100年以上の歴史を誇る秋芳梨の産地へ!あなただけのオーダーメイド就農お試し体験ツアー
開催日程:
2026/08/01 00:00 ~ 2027/09/30 08:00
最新情報
「興味ある」が押されました!
2026/10/14「興味ある」が押されました!
2026/10/14ユネスコ世界ジオパークに認定された自然豊かな山口県美祢市秋芳町で、特産品である「秋芳梨」の生産と暮らしをまるごと体験できる1泊2日のオーダーメイドツアーを開催します! 大面積でバリバリ活躍する生産者から、梨生産とゲストハウス経営を両立する若手、釣り好きの20代まで、個性豊かな仲間たちがあなたを待っています。まずはリモート面談であなたの「やりたいこと」や「移住・就農への希望」をお聞かせください!
ユネスコ世界ジオパークのまちで、秋芳梨の未来を担う
美祢市秋芳町は、日本最大級のカルスト台地「秋吉台」のふもとに位置し、100年以上の歴史を持つ全国有数の「二十世紀」梨の産地です。 秋芳梨生産販売協同組合では共同選果・共同販売を行っており、高いブランド力を誇るため、初めての就農でも売り先に困りません。また、技術指導部による年間を通した研修会や若手生産者の情報交換の場など、新規就農者をバックアップする体制が整っています。 あなたの希望に合わせて組み立てる「オーダーメイドツアー」 このツアーは、ただの見学ではありません。あなたの興味のある時期や作業(剪定、交配、摘果、袋かけ、収穫など)に合わせて、専属のプランを組み立てます。さらに、移住者との交流や先輩移住者の暮らし・子育て環境のご紹介など、暮らしの側面もしっかり体験いただけます。
未来の梨農家へ!秋芳梨の産地・美祢市で叶える移住&就農
農業(特に果樹栽培)に興味があり、将来的に就農を真剣に検討している方 自然豊かな田舎での暮らしや、地方移住に憧れがある方 美祢市での暮らしや、秋芳梨の生産現場のリアルな雰囲気を肌で感じてみたい方 単なる観光ではなく、地域の人との交流や具体的な移住・就農のステップを描きたい方
募集要項
※募集者 / 主催者に連絡を取りたい場合、まずは「応募したい」ボタンを押してメッセージを送ってください。
やまぐち美祢秋芳梨就農お試し体験ツアー
2026/08/01 00:00 〜 2027/09/30 08:00
参加者の希望に合わせて調整 ※ご希望日の2か月前までにお申し込みください。
○ ツアー参加までのステップ ステップ1(申込):予約申込フォームに必要事項・希望内容を入力してお申し込み。 ステップ2(連絡):申込後1週間以内に、担当者よりリモート面談についてご連絡します。 ステップ3(リモート面談):リモート面談にて、ご希望のプラン内容の詳細や暮らしの希望を確認します。 ステップ4(プラン確定・参加):希望に合わせたプランと集合場所をご案内!いよいよ美祢市へ!
【日数】 1泊2日 ※ツアー期間の長さによって参加費は変動します。
1,800円/人 ※保険料、食事代を含みます。 ※宿泊先や移動手段によって別途費用がかかります。ご家族の同伴などもお気軽にご相談ください。
注意事項 ツアー中の事故に備え、参加者全員イベント保険に加入します ※保険適用外の事案は自己負担となります。
申し込みはこちら↓ https://logoform.jp/f/6iIa3 ※希望日の2か月前までにお申し込みください。
※応募したい方はまずこのページの「興味ある」または「応募したい」ボタンを押してください!
美祢市農林課
このプロジェクトの地域
美祢市
人口 2.20万人
美祢市地域振興課が紹介する美祢市ってこんなところ!
美祢市は山口県西部のほぼ中央に位置しており、総面積は472.64k㎡です。 美祢市は、日本最大級のカルスト台地「秋吉台」、日本屈指の大鍾乳洞「秋芳洞」を有しており、市内全域が「Mine秋吉台ジオパーク」として、日本ジオパークに認定されている自然豊かなまちです。 県庁所在地である山口市、中核市である下関市などの市と隣接しており、道路交通網の整備により、国道は316号、435号、490号の3路線が通っているほか、市内を横断する高速道路は2か所のインターチェンジが設置されています。
このプロジェクトの作成者
美祢市への移住・定住に関するご相談をお受けしています。 まずは、美祢市移住・定住支援サイト『すんでみ~ね』をご覧ください。 https://sundemine.jp/ 山口県西部のほぼ中央に位置する緑豊かな中山間地域にあるまちです。 日本最大級のカルスト台地「秋吉台」や日本屈指の大鍾乳洞「秋芳洞」など悠久の時の流れを感じる大自然があります。 また、交通要衡の地でもあるため、国道は3路線、高速道路のインターチェンジが2箇所、地域高規格道路へのジャンクションが1箇所あり、道路交通網が整備されています。