 ✔ 婚姻日:令和8年1月1日から令和9年2月28日までに婚姻届を受理された世帯 ✔ 年齢:夫婦ともに婚姻日において39歳以下であること ✔ 所得:夫婦の合計所得が500万円未満であること(奨学金の返済がある場合は緩和措置あり) ✔ その他の条件:対象となる住居が野洲市内にあり、住民票がその住所にあること、市税の滞納がないことなど (※詳しい条件や申請書類については、ページ下部のリンクから野洲市の公式HPをご確認ください)
【おわりに】 都会の喧騒から少しだけ離れて、空が広く、緑が豊かな場所で、ふたりの新しい日常を紡いでいく。 野洲市は、そんな温かいスタートを切るおふたりを、全力で応援します。
「まずは一度、野洲の空気を感じてみたいな」 そう思ったら、ぜひ週末に野洲市へ遊びに来てみてください。 心地よい風と、あたたかい街の人たちが、あなたを待っています。
興味を持ってくださった方は、ぜひこのページの「興味ある」ボタンを押してくださいね!
【野洲市結婚新生活支援事業補助金 の詳細はこちら】(野洲市公式ホームページ) https://www.city.yasu.lg.jp/soshiki/socho/kekkonsinseikatsu/1678167580855.html
このプロジェクトの地域
野洲市
人口 4.89万人
野洲市が紹介する野洲市ってこんなところ!
野洲市は滋賀県南部にある人口5万人、面積80.15㎢のコンパクトなまちです。 都心部へのアクセス(大阪市まで約60分、京都市まで約30分)が非常によく、JR琵琶湖線(東海道本線)の新快速が停車し、野洲駅始発の電車も多いことから、座って通勤・通学できる点が多くの方に喜ばれています。 また、豊かな自然・歴史・文化に恵まれたまちであることから、人々の暮らしにも豊かなつながりと互いに助け合う精神が培われており、自治会及び学区単位で賑やかなお祭りや運動会が実施されています。 京阪神に通勤するためのベッドタウンをお求めの方、休日に自然豊かなアクティビティを楽しみたい方、歴史のあるまちでゆったり過ごしたい方、野洲市に住んでみませんか?
このプロジェクトの作成者
野洲市は、滋賀県の南部の湖南地域に位置しており、面積は80.15平方キロメートルです。 本市は、大阪市まで約65キロメートル(約60分)、京都市まで約25キロメートル(約30分)の距離にあり、JR東海道線(琵琶湖線・京都線)で連絡されており、京阪神への通勤者も多くなっています。 本市の気候は、気候の漸移地帯に位置し、変化に富んだ気候で北陸と瀬戸内気候の特色が共存した気候が特徴で、比較的温暖で雨量の少ない地域です。 本市の地形は、東南部の三上山から妙光寺山、鏡山等によって形成する山地部と、山地から琵琶湖に向かって緩やかに広がる平坦地に分けられます。山地部には三上・田上・信楽県立自然公園、希望が丘文化公園、近江富士花緑公園等が立地し、自然環境とレクリエーションに親しめる施設が立地しています。平坦地は野洲川・日野川等で形成された沖積平野で野洲川右岸の扇状地には市街地が形成され、平坦な三角州は農地として利用されています。また、琵琶湖湖岸周辺には吉川緑地公園、ビワコマイアミランド、マイアミ浜オートキャンプ場等の自然公園やレジャー施設が立地しています。 さらには、多数の銅鐸が出土し、「銅鐸のまち」として知られ、他にも古墳群や神社仏閣など豊富な歴史・文化遺産に恵まれたまちでもあります。 市の基幹産業は、米作りを中心とする農業です。農業は現在大きな転換期にあり、時代に即応した米作りや、果物や野菜などのブランド化、ふるさとの作物を加工した新商品の開発などに力が注がれています。 また、農林水産業等における資源を、まちづくりに生かすための施設の整備や、地産地消を進めています。 そして、まちのもう一つの産業は、大規模な電気機械器具製造業等の工業です。製造業は、まちの経済の大きな支えとなっているほか、雇用の機会を増やし、地域の活力を生む源泉として成長が期待されています。また、全国的に新産業創出への取り組みが進んでおり、野洲市でも、新しい産業を育て、活力あふれるふるさとづくりのために、IT関連産業、環境に配慮した新エネルギーなどの新産業創出の支援をします。 また、三上山から琵琶湖までの野洲市の自然や歴史遺産を有効に生かした観光産業にも力を入れており、農業・商工業・地域産業の振興とバランスの取れた活力あるまちづくりを推進しています。