大熊町の人と出会い、交流する1泊2日|ふるさとまつり×つながり旅
開催日程:
2026/10/30 04:30 ~ 2026/10/31 07:30
最新情報
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2026/10/10「興味ある」が押されました!
2026/10/09大熊町の人と出会い、町の暮らしや魅力に触れる1泊2日の「つながり旅」に参加してみませんか?
1日目は、普段はなかなか入ることのできない帰還困難区域を訪れ、町民のお庭や畑をめぐりながら交流します。夕方からは、地域の方と一緒に料理をつくり、食卓を囲む町民交流会へ。
2日目は「大熊町ふるさとまつり2026」に参加。お祭りを楽しみながら、出展者のお手伝いなどを通して地域の方々との交流を深めます。
町を訪れ、人と出会い、一緒に過ごすことで、大熊町との新しいつながりをつくる1泊2日の旅です。
町民と出会い、食卓を囲み、地域とつながる
この旅のテーマは、大熊町を訪れ、地域の人と出会い、一緒に過ごすこと。
【1日目|町をめぐり、町民と交流する】
普段はなかなか入ることのできない帰還困難区域を訪れ、町の歩みや現在の姿に触れます。その後は、町民のお庭や畑を訪問。お庭を見せていただいたり、畑で収穫体験をしたりしながら、地域の方とのおしゃべりを楽しみます。
夕方からは、町民交流会を開催。地域の方に教わりながら、みんなで一緒に料理をつくります。できあがったごはんを食卓で囲み、食事と会話を楽しみながら、町で暮らす人たちとの交流を深めましょう。
【2日目|ふるさとまつりで地域の人とつながる】
「大熊町ふるさとまつり2026」に参加します。お祭りを楽しみながら、出展者のお手伝いなどを通して、地域の方々と交流し、一緒にお祭りを盛り上げます。
観光だけでは出会えない人や地域の魅力に触れられるのが、この旅の魅力です。
「大熊町に行ってみたかった」「地域の人と話してみたい」「浜通りとのつながりをつくりたい」。そんな気持ちがあれば大歓迎です。
旅をきっかけに、「また大熊町に行きたい」と思えるような新しいつながりを一緒につくりませんか?
大熊町や浜通りの人とつながりたい方へ
こんな方におすすめです。
・大熊町や浜通り地域に興味がある ・以前から大熊町を訪れてみたいと思っていた ・普段はなかなか訪れる機会のない場所を見てみたい ・地域の人から、町の歩みや暮らしについて話を聞いてみたい ・地元の方と一緒に料理をしたり、食卓を囲んだりして交流したい ・地域のお祭りやイベントを楽しみたい ・観光だけではなく、地域の人とつながる旅をしてみたい ・これから大熊町や浜通りと継続的に関わるきっかけがほしい
お一人での参加も大歓迎です。
「大熊町、ちょっと気になっていた」という方も、ぜひ気軽にご参加ください。
年齢や、これまでの大熊町との関わりは問いません。実際に町を訪れ、地域の人と話し、一緒に過ごすところから、新しいつながりを始めてみませんか?
募集要項
※募集者 / 主催者に連絡を取りたい場合、まずは「応募したい」ボタンを押してメッセージを送ってください。
大熊町ふるさとまつり2026 × つながり旅
2026/10/30 04:30 〜 2026/10/31 07:30
1泊2日
【10月30日(金)】 13:30 JR大野駅集合 13:30~17:00 帰還困難区域の見学、町民のお庭・畑の訪問や交流 17:00~21:00 町民交流会(一緒に料理・夕食) 21:00頃 交流会終了・宿泊先へ移動
宿泊:FUKUSHIMA MINPAKU PROJECT
【10月31日(土)】 9:00~16:00頃 大熊町ふるさとまつり2026に参加 お祭りを楽しみながら、出展者のお手伝いなどを通して地域の方々と交流 16:30頃 現地解散(大野駅方面へ移動)
※当日の状況により、スケジュール・内容が変更となる場合があります。 ※途中参加や別日程での参加もご相談いただけます。ご希望の場合は、お気軽にお問い合わせください。
参加費:3,000円
宿泊費・保険料込、夕食・朝食付 ※往復交通費、昼食代等は各自負担となります。
JR大野駅 2026年10月30日(金)13:30集合
・定員:10名(先着順) ・申込締切:2026年10月21日(水) ※定員に達し次第、締め切ります。
・町めぐりや屋外での活動に適した、動きやすい服装でご参加ください。 ・お一人での参加も、友人同士での参加も歓迎します。 ・大熊町産品のお土産をご用意しています。 ・荒天等により中止となる場合があります。
※途中参加や別日程での参加もご相談いただけます。ご希望の場合は、お気軽にお問い合わせください。
株式会社バトン
このプロジェクトの地域
大熊町
人口 1.15万人
つながり旅が紹介する大熊町ってこんなところ!
つながり旅が紹介する大熊町ってこんなところ! 2011年3月に発生した東日本大震災および原子力災害により全町民が避難。
2019年に一部地域の避難指示が解除されてからは徐々に人口も増加。 若い世代を中心に新しい挑戦も始まっています。
「不便と思われることが多いですが、住めば都で特に不便さを感じることはないです」と現地スタッフ談。ゼロからのまちづくりに挑戦するチャレンジ精神あふれる町です!
このプロジェクトの作成者
「地域の中小企業や働く人に貢献できることがある」という想いから企業への人材育成コンサルティング、研修をメインに創業。
外食・企業や介護・保育・医療法人の採用・育成の代行、人材交流ツアー、人材マッチングイベント、および地域活性化事業に取り組んでいます。