(無料)四国のまんなかに泊まってみませんか(お試し移住住宅)
開催日程:
2026/11/01 15:00 ~ 2027/03/19 14:59
最新情報
「興味ある」が押されました!
2026/10/29四国中央市は、愛媛県の東端に位置し、香川・徳島・高知の各県へもスムーズにアクセスできる「四国の結節点」です。岡山・松山・高松・高知・徳島といった主要都市から車で約1時間という抜群のフットワークを誇ります。 本州方面からの移動も無理なく行えるため、遠方からも移動の負担が少なく、移住を検討する方が「まず気軽に行ってみる」のに最適な立地条件とアクセスの良さを活かして、あなたも四国中央市での新しい一歩を踏み出してみませんか。
週末プチ旅行体験&ソウルフード&工場夜景は欠かせません!
四国中央市お試し移住体験の魅力の1つは、豊かな自然や温かな地域の方々との触れ合いを通じて、週末プチ旅行気分を満喫できることです。 日中は霧の森など市内の様々なスポットを巡ったり、鳥の鳴き声を聞きながらゆったりとした時間の流れを感じていただけます。また、道後温泉(愛媛県)、大歩危小歩危・祖谷のかずら橋(徳島県)、雲辺寺ロープウェイ・父母ヶ浜(香川県)、ひろめ市場・竜馬像・アンパンマンミュージアム(高知県)など、交通アクセスの手軽さも感じてください。 そして夜には、四国中央市ならではのソウルフードである「揚げ足鳥」をご賞味ください。スパイスの効いた絶品焼鳥は、キンキンに冷えたビールにもよく合います。お腹を満たした後は、話題のマンガ「日本三國」にも登場する聖地へ。日本夜景百選にも選ばれた美しい工場夜景の絶景が、旅の締めくくりをロマンチックに彩ります。 ※現在、具定展望台整備工事の実施に伴い、12月中旬頃(予定)まで一般来場者の展望台への入場ができなくなっています。
四国中央市での暮らしに興味がある方へ
移住体験では、四国中央市の魅力だけでなく、実際の生活環境も知っていただき、ご自身の希望する暮らしと照らし合わせる機会にしていただきたいと考えています。
・四国への移住を考えている方 ・都市部から地方への移住を検討している方 ・田舎暮らしや地域との関わりに関心がある方 ・四国中央市を訪れ、地域の雰囲気を知ってみたい方
移住について考え始めたばかりの方でも大丈夫です! まずは実際に現地を訪れ、四国中央市での暮らしをイメージしてみませんか?
募集要項
※募集者 / 主催者に連絡を取りたい場合、まずは「応募したい」ボタンを押してメッセージを送ってください。
四国中央市お試し移住体験
2026/11/01 15:00 〜 2027/03/19 14:59
2泊3日~7泊8日
宿泊費無料 ※衛生的な観点等から、食品・洗剤・タオルなどは用意していませんので、利用者でご用意ください。 ※家具・家電・寝具等あり (詳細は下記「その他」のURLから備品一覧をご覧ください)
四国中央市新宮お試し移住体験住宅 (四国中央市新宮町新宮1015番地2)
・1組5名まで ・入退去日は平日のみ ・1人2回まで利用可能 ※利用の際は移住相談または空き家バンク登録物件の内見を必須条件とします。 ※お試し住宅は山間部にあります。 冬は念のためスタッドレスタイヤの装着がおすすめです。
そのほか施設利用に関する詳細や空き状況・予約方法等については、下記ページよりご覧いただくかスマウトの「応募したい」よりメッセージをお願いします。 https://shikokuchuoiju.jp/iju/%e3%81%8a%e8%a9%a6%e3%81%97%e7%a7%bb%e4%bd%8f%e4%ba%8b%e6%a5%ad/
四国中央市役所 四国はひとつ課
このプロジェクトの地域
四国中央市
人口 8.06万人
四国中央市役所 四国はひとつ課が紹介する四国中央市ってこんなところ!
\日本一の紙のまち/ 愛媛県四国中央市は、紙製造品出荷額19年連続全国1位を誇る、日本一の紙のまちです。 〇紙のまちならではの特徴 ・手漉き和紙文化が受け継がれている ・高校生による書道パフォーマンス甲子園が生まれた ・1歳になるまで紙おむつが無償支給(子育て支援) 人口は約8万人で、愛媛県内では5番目に人口が多い。 四国4県の交通の要衝となっており、各県へのアクセスが非常によい。 山や海、川などの自然豊富な環境で「ちょうどよい田舎暮らし」が楽しめる。
このプロジェクトの作成者
\日本一の紙のまち/ 愛媛県四国中央市は、紙製造品出荷額20年連続全国1位を誇る、日本一の紙のまちです。 〇紙のまちならではの特徴 ・手漉き和紙文化が受け継がれている ・高校生による書道パフォーマンス甲子園が生まれた ・1歳になるまで紙おむつが無償支給(子育て支援) 人口は約8万人で、愛媛県内では5番目に人口が多い。 四国4県の交通の要衝となっており、各県へのアクセスが非常によく、週末プチ旅行ができる。 山や海、川などの自然豊富な環境で「ちょうどよい田舎暮らし」が楽しめる。