【11/14(土)@東京】移住・交流&地域おこしフェア2026に出展します!
開催日程:
2026/11/14 02:00 ~ 2026/11/14 08:00
最新情報
「興味ある」が押されました!
2026/10/27「興味ある」が押されました!
2026/10/1911月14日(土)、東京ビッグサイトで開催される「移住・交流&地域おこしフェア2026」に、高島市も出展します!
この移住フェアには全国から約200以上の自治体が集まり、全国の移住・交流などに関する情報収集や移住相談ができる日本最大級の移住イベントです。
当日は、各自治体担当者と移住のお話ができるだけではなく、地域の農産物や加工品などの特産品が購入できるマルシェブースがあったり、セミナーやトークセッションも開催されたりするなど、新しい暮らしを考えるきっかけが盛りだくさんです!
ぜひ高島市ブースにお越しください!
豊かな森、琵琶湖の美しい景色、澄んだ空気。 自然に囲まれた高島市には、都市部とはひと味違う暮らしの魅力があります。
「いつかは田舎暮らししてみたい」 「自然の近くで子育てをしたい」 「地域と関わりながら、自分らしい生き方を見つけたい」 「移住に興味はあるけれど、何からはじめたらいいかわからない…」
そんな皆さま、ぜひ高島市ブースへお越しください! 高島市のブースでは、移住に関する疑問や不安、住まい・仕事・高島での暮らしのことなど、気になることをお気軽にご相談いただけます😊
高島市って、どんなところ?
高島市は、滋賀県の北西部に位置しており、目の前には雄大な琵琶湖、周囲には緑豊かな山々や田園風景が広がります。
四季折々に表情を変える自然。森や湖を身近に感じられる日々。 自然とともに過ごす豊かな時間がここにはあります。
自然の豊かさを身近に感じられる一方で、京都・大阪方面など都市部へのアクセスも良く、バランスが取れた暮らしができるのも高島市の魅力です。
もちろん、移住には住まいやお仕事、生活環境など気になることもたくさんあるはず。
移住を具体的に考えている方はもちろん、 「移住を考えはじめたばかり」「いつか移住したい」という方も大歓迎! まずはお話をして、高島市のことを知るところから始めてみませんか?
当日は高島市ブースで、皆さまのお越しを心からお待ちしております😊
募集要項
※募集者 / 主催者に連絡を取りたい場合、まずは「応募したい」ボタンを押してメッセージを送ってください。
移住・交流&地域おこしフェア2026
2026/11/14 02:00 〜 2026/11/14 08:00
無料
東京ビッグサイト 東7ホール(東京都江東区有明3丁目11-1)
🚃りんかい線国際展示場駅(下車 徒歩約7分) 🚃ゆりかもめ東京ビッグサイト駅(下車 徒歩約3分)
🌳ご来場にあたっては、ご来場者登録が必要です。 事前にご登録いただくことでスムーズに入場することができます。 まずは「興味ある」を押していただき、メッセージにてお気軽にご相談ください。 🌳当イベントは11月14日(土)、15日(日)の2日間開催されますが、高島市の出展は11月14日(土)のみとなりますのでご注意ください。
公益社団法人ふるさと回帰・移住交流推進機構(JOIN-FURUSATO) 出展:高島市役所・市民協働課
このプロジェクトの地域
高島市
人口 4.46万人
市民協働課 定住推進室が紹介する高島市ってこんなところ!
滋賀県の北西部に位置する高島市は、平成17年に、5町1村が合併し、滋賀県一の広いまちとして誕生しました。京都・奈良の都と各地をつなぐ交通の要所として栄え、北陸で取れたサバを都へ運んだ『鯖街道』があります。 また、ふなずしやお酒などの発酵文化が色濃く残っている地域です。 観光地としては、琵琶湖に浮かぶ鳥居が幻想的な白鬚神社、四季折々に違った表情を見せるメタセコイア並木などが有名です。
このプロジェクトの作成者
・移住に関する相談(子育て、住まい、仕事、暮らしなど…) ・先輩移住者との交流づくり ・高島市空き家紹介システムの運営 ・市外出張相談(その他、電話、メール、オンラインなど) ・おためし暮らし(移住体験) 高島市は滋賀県の北西部に位置し、京阪神へのアクセスも便利でありながら、琵琶湖と山々が広がり里山に集落が点在する“ほどよい田舎”です。ほどほどの田舎暮らしを楽しむ方もいれば、先輩移住者の中には古民家を改修したり田畑を耕したり、自給的な暮らしをする方もいます。 移住相談では、高島のどこに魅力を感じたのか、どのような仕事を希望するのか、どんな暮らしを望んでいるのか、などをお聞かせください。専門の相談員である「たかしまぐらしコーディネーター」が皆さんの移住に関するご相談に丁寧に応対します。