秋こそ農業体験に!
開催日程:
2026/09/18 02:02 ~ 2026/10/31 02:02
最新情報
「興味ある」が押されました!
2026/09/12「興味ある」が押されました!
2026/09/12石川県内では、農業法人や個人農家がスタッフを募集中です。加賀でも能登にもあります。 能登では、すえひろ(珠洲市)、岩井戸農産、内浦アグリサービス、北能産業(能登町)、など。 加賀エリアでは、六星(白山市)、岡元農園(能美市)、嵐農産(小松市)、三共農園(加賀市)など、募集人数は数少ないので、興味ある方は、早めに一度ご連絡下さい。ご相談の上、一緒に見学に参りましょう。 地域おこし協力隊として、新規就農をめざして経験を積むことも複数の自治体で受け入れています。 興味ある方は、収穫の秋に体験にお越しになりませんか。お米の収穫は各地で進んでいますし、加賀ではナシの収穫、宝達志水町ではイチジクの収穫が行われています。
新規就農希望者の受入の新たな仕組み
加賀市においては、梨栽培の新たな担い手育成の仕組みづくりに取り組み、毎年数名の方が移住して来られています。梨農家として独立した方も複数いますし、修行中の方も複数います。今が収穫の時期ですので、見学体験にいらっしゃいませんか? 能登の宝達志水町では、いちじく農家として独立した移住者もいらっしゃいますし、修行中の方もいます。米を中心にそれ以外の野菜の栽培にも取り組む新規就農者もいます。イチジクも米も収穫時期ですので、こちらも見学体験の適期です。 一方で、農業法人に就職するのは、実務経験を積む早道です。能登でも加賀でも多くの農業法人で求人が出ていますから、そのような現場を見学体験してみるのもありです。
地域で農業に取り組みたい人募集中です
農業に興味がある人 米、野菜、果樹栽培に興味がある人 新たな作物に取り組みたい人
募集要項
※募集者 / 主催者に連絡を取りたい場合、まずは「応募したい」ボタンを押してメッセージを送ってください。
2泊3日で農業体験
2026/09/18 02:02 〜 2026/10/31 02:02
2泊3日
参加費無料 現地までの交通費、現地での食費は当人負担となります。
各地の移住体験の家 宝達志水町:暮らし体験の家 加賀市:かりぐらしの家、温泉ぐらしの家 能登町:(株)ぶなの森能登事務所 能美市:地域体験の家
ご希望に応じて、個別に日程調整させていただきますので、遠慮なくお問い合わせください。
(株)ぶなの森 高峰博保
このプロジェクトの地域
石川県全体
人口 110.44万人
高峰博保が紹介する石川県全体ってこんなところ!
能登半島地震で激しくいたんでいますが、復旧、復興に向けて、自治体も住民も企業等も動いております。能登では急激に人が減っていますが、中能登エリア以南はそれほどでもありません。 森、川、海が近く、自然と触れ合うのが容易です。伝統的な文化が連綿と受け継がれてきており、担い手たちの誇りになっています。 地域産の食べ物が豊富で、水も空気もきれいな印象です。
このプロジェクトの作成者
移住サポート、地域計画立案・推進、商店開発、道の駅立ち上げサポート、農畜産物加工施設設立サポート、特産品開発、商店街活性化サポート、エコツアー、ヘルスツーリズムの推進、観光・交流プログラムの編集、農家や商店紹介冊子の制作、他。 大学時代も含め8年間東京で暮らし、石川県に戻り、数十年。リクルートでの人材採用のお手伝いを3年、フードピア金沢の事務局を2年。その後、フードピア金沢を企画推進していた企画制作会社に25年。2010年、一緒に働いていた5名で(株)ぶなの森を設立。2013年1月、能登定住・交流機構を能登の有志に参加いただき、民間で設立。移住促進と能登ゼミサポートを担う。その後、能登町定住促進協議会、加賀市定住促進協議会、加賀白山定住機構、宝達志水町定住促進協議会、能美市移住定住促進協議会の設立に関わり、事務局を手伝う。一方で、2008年より「能登人と過ごす能登時間」を編集し、Webでも発信を続ける。能登のブナ林でのエコツアーも催行。ヘルスツーリズムの推進もサポート。石川県内の専業農家を紹介する「味人めぐり」(1998年刊)の制作、石川の森づくり推進協会の設立から10年事務局を手伝っていたので、農業や森林林業に詳しくなりました。