メグルバ!ー「村の暮らし」を伝える、おやきづくり。 ー
開催日程:
2026/11/21 00:00 ~ 2026/11/21 04:00
最新情報
「興味ある」が押されました!
2026/10/26「興味ある」が押されました!
2026/10/26YAMADOKOのチャレンジャーと出会い、一緒に手を動かしてみる。想いや挑戦の過程を聞いて、お互いにアイデアを交わしながら食卓を囲む中で、「こんな場所で自分も何かやってみたい」「私もこれなら力になれるかも!」と新しいワクワクが生まれる場所、それが「メグルバ!」です。
今回皆さんと一緒に体験するのは、「なべくらおやき」の奥谷さんと巽さんから教わる、昔ながらの手づくりおやき。無添加の素材からじっくり時間をかけてつくる「本物の手づくりおやき」。自分でつくった特別なおやきは、最高に美味しいこと間違いなしです!
お申し込みは、「応募したい」または、YAMADOKO公式Instagramをご確認ください。
この日、体験すること
「なべくらおやき」のお二人は、種から野菜を育て、自然の中にある実を採集し、時間をかけて具材をつくっています。銀杏を一つずつ金づちで割るなど、圧倒的な手間ひまをかけて無添加のおやきを生み出しているんです。
今回は手づくり用の特別サイズのおやきづくりにみんなで挑戦! 優しく包み込むぬくもり感ある味わいや、季節の具材の香りなど、五感のすべてで村の暮らしを感じていただけます。
そして、おやきづくりの後は、みんなでつくったあたたかい「山添むすび」と、ご自身でつくった出来立てのおやきを一緒に囲みます。「もったいない」という想いから始まり、村の保存食の知恵を活かしておやきをつくり始めたお二人の挑戦ストーリーや、これまでの試行錯誤のリアルなプロセスに耳を傾ける時間。そんなあたたかい食卓での対話から、もっと“なべくらおやき”が大好きになる1日を!
こんな方に届いてほしい
・昔ながらの丁寧な手仕事に触れてみたい方 ・なべくらおやきが大好きなファンの皆さま ・無添加素材からつくる「本物の手仕事」を、教えてもらいながら一緒につくりたい方 ・絶品おやきができるまでのストーリーを知りたい方
募集要項
※募集者 / 主催者に連絡を取りたい場合、まずは「応募したい」ボタンを押してメッセージを送ってください。
メグルバ!ー「村の暮らし」を伝える、おやきづくり。 ー
2026/11/21 00:00 〜 2026/11/21 04:00
3,000円 (おやきづくり体験・昼食込み) ※当日は現金支払いのみになります。
YAMADOKO映山紅 (奈良県山添村伏拝888-1・フォレストパーク神野山内)
募集人数:最大20名(先着順)
YAMADOKO(株式会社ボーダレス・ジャパン)
このプロジェクトの地域
山添村
人口 0.29万人
YAMADOKO|山添から、どこまでも。が紹介する山添村ってこんなところ!
山添村(やまぞえむら)は、奈良県の北東端、緑の茶畑が広がる大和高原と呼ばれる地域にあります。 村のシンボル「神野山(こうのやま)」は、山頂を真っ赤に染めるツツジの群生と星空観測の名所として知られているほか、山の北側斜面に広がる「めえめえ牧場」では約100頭の羊を放牧しています!奈良市や宇陀市、三重県の伊賀市や名張市に隣接しており、いずれの市からも簡単にアクセスできます。
また、巨石や巨岩の宝庫であり、それらの一部は、古代人の信仰の対象、あるいは祭祀の場所であったと見られ、磐座(岩座/イラクラ)、聖石、石神とも呼ばれています。 村内に点在する巨石や巨岩の配置は偶然のものではなく、星の位置、あるいは何かの方向を示している、との説も。黒い岩が川のようになった奇景「鍋倉渓(なべくらけい)」には、「天狗が争って投げた岩のあと」との伝説のほか、古代人が夜空の天の川を岩で表したとの見方もあります。
このプロジェクトの作成者
『YAMADOKO|山添から、どこまでも。』 どこからでも来れて、どこへでもいける。
~小さくても豊かでサステナブルな村をつくる~ 『YAMADOKO|山添からどこまでも。』の公式アカウントです!
▶小さくても豊かでワクワクする村づくり ▶地域に根付く暮らしの知恵や文化 ▶地域で新しくおもしろいことに挑戦する人たち ▶施設の最新情報&イベント情報
などなど、発信しています◎