
【再募集】おためし地域おこし協力隊になって兵庫県香美町での暮らしを体験!
最新情報
経過レポートが追加されました!「おためし協力隊3日間終了しました。」
2024/02/28経過レポートが追加されました!「とんでもないミスをしておりました!」
2024/02/06東京から飛行機で3時間、大阪から鉄道で3時間。
兵庫県の日本海側、香美町では令和6年度の地域おこし協力隊募集前に まちの暮らしと協力隊の活動を体験できる「協力隊お試しイベント」を開催します!
令和6年度は「有害鳥獣捕獲体制持続化推進業務」として、主に鹿や猪の狩猟に関しての事務局業務や実際に山での調査をする協力隊を募集します。
そこで、応募前に実際に町に足を運び、業務を体験するとともに町を知って暮らしをイメージできるよう、2泊3日の「おためし協力隊」を実施します。
〜おためし地域おこし協力隊ってなに?〜 地域おこし協力隊として着任する前に、実際に協力隊の活動や活動地域での暮らしを体験するツアーです。 地域に馴染めそうか、自分のやりたいこととマッチしているか等の不安の解消や、受入地域や団体とのマッチングを図ります。
香美町ってどこ? 何があるの? 地域おこし協力隊に興味あるんだけど… 移住を考える前に地域の人と関わりたい!
などなど、まだ何もわからない第1歩を踏み出すそこのあなたにおすすめです!
地域おこし協力隊、地域の人との交流会も行います!
2泊3日の時間をいっぱいに使って、町や住んでいる人たちの雰囲気を十分に感じることができるツアーです。 地域おこし協力隊活動の体験を通して、町内の観光地を巡ります。 香美町は海と山のある町として、水産業、林業、農業等、様々な産業が盛んです。 ここでしかできないことが詰まった町の中で情報発信業務を行なっている協力隊の活動を体験していただきます。 また、豊かな自然を活かして、近年、アウトドア事業が盛んになってきています。 実際に自然の中で体を動かして町でのくらしを体験します。 そして夜は、地域おこし協力隊や地域に住む人たちとの交流会を行います。 実際に住んでいて困ることは? やりがいは? 若者はいるの? などなど、直接会うからこそ聞けるリアルな話もお楽しみに。 (内容は一部変更になる可能性があります。)


宿泊費、一部交通費の助成あります!
⚪︎参加費は無料です。 ※香美町までの往復交通費、食事代は参加者負担となります。 集合場所までの往復交通費は自己負担ですが、「移住支援補助金」の申請ができます。 <補助額>お住まいの地域から香美町への交通費の2分の1 ・1年度につき1人2回限り。要件あり。 ※宿泊は超指定の宿泊施設を利用します。 ⚪︎募集定員 5名 ※応募者が多数の場合は、抽選とさせていただきます。 ⚪︎応募条件 ・次の1・2のいずれかに該当する方 1 応募時点で3大都市圏をはじめとする都市地域等に在住している方 2 他地域で地域おこし協力隊員として2年以上活動し、かつ、解職から1年以内の方 ・香美町地域おこし協力隊への応募を検討している方 ・パソコン(ワード、エクセル、インターネット等)の一般的な操作ができる方 ・地方公務員法第16条に規定する欠格条項に該当しない方 ・地域住民や関係団体と協力しながら活動に取り組むことができる方
募集要項
2025/02/22 〜 2025/02/24
2泊3日
無料(一部自己負担となります)
JR香住駅
・定員:5名 ・最小催行人数:1名 ・解散場所:JR香住駅 ・スケジュール: 1日目 集合(JR香住駅に15:00) オリエンテーリング 町内の観光地等視察 地域おこし協力隊との交流会
2日目 有害鳥獣捕獲体制持続事業体験 先輩移住者との交流会
3日目 町内の観光地視察 意見交換会 解散(JR香住駅で15:00)
一般社団法人HiCO-BAY
このプロジェクトの経過レポート
このプロジェクトの地域

香美町
人口 1.48万人

伊藤たつよしが紹介する香美町ってこんなところ!
○なんにもないように見えて、なんでもある町。 ・海も山も川もあるから、遊びには困りません! (アミューズメントパークやショッピングセンターはありませんが!) ・町内でも地域によって人柄が全然違うけどみんな優しさにあふれてる。 (漁師町の人たちも、言葉は尖って聞こえるけどほんとは優しいんです) ・街全体として、少しずつ新しいことを始める人が増えてきています。 だからこそまだまだ余白の多い町、新しい挑戦ができます!
このプロジェクトの作成者
生まれも育ちも香美町香住区。 趣味は豊かな自然を生かしたアウトドア! 幼稚園教諭を経て、現在は移住相談員として活動中です。