都会?田舎?住むのにちょうどいいまち「おおつdeくらす2026」滋賀暮らしセミナー
開催日程:
2026/09/27 03:00 ~ 2026/09/27 05:30
最新情報
「興味ある」が押されました!
2026/08/28「興味ある」が押されました!
2026/08/28当日は、岡山泰士さん・市川紀珠さん・木全慎也さんの個性豊かなゲストをお招きしています。
滋賀県大津市でのくらしの本音や移住体験談など、クロストークも交えてお話いただきます。また、個別相談会もありますので、気軽にご参加ください。
※個別相談会参加にあたっては事前予約制となっておりますので、「興味ある」ボタンを押してから、下記のURLよりお申し込みください。
先輩移住者ゲスト紹介1
1 岡山 泰士さん(京都→大津) (株)一級建築士事務所 STUDIOMONAKA代表
京都府出身。2017年に大津市志賀に移住。2016年に株式会社一級建築士事務所STUDIOMONAKAとして活動開始。京都・沖縄を拠点に、常に人々の営みの背景になるような建築を目指している。また、一般社団法人シガーシガの共同代表として、蓬莱マルシェやワ―ケーションモニターツアー等を企画し、湖西(志賀)エリアでの暮らしの魅力を伝えている。
2 市川 紀珠さん(大阪→東京→大津) PRコンサルティング会社勤務
大阪府出身。関東の企業に勤務する中で、仕事や暮らし方を見つめ直し、滋賀へ の移住を決意。大阪・京都へのアクセスの良さと、琵琶湖や緑を身近に感じられ る自然環境に魅力を感じ、大津市へ移住。現在は大阪の企業に勤務しながら、大 津での暮らしを楽しんでいる。都会の便利さを手放さず、自然の中で過ごした り、ひとりの時間を楽しんだり、人とつながったりと、自分にとって心地よい暮 らし方を選べる大津で、「頑張りすぎなくていい」と感じられる毎日を過ごして いる。
先輩移住者ゲスト紹介2
3 木全 慎也さん(愛知→東京→アメリカ→大津) 合同会社ひまやり 代表社員
愛知県出身。大学や大学院でエコロジー(都市計画)や現代アート、臨床心理学 を学び、アメリカ・オレゴン州のポートランドなど国内外での暮らしを経験した 後、16年前に家族で大津市比叡平へ移住。現在は合同会社ひまやりの代表として、 コーチングやネット通販事業を中心に行っている。豊かな自然に囲まれながら、 京都・大阪へのアクセスも良く、互いの生き方を尊重しあう比叡平で、家族との 時間を大切にした自分らしい暮らしを実践している。
募集要項
※募集者 / 主催者に連絡を取りたい場合、まずは「応募したい」ボタンを押してメッセージを送ってください。
都会?田舎?住むのにちょうどいいまち「おおつdeくらす2026」滋賀暮らしセミナー(大津市移住者交流会)
2026/09/27 03:00 〜 2026/09/27 05:30
無料
ふるさと回帰支援センター セミナールームCD (東京都千代田区有楽町2-10-1 東京交通会館8階)
募集人数:20名様
主催:大津市政策調整部企画調整課/共催:公益社団法人ふるさと回帰・移住交流推進機構、滋賀移住・交流促進協議会(事務局 滋賀県総務部市町振興課地域戦略支援係)
このプロジェクトの地域
大津市
人口 34.06万人
大津市企画調整課が紹介する大津市ってこんなところ!
大津市は、比良・比叡の山並みとびわ湖に代表される自然と、様々な歴史の舞台となった豊かな文化財を有する歴史と文化に彩られた都市です。 滋賀県の県都として、市外の方からも評価をいただき、現在も転入超過※を続けている「選ばれるまち」です。 ※転入者数が転出者数を上回っている状態
【大津市が選ばれる理由5選】 1 大都市への利便性の良さ(JR京都駅まで9分、JR大阪駅まで40分(JR大津駅から)) 2 びわ湖の癒しを感じられる生活 3 大都市に比べて物件が取得しやすい。 4 豊かな教育環境 5 通える田舎暮らし、週末田舎暮らし
このプロジェクトの作成者
滋賀県大津市は、転入者数が転出者数を上回る社会増を続ける“選ばれているまち”です。 都会派、田舎派どちらのくらしも叶えられるのが滋賀県大津市です。 【大津市を示すデータ】 ・2016年から社会増を続けています。 ・最も多い転入者は、子育て世帯 【大津市が選ばれる理由】 ・抜群の利便性 (JR京都駅に9分、JR大阪駅に40分) ・住宅が取得しやすい ・びわ湖と山のいやしを感じるくらし