【食べて知る、れいほくの魅力!】土佐れいほく交流会~お米と日本酒でつながる交流のひととき~
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2026/10/28四国のまんなかに位置する土佐れいほく地域。 清らかな水と昼夜の寒暖差が育むお米は、この土地の誇りです。 棚田に広がる美しい風景とともに、米づくりの文化は人々の暮らしに深く根付き、米糀や味噌などの食文化も受け継がれています。
この交流会では、お米の生産者や米に関わる活動に取り組む人々との交流をたっぷり楽しめるほか、 おにぎりやお米に合う地域の特産品、お米を使った料理やお菓子をお召し上がりになっていただき、地域の豊かさに触れることができます。 お米や米に関わる活動に興味がある方はぜひご参加ください!
こんな人におススメ ・山里のゆったりした暮らしを知りたい、食を体感したい ・米作りや米に関わる活動に興味がある ・地方の人と交流してみたい ・旅行が好きで、次に行く地域を探している ・四国や高知に興味がある
体験できる食をご紹介!
①土佐天空の郷 清らかな水と昼夜の寒暖差が育む、土佐れいほく自慢のブランド米。 日本一の米コンテストで二度の最高賞に輝いた、甘みと旨み、ふっくらとした食感が魅力。
②日本酒「桂月」 土佐町の酒蔵・土佐酒造が仕込む日本酒「桂月」。 主に土佐れいほく産のお米と清らかな水を使い、食事に寄り添うすっきりとした飲み口で全国にファンを持つ銘酒。
③担々肉味噌 大川村産「土佐はちきん地鶏」の旨みをぎゅっと閉じ込めた担々肉味噌。 ほどよい辛みとコクがご飯によく合い、お米のおいしさを引き立ててくれる逸品。
④米糀を使った肉まん 米糀のやさしい甘みと旨みを生かした特製肉まん。 ふっくらとした生地と具材の深い味わいが楽しめる、れいほくの発酵文化を感じられる逸品。
⑤米粉を使ったお菓子 土佐れいほく産の米粉を使って、一つひとつ丁寧に作られたお菓子。 お米のおいしさを活かしたやさしい味わいをお楽しみください。
⑥たなだあいす れいほくの棚田で育ったお米からつくる甘酒と植物性ミルクを使用。 お米本来のやさしい甘みとなめらかな口当たりが広がる、地域ならではのアイス。
※食は交流タイムと追加交流タイムに分けて提供いたします。 ※都合により、提供する食が変更となる場合があります。
こんな人におススメ
・山里のゆったりした日常を知りたい、文化を体感したい ・地方の人と交流してみたい ・旅行が好きで、次に行く地域を探している ・四国や高知に興味がある
◆【食べて知る、れいほくの魅力!】土佐れいほく交流会 ~お米と日本酒でつながる交流のひととき~ に 興味のある方は「興味ある」ボタンを、参加を希望される方は「応募したい」ボタンを押していただいたうえで、 詳細又は申込みについてはこちらをご確認ください。 https://forms.gle/PMxE19mYXn2K9rAU9
★昨年、東京で開催した交流会のレポートはこちら https://en-kochi.jp/reihoku_event2025_report/
募集要項
※募集者 / 主催者に連絡を取りたい場合、まずは「応募したい」ボタンを押してメッセージを送ってください。
【食べて知る、れいほくの魅力!】土佐れいほく交流会 ~お米と日本酒でつながる交流のひととき~
2026/12/13 04:30 〜 2026/12/13 07:30
13:30 イベント開始 13:30 土佐れいほく地域の紹介 土佐れいほく地域ってどんなところ? 山里の文化と食トークセッション 13:50 交流タイム 米農家のほか、米を使った料理やお菓子を作る“6名”のゲストが参加。 土佐天空の郷を使ったおにぎりを食べ比べ、肉味噌やフキの佃煮などの地域の味を感じながら、 ワイワイ交流できます。 土佐れいほくでの暮らしやゲストの活動について、じっくりお聞きください! ※当日参加するゲストはこちら:https://en-kochi.jp/reihoku_event2026/#guest 15:50 閉会 追加交流タイム(参加自由) ※昨年、このイベントを開催した時にいただいた「ゲストやスタッフと話し足りなかった!」という声に お応えし、今年は追加の交流タイムを設けます。 こちらの交流タイムでは、米糀で作ったミニ肉まんや土佐町の酒蔵で作られている日本酒「桂月」等も お召し上がりいただけます。 16:30 解散
参加費:無料
会場:レンタルキッチンスペース Patia(パティア)市ヶ谷店 〒162-0843 東京都新宿区市谷田町2丁目7 市谷伊東ハイム201 ※交通アクセスはこちら:https://patia-kitchen.jp/space/ichigaya/#space-access
25名様限定、事前申込制です。参加希望の方はぜひお申し込みを! ※申込締切:12月2日(水) ※応募多数の場合は抽選とさせていただきます。 12月4日(金)までに抽選結果をご連絡いたします。
土佐れいほく地域4町村(大豊町・本山町・土佐町・大川村)、高知市
このプロジェクトの地域
大川村
人口 0.03万人
大川村が紹介する大川村ってこんなところ!
近年は20〜30代のU・Iターン者も多く、大川黒牛やはちきん地鶏をはじめとする村特産品の地産外商計画や新たな観光資源の構築など、若い感性で地域おこしが行われています。
全年齢での保育料の無償化、地元食材を使用した給食費(保育園、小学校、中学校)の無償化に代表される子育て支援制度を中心に、各種支援制度も充実しています。
人口が少ないからこそ、村民一人ひとりの力が村の未来。 あなたも、大川村で”輝く生き方”をしてみませんか?
このプロジェクトの作成者
近年は20〜30代のU・Iターン者も多く、大川黒牛やはちきん地鶏をはじめとする村特産品の地産外商計画や新たな観光資源の構築など、若い感性で地域おこしが行われています。
全年齢での保育料の無償化、地元食材を使用した給食費(保育園、小学校、中学校)の無償化に代表される子育て支援制度を中心に、各種支援制度も充実しています。
人口が少ないからこそ、村民一人ひとりの力が村の未来。 あなたも、大川村で”輝く生き方”をしてみませんか? 大川村は、高知県の最北端(県都高知市の真北に約70km)、四国のほぼ中央に位置し、北は愛媛県に接しています。標高は約350m~750mで、高知県内でも比較的低温な地域となります。
現在、離島を除くと日本で2番目に人口が少ない村です。
吉野川源流域の美しい自然に育まれた「大川黒牛」と「はちきん地鶏」の飼育が盛んで、毎年11月3日に開かれる「謝肉祭」には、全国から人口の3倍近いお客さんがやって来てにぎわいます。 村の活性化の拠点として白滝鉱山跡に「自然王国白滝の里」があり、特色ある事業として全国から多くの子供たちを受け入れている「ふるさと留学制度」があります。