
滋賀県 東近江市で働こう!! 【合同企業説明会】
開催日程:
2026/02/14 04:00 ~ 2026/02/14 07:00
最新情報
「興味ある」が押されました!
2025/12/31「興味ある」が押されました!
2025/12/28滋賀県東近江市で働きたいあなたを応援します! 約40社の市内企業が参加します! 正社員やパート求人もあります。参加は無料、出入り自由です。
日時:2026年2月14日(土曜日)13:00から16:00まで 場所:東近江市能登川コミュニティセンター 滋賀県東近江市躰光寺町262 JR琵琶湖線能登川駅西口より徒歩10分 ちょこっとバス能登川駅西口から能登川支所バス停下車すぐ 対象:就職・再就職・転職活動中で東近江市で就職を希望する方 令和8年3月に大学(院)、短期大学、高等専門学校を卒業予定の学生 医療・福祉系、製造業・建設業。小売り・サービス系等様々な魅力ある東近江市内の企業が参加しています。 採用担当者と直接お話しして求人情報だけではわからない会社・業界の話を聞いてみませんか?自分にぴったりな企業と出会えるチャンス!!
Uターン・Iターンして東近江市で働きたい方必見!!
★当日はしごとづくり応援センターのコーディネーターとの相談も可能です★
【しごとづくり応援センター(無料職業紹介所)とは?】 「若年層の市内への定着促進」や「市内の事業所の人材確保と定着支援」など、市内の事業者を応援しているセンターです。地域しごと支援コーディネーターが事業所を訪問して、仕事内容や人材ニーズをお伺いし、事業主の皆さんと求職者をつなげます。 東近江市内の事業者を熟知したコーディネーターが皆さんの就活を応援します。お気軽に御相談ください。
※詳細は下記URLを御覧ください。
https://www.city.higashiomi.shiga.jp/sangyou_business/koyou_roudou/1001550/1003731/1010432.html


東近江市の魅力
便利さと自然とが程よく調和した多様性のまち。
滋賀県の南東部に位置する東近江市は、東に鈴鹿山脈、西に琵琶湖をもつ東西に広がった広大な地域にあります。市域の56%が山林地帯で、市の東部を占めており、東部の鈴鹿の山を水源とした愛知川が市の真ん中を流れて豊かな丘陵地帯を形成し琵琶湖に流れ着きます。
山暮らし、里暮らし、まち中暮らし、湖辺暮らしと多様な生活様式を選択できます!
そんな自然とまちが調和した地域で暮らしてみたい方は、仕事探しを兼ねて一度東近江市を訪ねてみてください。


募集要項
※募集者 / 主催者に連絡を取りたい場合、まずは「応募したい」ボタンを押してメッセージを送ってください。
東近江市で働こう!合同企業説明会
2026/02/14 04:00 〜 2026/02/14 07:00
13:00から16:00まで
参加無料
能登川コミュニティセンター(滋賀県東近江市躰光寺町262) JR能登川駅西口より徒歩10分 ちょこっとバス能登川駅西口バス停から能登川支所バス停下車すぐ
入退場自由・履歴書不要・服装自由 雇用保険失業認定の求職活動実績となります!
東近江市
このプロジェクトの地域

東近江市
人口 11.03万人

東近江市企画課が紹介する東近江市ってこんなところ!
滋賀県、とりわけJRの駅があるまちは、京都に近いところからたくさんマンションができており活気が溢れています。一方、少し駅を離れたらのどかな風景が広がります。田舎といってもマンション暮らし・アパート暮らし・一軒家暮らしとさまざまな住み方が選べます。お仕事も工業や農業だけでなく社会福祉法人や特色のあるNPO、地元商店街等での起業とバラエティ豊かです。京都や大阪へ通勤する人も多いです。 原始的な自然というより身近な里山が多く、遊具のある大きな公園や地区ごとの図書館など、仕事のリフレッシュやのびのびとした子育てがしやすい環境もそろっています。 古くから人が行き交う街道があるため移住してくる人に対してもウェルカムです。 まずは一度、足を運んでみてください。
このプロジェクトの作成者
「うるおいとにぎわいのまち東近江市」 東近江市は、滋賀県の南東部に位置しています。
〇「森里川湖の自然」 東に鈴鹿山系、西に琵琶湖を有しており、 多様な自然を楽しむことができます。 〇「おいしい近江米の産地」 耕地面積、米産出額ともに「近畿1位」です。 〇「製造業が盛んなまち」 関西圏と中部圏の中間である地理的優位性を 活か し、多数の企業が進出しています。 〇「千年を超える歴史、文化、伝統」 本市の歴史は、縄文の昔に始まり万葉集に詠わ れ、木地師やガリ版印刷等のものづくり文化・ 伝統が現代まで大切に育まれてきました。
「東近江市で生まれ、育ち、生涯を通じてこのまちで 満足のできる人生を過ごしている」と実感できるまちを 目指しています!
企画課では、定住移住の相談窓口として、 日々移住希望者からの相談を受け付けています。 移住に関して些細なことでもお気軽にご相談ください。





















