【9/18開催】今、あのまちが気になる ものづくりと挑戦が熱いまち 新潟県三条市
開催日程:
2026/09/18 11:00 ~ 2026/09/18 12:00
最新情報
「興味ある」が押されました!
2026/09/09今、気になっているまちはありますか?
名前を聞いたことはあるけれど、まだ行ったことのないまち。 SNSなどで見かけて、なんだかおもしろそうだと思っていたまち。
そんな場所が、一つはあるはず。
2026年9月18日(金)、三条市へ移住した地域おこし協力隊が出会った、ものづくりのまちの魅力やおもしろい人を移住者目線で紹介するイベントをオンラインにて開催!
参加後には、三条市があなたの気になるまちになっているかもしれません。
三条市ってどんなまち?
三条市は東京から新幹線で約90分、新潟県の真ん中に位置する人口約9万人のまちです。刃物や工具など鍛冶を中心とした金属加工業の盛んなものづくりのまちとしても知られています。
また、“石を投げると社長に当たる”と言われるほど社長が多く、チャレンジ精神が根付いてるまちでもあります。
実際に暮らしてみると、そこには職人だけでなく、自分のお店を始める人、地域で新しい取り組みに挑戦する人、まちをもっと面白くしようと活動する人など、挑戦を楽しむ人たちの姿も見えてきます。
本イベントでは、地域おこし協力隊がナビゲーターとなり、三条で暮らす中で出会った人たちや体験談を交えながら、ものづくりと挑戦が息づくまち・三条のおもしろさをご紹介します。
★ナビゲーター★ 三条市地域おこし協力隊・稲垣仁美 新潟県上越市出身。2025年に東京から三条へ移住し、地域おこし協力隊として活動を始めて1年。東京で月に1度、三条の魅力に触れられるイベントを開催したり、三条での現地ツアーを行っている。 <一言コメント> 私も移住する前、三条市は“気になるまち”の一つでした。気がついたら“気になるまち”から“暮らすまち”へと変わっていました。暮らす中で知れば知るほどおもしろくなっていくまちだと感じています。私がこの1年で出会い好きになったまちの人や文化などをたっぷりご紹介します!
こんな方におすすめ!
✅新潟県三条市が気になっている方 ✅ものづくりのまちに興味がある方 ✅地域での暮らしやローカルな挑戦に関心がある方 ✅まだ知らない地域の魅力を発見したい方 ✅将来の移住先を探している方
三条市を知っている方も、まだ知らない方も。 まずは気軽に、"気になるまち"をのぞいてみませんか?
募集要項
※募集者 / 主催者に連絡を取りたい場合、まずは「応募したい」ボタンを押してメッセージを送ってください。
【9/18開催】今、あのまちが気になる ものづくりと挑戦が熱いまち 新潟県三条市
2026/09/18 11:00 〜 2026/09/18 12:00
無料
開催場所:zoom ※参加URLは受付完了後お送りいたします。
まずは興味ある!や応募したい!のリアクションをお願いします! メッセージでお申込みフォームのURLをお送りします!
三条市地域おこし協力隊(三条市 地域経営課)
このプロジェクトの地域
三条市
人口 9.12万人
三条市 地域経営課が紹介する三条市ってこんなところ!
ちょうどいい田舎、三条市。 新潟県三条市は、新潟県のちょうど真ん中に位置するものづくりのまち。 東京から2時間と上越新幹線が止まる燕三条駅や高速道路のインターチェンジがあり、アクセス抜群の地域です。人口は約10万人の都市で、中心市街地にいけばスーパーやコンビニがそろっており少し車を走らせると山や自然が豊かな下田地域にもいける都会と田舎の側面を持つ地域。
ものづくりの技術は世界から認められており、 いくつかのアウトドア用品の有名ブランドも実は三条市が本社だったりします。 三条市をもっと知りたい方は、こちらの記事もご覧ください! https://sanjo-city.note.jp/p/iju
このプロジェクトの作成者
三条市役所・地域経営課で移住担当をしています! 地域の雰囲気、移住支援制度、空き家バンク……どんなことでもお気軽にご相談下さい♪ ▼移住定住支援サイト「三条で暮らす。」 https://sanjodekurasu.jp/
人口約10万人の地方都市・三条市は、鍛冶技術の伝統を受け継ぎながらも、時代に合わせて革新を続けてきた打刃物の技が光る「ものづくりのまち」です。新幹線が止まる燕三条駅から車で約30分走ると、自然豊かな地域・下田郷が広がります。地方都市暮らしも、田舎暮らしも叶えられる一石二鳥なまちです。