【小豆島】暮らしのインフラから職場体験まで!2泊3日「島のくらしインターン」
開催日程:
12026/11/10 04:00 ~ 2026/11/12 03:00
22026/12/01 04:00 ~ 2026/12/03 03:00
最新情報
「興味ある」が押されました!
2026/09/14「島へ移住したいけれど、生活環境や仕事選びに不安がある…」 人生の大きな決断だからこそ、ネットの情報だけで決めるのは難しいですよね。
このプログラムは、就職を目指してがっつり仕事をするインターンシップではありません。 島で「暮らすこと」と「働くこと」を総合的に体感し、移住への不安を解消するための2泊3日のプログラムです。
島の産業への理解を深めたり、観光ではなかなかできない島民目線の島の風景を体験したり、事業所での職場体験をしながら、ご自身のキャリアの棚卸しもしていただけます。
地方移住の「こんなはずじゃなかった」をなくすためのお試し期間、私たちと小豆島で過ごしてみませんか?
良いところも、大変なところも、そのまま見せます。
◎このプログラムで体験できること ①【暮らしを知る】島のインフラ見学と産業理解 小豆島の食材から島の産業への理解を深めたり、車で島内を巡り生活インフラを実際に見学します。
②【自分を知る】キャリアの棚卸しワークショップ いきなり働き始めるのではなく、まずは自分自身のスキルやこれからの働き方を整理する時間を設けています。未経験の業種に挑戦するためのヒントや、島で自分らしく働くためのビジョンが見つけましょう。
③【仕事を知る】島の事業所で「職場体験」 半日程度、島の事業所で仕事体験を行います。現場の空気に触れ、先輩移住者やスタッフと話すことで、自分に合った職場環境かどうか確かめることができます。
④【手厚い伴走】就職・移住を事務局がサポート 期間中の宿泊費の補助があります。体験後の就職相談や移住のステップも事務局が手厚く伴走します。
▶︎こんな人におすすめ ・地方移住を考えているが、生活環境(買い物や医療など)に不安がある ・自分のスキルが島でどう活かせるか、キャリアを整理したい ・本格的な就職・転職活動の前に、まずは島での仕事や暮らしの空気感を知りたい
▶︎参加までのSTEP お互いのミスマッチを防ぎ、有意義な体験にしていただくため、事前のオンライン面談を実施いたします。 ①エントリー ②事前面談(オンライン):事務局スタッフとお互いの希望条件(就業ビジョンやスキル等)のすり合わせを行います(約30分)。 ③結果のご連絡:選考の上、参加決定者へ詳細なご案内資料をお送りいたします。 ④島へ出発・プログラム参加!
▶︎エントリーはこちらから! https://forms.gle/eTrzxUHqTeByWWgK8
移住後のミスマッチをなくしたい!島の仕事・暮らしを試したい方
「自分のスキルが通用するか、実際の現場に入って確かめたい」 「良いところだけでなく、大変な部分も知った上で移住の覚悟を決めたい」 そんな、本気で小豆島への移住・転職を検討している方のための実践型プログラムです。
見学レベルの「お客様扱い」はしません。受入企業の労災保険を適用し、社員と同じ目線で実務を体験していただきます。休憩時間には先輩社員と本音で話し、通勤や終業後の買い物などの「島ぐらしの日常」もそのままお試し。面接だけでは絶対にわからない「お互いの相性」を本音で確かめ合う、安心のお見合い期間としてご活用ください。
☆この募集が気になる方は「興味ある」ボタンをぜひ押してください☆
募集要項
※募集者 / 主催者に連絡を取りたい場合、まずは「応募したい」ボタンを押してメッセージを送ってください。
【2泊3日】暮らしのインフラから職場体験まで!島のくらしインターン
2026/11/10 04:00 〜 2026/11/12 03:00
2026/12/01 04:00 〜 2026/12/03 03:00
◎プログラム内容
【導入】1日目 ・オリエンテーション ・産業理解 ・島のインフラ見学
【深掘る】2日目 ・仕事体験 ・地域住民と巡る島ツアー
【振り返り】3日目 ・3日間の振り返り ・移住・就業相談
・参加費: 無料 ・宿泊費: 補助あり ・保険加入: プログラム中の傷害・賠償責任保険は事務局にて加入いたします。
※ご自宅から小豆島までの往復交通費、期間中の食費、島内での個人的な移動経費等は「自己負担」となります。 ※プログラム中の島内移動(港からの送迎や物件巡り等)は事務局がサポートします。
各回13時土庄港フェリーターミナル
\ あなたの検討度に合わせて選べる! / 小豆島での「働く」を体験する4つのプログラム
「もう少し気軽に参加したい」「もっと深く現場を知りたい」など、ご自身のペースに一番「ちょうどいい」入り口を見つけてみてください!
🚶 ① 1社1〜2時間から。一番ライトな職場見学 ▶︎『オーダーメイド見学』
🚌 ② 仕事・住まい・生活環境を巡る1泊2日 ▶︎『島のしごと&くらし発見バスツアー』
✍️ ③ 企業のルーツを取材し、自分の言葉で発信 ▶︎『島のしごと編集室』
👷 ④ お客様扱いなし。実務で相性を確かめる ▶︎『飾らない、島のしごと体験インターン』
あなたらしい第一歩を、事務局が全力でサポートします!
島ワークプロジェクト(小豆郡地域雇用創造協議会)
このプロジェクトの地域
土庄町
人口 1.19万人
島ワークプロジェクトが紹介する土庄町ってこんなところ!
小豆島(土庄町・小豆島町)は利便性が高くアパートも数多くありますので、匿名性が高い都会的な暮らしをしたい方でもさほどの不便なく暮らせる島だと思います。 しかし!小豆島は、人と関われば関わるほど、暮らしの魅力やチャンスが何倍も膨らんでいく島です。やりたいことができる余白があり、それを応援してくれる方がたくさんいます。 自然豊かな美しい島、小豆島で新しい暮らしを始めてみませんか。
このプロジェクトの作成者
【小豆島・豊島の「暮らしと仕事」の相談役】 小豆島・豊島への移住や「島で働く」ことに興味がある方のための相談窓口を担当しています。 日頃から島内企業の経営者さんや現場のスタッフさんと直接お会いしているからこそ、求人票だけではわからない「社風」や「一緒に働く人の人柄」など、現場のリアルな雰囲気をお伝えできるのが私たちの強みです!
【得意なサポート・提供できること】 ・初期相談 「まだ移住を決めていない」「どんな職種があるか知りたい」という情報収集段階でのオンライン相談や、気軽なご質問も大歓迎です。
・リアル体験の案内 実際の雰囲気を肌で感じていただけるよう、島内企業を知れる「職場見学」や、現場に入る「インターンシップ(職場体験)」、小豆島を生活と働く視点で見る「地域体験バスツアー」などをご案内・サポートします。
・セミナー・イベントでの情報発信 都市部での移住セミナーや対面イベントなどを通して、島の暮らし・仕事に関する最新情報や、リアルな「小豆島・豊島で働く」の魅力をお届けしています。