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三朝町

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地域の人

最終ログイン:約2ヶ月前
性別
その他
居住地
鳥取県三朝町、鳥取県三朝町
プロフィール

三朝町は、昭和28年11月1日に5か村(小鹿・三徳・三朝・旭・竹田)が合併して誕生しました。
総面積233.52㎢の広い面積のうち、約9割を山林原野が占め、狭あいな谷間に沿って集落が点在しています。町内には、一級河川天神川とその支流である三徳川、小鹿川および加茂川が流れ、南部は岡山県に接する地域となっています
 町の主な産業は、観光業と農林業です。
 観光業では、世界屈指のラドン温泉の「三朝温泉」、神社本殿形式の建築物としては日本最古級で平安時代後期に建築されたとする国宝「投入堂」を有しています。平成26年3月には、「三徳山」が持つ貴重な地形や植生分布などの特殊性および希少性が高く評価され、三徳山地域が大山隠岐国立公園に編入されました。また、平成27年4月には、三徳山と三朝温泉が、全国初の日本遺産に認定されるなどの地域資源を活用し、観光客や宿泊客増加の起爆剤として、各種施策を状況に応じて展開しています。
 農林業では、全国の米の食味ランキング「特A」を取得した「きぬむすめ」や、美味しさだけでなく健康増進にも効果があることで好評の「三朝神倉大豆」など、三朝のブランドとして確立する取り組みを行っています。
 町の発足以来「豊かな湯と山の町づくり」に努力し、誰もが元気で、笑顔あふれる町づくりを目指しています。

所属法人・団体
三朝町
興味あること
#温泉
何をしているどんな人か
#行政職員