【今年最後の募集!】「大川村地域おこし協力隊インターン2026」参加者募集!
最新情報
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2026/10/28高知県の最北端に位置する「大川村」。 離島を除き日本で2番目に人口が少ない村ですが、 近年、20〜30代のU・Iターン者が増え、若い感性を活かした地域おこしが活発に行われています。
なかでも移住施策の柱となっているのが「地域おこし協力隊」。 現在、計10ミッションの協力隊を募集しています。
そんな大川村の地域おこし協力隊をお試しできる「大川村地域おこし協力隊インターン2026」。 今年度最後の参加者を募集します!
インターンの概要
◆地域おこし協力隊インターンとは? 地域おこし協力隊の人材確保と受入後のミスマッチ防止を目的として、地域おこし協力隊希望者が実際に現地で活動しながら、 地域やミッションに自分がマッチしているかをお試しできる制度です。
インターンでは、協力隊の活動現場を訪れたり、先輩協力隊や地域の人たちと交流したりしながら、 村での仕事や暮らしを知ることができます。 観光で訪れるだけでは分からない、大川村の日常や地域とのつながりに触れてみませんか?
「地域おこし協力隊の仕事を体験してみたい」「大川村での暮らしに興味がある」という方は、ぜひお気軽にお申し込みください。
◆「大川村地域おこし協力隊インターン2026」に興味のある方は「興味ある」ボタンを、 参加を希望される方は「応募したい」ボタンを押していただいたうえで、 インターンの詳細についてはこちらをご確認ください。 https://vill-okawa-kyoryokutai.jp/#01
インターンに参加するメリット
●大川村に住みたい、働きたいをお試しできる! ●先輩協力隊や地域の人たちと交流できる! ●参加費無料!インターン終了後に報償費がもらえる! ●村民祭や謝肉祭など、村の大型イベントに参加できる!
インターン期間中は、大川村ならではの地域イベントにも参加いただけます。 地域の方々が集まる行事を通して、協力隊の仕事だけでは見えない村の日常や、人とのつながりを体感できることが魅力です。 地域の方と交流しながら、大川村での暮らしや文化をより深く知ることができます。 ※体験するミッションや活動内容は参加者の関心や希望に応じて調整しますので、詳しくは事前面談でご相談ください。
募集要項
※募集者 / 主催者に連絡を取りたい場合、まずは「応募したい」ボタンを押してメッセージを送ってください。
事前面談時のヒアリングにてお伺いした希望をもとに、以下の活動を組み合わせて、プログラムを作成します。 (畜産事業手伝い、農作業手伝い、観光事業・宿泊業手伝い、プロモーション事業手伝い、教育事業手伝い、 飲食・小売業手伝い、保健福祉事業手伝い、移住事業手伝い、イベント・行事手伝い など)
特になし(初心者でも可)
特になし(初心者でも可)
2週間(10日間)の活動で報償費12万円を支給
○雇用形態:インターン(研修生) ○活動時間:1日7時間45分を想定(8:30~17:15) ○休日休暇:週2日
住所
連絡先
●開催時期 参加時期は、2027年1月末までの期間で個別に調整します。 ご希望の日程を伺いながら調整しますので、まずはお気軽にお申し込みください。 ●募集期間 2026年12月31日(木)まで ●インターン日数 2週間(土日祝を含む、活動日は10日間) ●定員 2名 ※参加には事前面談(審査)があります。 ●宿泊先 大川村お試し滞在住宅 ●応募要件 ①3大都市圏をはじめとする 都市地域などに居住する方 地域おこし協力隊及び地域おこし協力隊インターンは、総務省により地域要件が定められており、 「3大都市圏をはじめとする都市地域等に住民票及び生活の拠点がある方」が対象となります。 この要件を満たしていない場合はご参加いただくことができません。 詳しくは担当者へお問い合わせください。 ②社会人の方 ※学生の方は対象外です。 ③地域おこし協力隊や地方移住に関心がある方 ※前向きに検討している方を歓迎します。 ④インターン参加前にオンライン面談へ参加できる方 ●その他 宿泊費や現地までの交通費などは、参加者で負担いただきます。
高知県大川村(むらづくり推進課)
このプロジェクトの地域
大川村
人口 0.03万人
大川村が紹介する大川村ってこんなところ!
近年は20〜30代のU・Iターン者も多く、大川黒牛やはちきん地鶏をはじめとする村特産品の地産外商計画や新たな観光資源の構築など、若い感性で地域おこしが行われています。
全年齢での保育料の無償化、地元食材を使用した給食費(保育園、小学校、中学校)の無償化に代表される子育て支援制度を中心に、各種支援制度も充実しています。
人口が少ないからこそ、村民一人ひとりの力が村の未来。 あなたも、大川村で”輝く生き方”をしてみませんか?
このプロジェクトの関連地域
高知県全体
人口 65.28万人
このプロジェクトの作成者
近年は20〜30代のU・Iターン者も多く、大川黒牛やはちきん地鶏をはじめとする村特産品の地産外商計画や新たな観光資源の構築など、若い感性で地域おこしが行われています。
全年齢での保育料の無償化、地元食材を使用した給食費(保育園、小学校、中学校)の無償化に代表される子育て支援制度を中心に、各種支援制度も充実しています。
人口が少ないからこそ、村民一人ひとりの力が村の未来。 あなたも、大川村で”輝く生き方”をしてみませんか? 大川村は、高知県の最北端(県都高知市の真北に約70km)、四国のほぼ中央に位置し、北は愛媛県に接しています。標高は約350m~750mで、高知県内でも比較的低温な地域となります。
現在、離島を除くと日本で2番目に人口が少ない村です。
吉野川源流域の美しい自然に育まれた「大川黒牛」と「はちきん地鶏」の飼育が盛んで、毎年11月3日に開かれる「謝肉祭」には、全国から人口の3倍近いお客さんがやって来てにぎわいます。 村の活性化の拠点として白滝鉱山跡に「自然王国白滝の里」があり、特色ある事業として全国から多くの子供たちを受け入れている「ふるさと留学制度」があります。