【参加無料】三木里で暮らすって、どんな感じ?海辺のまちを歩く「巡る空き家ツアー」開催!
開催日程:
2026/12/06 01:30 ~ 2026/12/06 06:00
最新情報
「興味ある」が押されました!
2026/10/28「興味ある」が押されました!
2026/10/28海と山に囲まれた、三重県尾鷲市の小さなまち「三木里(みきさと)」。
「いつか田舎で暮らしてみたい」 「海の近くでのんびり生活してみたい」 「空き家をリノベーションして暮らしてみたい」
そんな思いを持っている方に向けて、12月6日(日)に「巡る空き家ツアー」を開催します!
当日は、三木里のまちを歩きながら、実際の空き家やリノベーションされた建物を見学。まちの雰囲気や暮らしの様子を感じながら、三木里での新しい暮らしを想像していただくツアーです。
移住を具体的に考えている方はもちろん、「まずは地域を知ってみたい!」という方も大歓迎!
ぜひ一緒に、三木里のまちを巡ってみませんか?
「三木里の暮らしを、歩いて・見て・感じる空き家ツアー!」
① 海と山に囲まれた三木里の暮らしを体感!
自然豊かな三木里のまちを歩きながら、地域の風景や歴史、暮らしの魅力を発見できます。観光だけでは見えない、地域の日常に触れられるツアーです。
② 実際の空き家やリノベーション事例を見学!
地域に残る空き家や、改修によって新たに活用されている建物を見学できます。空き家の魅力や活用の可能性を知り、三木里での新しい暮らしを具体的にイメージできます。
③ 移住を考えていなくても大歓迎!
「田舎暮らしに少し興味がある」「まずは三木里を知ってみたい」という方も大歓迎!同日開催の地域イベント「巡りサイクル」と併せて、地域の雰囲気や人々との交流も楽しめます。
「いつか田舎で暮らしてみたい」そんなあなたへ!
・地方移住や田舎暮らしに興味がある方
・海や山など、自然豊かな場所で暮らしてみたい方
・古民家や空き家のリノベーションに興味がある方
・三木里や尾鷲市のことをもっと知りたい方
・地域の人たちと交流したり、まちづくりに関わってみたい方
移住を具体的に考えていなくても大丈夫です! 「ちょっと三木里を見てみたい」「空き家ってどんな感じ?」という方も、お気軽にご参加ください。
募集要項
※募集者 / 主催者に連絡を取りたい場合、まずは「応募したい」ボタンを押してメッセージを送ってください。
尾鷲市三木里町巡る空き家ツアー
2026/12/06 01:30 〜 2026/12/06 06:00
午前の部 10:30~12:30 午後の部 13:00~15:00
参加無料!
旧三木里小学校 校庭 (三重県尾鷲市三木里町)
【アクセス】 車:熊野尾鷲道路 三木里ICからすぐ 鉄道:JR紀勢本線 三木里駅
参加をご希望の方は、まずこのページの「興味ある」または「応募したい」ボタンからお知らせください。
午前・午後の2部制で開催しますので、参加を希望される時間帯も併せてお知らせいただけるとうれしいです。
当日参加も可能ですが、事前のお申し込みをおすすめしています。
また、同日には地域のバザーイベント「巡リサイクル」も開催しておりますのでそちらにもぜひ立ち寄ってください!
ご不明な点があれば、お気軽にお問い合わせください!
尾鷲市地域おこし協力隊 山田
このプロジェクトの地域
尾鷲市
人口 1.40万人
尾鷲市市長公室が紹介する尾鷲市ってこんなところ!
尾鷲市政策調整課が紹介する尾鷲市ってこんなところ! 東京から半日。名古屋・大阪からは3時間。 紀伊半島の東側に位置する尾鷲市は、海と山に囲まれた人口約15000人の港町です。
古くから漁業と林業で栄え、高度経済成長期の電力供給を支えた火力発電所のお膝元として、最盛期には35000人にも達した人口は今は半分以下。 20年後には、さらに半分にまで減ろうかという、この頃です。
ついに発電所も撤退したいま、この街では、尾鷲の人々が受け継いできた資産を活かした、新たなまちづくりの取り組みが始まっています。
農山漁村のすべてがある、地方創生の課題先進地。港町のこれからを知りたい、関わりたい、つくりたい方のご来訪をお待ちしています。
このプロジェクトの作成者
尾鷲市(おわせ)は三重県の南部に位置する人口15,000人ほどのまちです。 尾鷲市市長公室は、移住の経験がまったくない役場職員では、移住する方の視点に立った本当の移住サポートができないと考え、地域おこし協力隊や移住者が設立したNPO団体とタッグを組んで、良いところも、悪いところも、実際の移住経験に基づいたサポートを目指しています。