<中途募集・公務員>900人の小さな村の、1人1人の豊かさを大切にしてくれる人を募集します。【締切8/10】
働く・住む
公開日:2021/07/28
終了日:2021/10/14

<中途募集・公務員>900人の小さな村の、1人1人の豊かさを大切にしてくれる人を募集します。【締切8/10】

「応募したい」より気軽に、興味がある・応援したい気持ちを伝えることができます。

地域の人に応募したい意思を強く伝えることができます。

押したあと1対1の非公開メッセージを開始することも可能です。

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仕事と暮らしのバランスを大切にしながら、地域に移住したい人を対象に
根羽村役場職員の中途採用募集を開始します。

人口900人の小さな村で、村民1人1人の豊かさを役場から支える仕事をしながら。自らも自然に囲まれた環境で子育て暮らしができます。

地域おこし協力隊の募集とは異なり、特別なスキルや能力は必要ありません。責任を持って、1つ1つの業務をきちんとこなしてくれる人を、求めます。

移住のハードルとなる「仕事」が解消される

私たちがこれまで多くの方々の移住相談に乗るなかで、多くの人が心配していたのが「仕事」でした。

・特徴的なスキルをもっていない
・リモートワークでできる仕事ではない
・自分で起業するほどの自信がない

上記理由で、せっかく地域に住みたいのに断念せざるをえないケースが多く発生しているかと思います。

今回、公務員の募集では特に特別なスキルは求めません。1つの1つの業務をしっかりとこなし、責任感を持って業務に挑んでいただける人であれば、大丈夫です。

小さな村で、子育てをしながら暮らしたい人がオススメ!

根羽村暮らしの一番のオススメは村民の子供に対しての温かさです。

・おじいちゃん、おばあちゃんが一緒に子供の成長を見守ってくれる
・役場が積極的に子育て支援をしてくれる
・学校が少人数で、1人1人の面倒を見てくれる

小・中学校は今年度より小中一貫制の義務教育学校。教育委員会と学校がしっかりと連携しながら、子供の未来を考えた学習環境の整備に励んでいます。近年は山村留学で根羽村に移住する人もおり、子育てしやすい場所としての認知も少しずつ高まっています。

コミュニティで子供の面倒をみあってます

コミュニティで子供の面倒をみあってます

学校の授業では「地域学」で地域おこしを授業として学びます

学校の授業では「地域学」で地域おこしを授業として学びます

根羽村役場職員募集

根羽村職員募集

1.対象:一 般 事 務( 若 干 名)

2.条件:学校教育法に定める高等学校・短期大学・大学を卒業し社会人経験3年以上で、昭和 62 年4月1日から平成9年4月1日の間に生まれた方(採用時 25 歳から 35 歳)

3. 採用年月日 :令和4年4月1日 

4. 受付締切 : 令和3年8月 10 日(火)

5.採用試験 :令和3年9月 19 日(日)

6.給与:根羽村給与条例に基づく

7.条件: 採用後は根羽村に居住すること、地域活動に参加すること

詳細を希望される方は、直接メッセージにてお送りいたします。

根羽村役場の様子

根羽村役場の様子

根羽村役場の様子

根羽村役場の様子

根羽村
杉山 泰彦/ 杉山 有希が紹介する根羽村ってこんなところ!

私たちはまだまだ発展途上の未完成な村です。

しかし、この数年少しずつ蒔いてきた種が実になりはじめています。教育・森林サービス・食・山村留学そして環境配慮した施策づくり。これらの観点でそれぞれのプレイヤーが活動を行う中で村としての確固たるアイデンティティが見えてきました。

そしてその結果、2020年には19世帯、46名の方が新たに村に移住してきました。

ですが、実際には動き出したばかり。理想と現実にはまだまだギャップがありますし、取り組むべき課題も山積しています。また、全国各地の山村が持続することさえも厳しい中、私たち根羽村も決して健全ではなく、気が抜けない日々が続いております。

「まずは現場を見てみたい」「直接話を聞いてみたい」「根羽村の空気を吸いたい」「村民の話が聞きたい」などなど、気になる方はぜひご連絡ください。

2018年より長野県根羽村に移住。人口900人、源流のある森の村で、持続的な村づくりに夫婦で挑戦中。 <杉山泰彦> 1991年生まれ。小中時代、アメリカで過ごす。慶應義塾大学卒業後、スタートアップベンチャーに入社し社長直下チームのもと採用・マーケティングを主に担当。2017年より新規事業として地方創生事業の創業メンバーで参画。2年間で20地域に企画営業から納品まで行なった後、2018年12月に移住。地域おこし企業人として、村全体のPRブランドづくり、地域資源を活用した事業づくりを担当している。 <杉山有希(ゆき)> 新卒で東京都庁へ入庁。人からの評価や組織に合わせた人生ではなく、自分の意志で生きる人を増やしたいと思い、当時30人規模の株式会社CRAZYへ転職。CRAZY WEDDINGにて、結婚式当日までのプロジェクト管理等を200組以上を担当。2017年には自身の結婚式をCRAZY WEDDINGで挙げる。2019年4月より根羽村移住コーディネーターとして、移住者を増加を目的に、女性(ママ)視点で住みやすい環境づくりを目指し活動中。
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