ふるさと回帰フェア2026 宮城県・登米(とめ)市は9月13日に出展します
開催日程:
2026/09/13 01:00 ~ 2026/09/13 07:30
最新情報
「興味ある」が押されました!
2026/09/10「興味ある」が押されました!
2026/09/10今週末に東京国際フォーラムで開催される、移住相談イベント「ふるさと回帰フェア2026」に出展いたします。
登米市は9月13日(日) ブース番号 宮城13になります。
実際に首都圏から移住した地域おこし協力隊にもご相談できます
移住の目的は、人それぞれで、あまり一致することはありません。
しかしながら、移住するまでの道のりは、皆さん共によく似ています。
大事なことは、自分の中で、なぜ移住したいのか?
それが整理されていない中で、空き家を探してみたり、移住体験ツアーに参加しても、迷うばかりかもしれません。
もしかしたら、「移住」が答えではないかもしれません。
移住の道のりは、進めば進むほど、壁が出てきて、行ったり来たりだと思います。
移住を検討する道のりの、進み具合に合わせたアドバイスをしています。
「焦らず」「ゆっくり」されど「諦めず」取り組んでいきましょう。
移住ってどうなんだろう?まだ興味を持ったばかりの人にオススメ
移住の検討は、旅行とは異なり、「ひらめき」だけで実行するには難しい面があります。
現在の身の回りの様々なことを整理して、新天地で様々な準備をしていくことは、旅行の気軽さと異なり、決断や資金繰りなど、人生の一大イベントとなってきます。
しかし、それを転勤でなく「自分で決める」のが移住であり、その点に「移住の大きな意味」があると私は思います。
なぜ移住に興味を持ったのか?
移住先でどんな暮らしをしたいのか?
そして、それが登米市で実現できるのか?
いっしょに考えながら、掘り下げて行きます。
私自身もどこに行くかなんて、最後までわかりませんでした。
「どこへ」ではなく、「どんな暮らし」が大事だと私は思います。
募集要項
※募集者 / 主催者に連絡を取りたい場合、まずは「応募したい」ボタンを押してメッセージを送ってください。
ふるさと回帰フェア2026
2026/09/13 01:00 〜 2026/09/13 07:30
6時間30分
無料
東京国際フォーラム ホールE 東京都千代田区丸の内3-5-1
ブース位置は、出入口(A) 出入口(B)のちょうど中間で 出入口から入って一番奥の壁側になります。 宮城13
宮城県登米市
このプロジェクトの地域
登米市
人口 7.22万人
登米市(とめし)が紹介する登米市ってこんなところ!
自然が豊かでゆったりした時間が流れている地域です。 雄大な北上川や冬に白鳥やマガンの群れが飛来する伊豆沼など、水の豊かな町であり広大にひろがる水田地帯は、季節に応じた彩に変化し、四季の移り変わりを身近に感じることができます。 冬季の朝夕に白鳥やマガンが群れをなして、空を飛んでいく姿は、とても雄大であり、オススメスポットというよりは、それが日常の生活の中で当たり前に見れることが魅力だと思います。
米どころならではの、餅や団子の文化が発達しており、5色団子が主流で、「ずんだ、みたらし、あんこ、ごま、くるみ」など色とりどりの団子が店頭に並んでいます。手作り、無添加が多いため、賞味期限が1日なので、残念ながら、首都圏へのお土産にできないのが難点です。是非、登米にきて美味しいお餅やお団子をご賞味ください。
このプロジェクトの作成者
登米市は宮城県北東部にあり、歴史と自然が調和する風光明媚な町です。県内屈指の米どころであり、仙台牛の約4割を生産する、農業、畜産、林業の盛んな地域です。 NHK連続テレビ小説「おかえりモネ」の舞台地でもあります。 「伊豆沼・内沼」や「北上川」など多くの水資源に囲まれた「水の里登米」には、多様な植物や生き物が暮らしています。源氏ボタルの鑑賞など、多くの場所で「登米の自然の魅力」に触れることができます。