竹と炭と鹿 プロジェクト~地域の困りごと放置された竹林をフル活用~
開催日程:
2026/08/01 00:30 ~ 2026/08/01 06:00
最新情報
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2026/07/29「興味ある」が押されました!
2026/07/28すぐに成長する竹は、適切に管理しないと手が付けれられない状態になってますが、その地域の厄介者を、役に立つすごい素材として生かすプロジェクト。地域のレジェンドおじさんたちが炭焼き用で作った土釜を復活させ竹炭を焼き、これまた地域の厄介もの畑の作物を食べる鹿から、畑を守る柵作りを進めます。竹炭は畑の土壌改良にもよし、お米を炊くときに入れてもよし、床下に敷き詰めてもよし、消臭剤としてなど、利用方法は多岐にわたります。これを、地域の管理しきれない竹藪を整備しつつ、役に立つものをいろいろ作る。とりあえずやってみよう!!第一回プロジェクトです。
竹炭 鹿の防護柵をつくりながら地域と交流できる
地域のやっかいもの 管理されていない竹やぶを 竹炭や、防護柵として価値あるものに生まれ変わらせるプロジェクト。 地域の方との共同作業で、交流がうまれ、地域との接点ができます。
また、希望者は夕食をかこみ、また宿泊(明治25年築の古民家)も可能。 翌日は、地域の掃除に参加するもよし。米原の観光や、電車ですぐの京都、名古屋に遊びに行くことも可能です。
チャレンジを楽しめる人、地域交流がしたい人
できるだけノウハウ、やり方の情報は集めるますが、条件、釜などはことなるので、理想どおりの結果となるかは??最高の竹炭を作り上げるための成長過程を楽しめる人、大募集です。
また、昼食には地域づくりの大先輩、大野木町づくり会の大先輩を交流しつつ、昔の知恵、ヤギ乳で育った。スキーで登下校した、山の上でフォークダンスしたなどなど。面白い話、野草や料理などの知恵など興味深い話が尽きません。
そんな皆さんとの交流、また、希望者は夕食 BBQまでぜひ参加してください。竹と炭と鹿 美味しいジビエ肉もあるかも??
募集要項
※募集者 / 主催者に連絡を取りたい場合、まずは「応募したい」ボタンを押してメッセージを送ってください。
竹と炭と鹿PJ プロジェクト~地域の困りごと放置された竹林をフル活用~
2026/08/01 00:30 〜 2026/08/01 06:00
9:30集合~ 事前に切り出した 竹を土窯に設置 鹿対策の網の確認、準備 12時~ たまり場の食事 500円(コーヒー付き) 13時~ 土釜 火入れ 様子をみて、入口を土でふさぐ 14時~ 体験農園の 鹿対策 柵つくり できるところまで 15時 終了 希望者は夕食まで、柵の設置や火の番 17時~ 19時ごろ 夕食準備と BBQ
昼食:500円 夕食BBQ(希望者)1000円 宿泊(希望者)無料
駐車場大野木公民館前の広場 大野木町づくり会 よりどころ
募集人数 5組
主催者:MUSUBIAI 米原、米原市移住コーディネーター
このプロジェクトの地域
米原市
人口 3.57万人
米原市移住コーディネータ―・紲ya-ツナギヤ-が紹介する米原市ってこんなところ!
米原暮らしの楽しみ方は人それぞれ。1時間を近いと感じるか遠いと感じるかによって楽しみ方が変わってきます。 四季折々の何気ない写真を撮るのもよし、仕事終わりにラーメン屋を巡るのもよし、休みの日にケーキ屋を巡って自分だけのとっておきを見つけるのもよし、友達とカフェやパン屋を巡るのもよし、思い立った時に琵琶湖や海に行くのもよし、楽しみ方や楽しむ方法は自由、全てを米原市だけで完結させる必要はありません。だけどそんな暮らしができる″自分流の暮らしができるまち”が米原市だと思っていただければ結構かと思っています。
このプロジェクトの作成者
紲ya-ツナギヤ-:2022年から任期3年の米原市の地域おこし協力隊として活動中に、約1年半かけて空き家をDIY。 【旅と移住の真ん中、お試し暮らしの宿 紲ya-ツナギヤ-】 を開業しました。協力隊卒業後は、循環する暮らし、自給的暮らしを目指しつつ、米原市移住コーディネーターとして、移住相談・現地案内オーダメイドツアーを承ってます!