募集終了

「しごとバー 地域おこしは自分おこし」9/11東京開催

イベント・体験
公開:2026/09/09 ~ 終了:2026/09/11

開催日程:

2026/09/11 10:30 ~ 2026/09/11 11:30

最新情報

プロジェクトの募集が終了しました。

2026/09/11

「興味ある」が押されました!

2026/09/09

滋賀県高島市では地域おこし協力隊を募集しています。

高島市は、びわ湖の北西部に位置し、その水源となる森林がゆたかで、実は百貨店の高島屋にも縁深いまち。このまちで、瀬川さん・坂井田さん、そして仲間たちは「オールたかしま」というチームを立ち上げ、市とともに地域おこし協力隊の運営をはじめます。

二人は今、仲間を探しています。

この日は、オールたかしまのみんなでリトルトーキョーへ遊びにいきます。

どうぞ気軽に遊びにきてください。

さまざまな働き方を実践しているゲストとドリンクを飲みながら

「しごとバー」は、さまざまな生き方、働き方を実践しているゲストとドリンクを飲みながら、一緒に会話するイベントです。

今回のしごとバーを通して「20代の今も、40代の未来も、自分らしく生きる(納得した人生を歩んでいく)」きっかけになったらと思います。

ゲストは、27歳の瀬川航岸さんと49歳の坂井田智宏さん。

年齢も、星座も、高校の部活も違う二人には、ある共通点があります。

それは、あるまちで地域おこしを仕事にしていること。

大学時代に絵本作家をめざしていた瀬川さんは、ある出会いから、一般社団法人ぼくみんの創業に参画。書店・カフェ・リソグラフスタジオからなる文化複合施設「TAKASHIMA BASE」を運営。年代や所属の垣根を超えて、日々活動しています。

緑のふるさと協力隊として活動してきた坂井田さんは、任期後に観光協会へ就職。職員として、住民として、16年間地域に関わるなかで、まちづくり会社「山笑う」の創業に参画。これまで培った関係の土壌から、農村RMOや特定地域づくり事業協同組合といった事業を芽吹かせつつあります。

そんな二人は今、仲間を探しています。

「わくわくするな」「おもしろそうだな」といい予感のする人

地域おこし協力隊としてともに活動する仲間も

すぐに移住は考えていないけれど、ローカルシフトを考えている人も

転職や起業を考えている人も

漠然と移住が気になる人も

本好きや印刷好きも

滋賀や関西に縁のある人も

縁もゆかりもないけどなんだかおもしろそう!という人も

歓迎です。

募集要項

※募集者 / 主催者に連絡を取りたい場合、まずは「応募したい」ボタンを押してメッセージを送ってください。

イベント名

しごとバー 地域おこしは自分おこし

開催日程

2026/09/11 10:30 〜 2026/09/11 11:30

費用

⚫︎チケット 無料 Peatix上でご予約ください https://shigotobar260911.peatix.com/

※応募したい方はまずこのページの「興味ある」または「応募したい」ボタンを押してください!

募集者 / 主催者
ぼくみん・山笑う共同事業体(高島市委託事業受託者) オールたかしま(高島市地域おこし協力隊)

ぼくみん・山笑う共同事業体(高島市委託事業受託者) オールたかしま(高島市地域おこし協力隊)

このプロジェクトの地域

滋賀県

高島市

人口 4.46万人

高島市

オールたかしまが紹介する高島市ってこんなところ!

琵琶湖の西にあり、澄みきった水がさらさらと流れる滋賀県高島市。 かつての「マキノ町、今津町、新旭町、安曇川町、高島町、朽木村」の6地区に、44,000人ほどが広々と暮らしています。京都からはJR湖西線で約45分。夏は湖水浴に冬はスキーと、豊かな自然を活かしたアウトドアアクティビティや、マキノ町のメタセコイア並木、近江最古の大社・白鬚神社、朽木地域の鯖街道を訪れる人も多く、百貨店・高島屋創業者の出身地という一面も。 高島の未来づくりが、ゆるやかにはじまっています。

このプロジェクトの作成者

プロフィール画像

滋賀県高島市地域おこし協力隊 オールたかしまで地域を漕ぎ進める

同じテーマの特集・タグ

移住へのモチベーションUP!東京・大阪で開催されるリアルな移住イベントで地域の人と出会おう

ユーザー登録すると
「」ができます。