\\週24時間・副業OK//「生きる力を育む」伊那市の教育の魅力を伝える地域おこし協力隊を募集!
募集終了
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公開日:2021/11/09
終了日:2022/01/06

\\週24時間・副業OK//「生きる力を育む」伊那市の教育の魅力を伝える地域おこし協力隊を募集!

「応募したい」より気軽に、興味がある・応援したい気持ちを伝えることができます。

地域の人に応募したい意思を強く伝えることができます。

押したあと1対1の非公開メッセージを開始することも可能です。

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\地域おこし協力隊として、伊那市の教育を発信するお仕事しませんか?/

【募集期間】
令和3年11月1日(月)から令和4年1月7日(金)まで(必着)

伝統的に総合学習に力を入れる伊那小、森の中で日常的に学ぶ伊那西小、市内6校の全中学2年生が一堂に会する伊那市キャリアフェスなど、特徴のある公教育に取り組む伊那市。この地域の教育の魅力を広く発信してくれる協力隊を募集します!

・教育に興味がある
・情報発信が得意
・コミュニケーションに自信がある
・地方でスキルを活かしたい
・伊那市で新しいことを始めてみたい

そんな皆さま、お問合せお待ちしています!

【業務概要】
伊那市教育の魅力発信(市内全域)1名
・授業や行事などの学校教育活動におけるオンライン配信補助
・各小学校等のHPの充実
・学校におけるICT活用教育の支援
・教育イベントの企画・運営
・学校教育活動の情報発信  など

伊那市の協力隊は、勤務時間は週24時間。契約は委嘱なので副業もOKです。気になる方は、まず「興味ある」を押してくださいね!

地域おこし協力隊として伊那市の教育を多くの方に伝えてほしい!

伊那市は、長野県の南にある、南アルプスと中央アルプスに囲まれた伊那谷にあります。
雄大な山の風景、谷の真ん中を流れる天竜川、四季折々に色を変える自然が美しいまちです。

移住者やUターンも多く、新しいことや楽しいことがあちらこちらで起こり始めています。

15名(10月末現在)いる伊那市の地域おこし協力隊は、それぞれの活動はもちろん、協力隊同士で連携してイベントもしています。

地域の人と関わり合いながら、伊那市に「楽しい!」を増やしてくれる、一緒に伊那市の「面白い!」を探してくれる、そんな方を待ってます!

伊那市ならではの教育の魅力を発信

伊那市ならではの教育の魅力を発信

伊那市の地域おこし協力隊の皆さん

伊那市の地域おこし協力隊の皆さん

地域おこし協力隊として伊那市を盛り上げませんか?

【応募資格】
(1)共通事項
  ア 年齢が 20 歳以上概ね 45 歳以下の方(令和4年4月1日現在)
  イ 条件不利地域 ※1 以外の地域から生活の拠点を伊那市 ※2 へ移し、住民票を異動することができる方
  ウ 地域の活性化に深い熱意と知識を有し、かつ、積極的に活動できる方
  エ 地域住民や関係者等と円滑なコミュニケーションをとれる方
  オ 心身ともに健康で、地域になじむ意志を有し、かつ、誠実に活動を遂行できる方
  カ SNSなどを活用した情報発信ができる方
  キ 普通自動車運転免許を取得している方(令和4年4月1日までに取得見込みの方を含む。)
(2)個別事項
  「伊那市教育の魅力発信」
    ・ICT活用やホームページの作成、オンライン配信のスキルを有している方

  ※1 条件不利地域とは、過疎地域の持続的発展の支援に関する特別措置法(令和3年法律第19 号)、山村振興法(昭和 40 年法律第 64 号)、離島振興法(昭和 28 年法律第72号)、半島振興法(昭和 60 年法律第 63 号)、奄美 群島振興開発特別措置法(昭和29年法律第 189 号)、小笠原諸島振興開発特別措置法(昭和 44 年 法律第79号)及び沖縄振興特別措置法(平成 14 年法律第 14 号)の各法により指定された地域。
  ※2 三大都市圏(埼玉県、千葉県、東京都、神奈川県、岐阜県、愛知県、三重県、京都府、大阪府、 兵庫県及び奈良県内の市町村)以外の地域(政令指定都市を除く)から住所を移す場合は、市内の 高遠町及び長谷の区域に限る。

【隊員の委嘱】
 応募資格を満たす方の中から、市長が委嘱します。(市との雇用関係はありません。)
 なお、市長が、隊員としてふさわしくないと判断した場合は、委嘱期間中であっても解嘱することがあります。

【委嘱期間】
 令和4年4月1日から令和5年3月31 日まで (最長で3年まで延長する場合あり)

【報償費】
 隊員の報償費は、月額233,300 円を予定しています。 ※現在 225,000円
 ※雇用の形態ではなく、委嘱となりますので、雇用保険には加入しません。また、健康保険等も各自での対応となります。

【活動形態等】
 協力隊の業務に従事する時間は、週24 時間を基本とし、活動状況等を市長に報告する必要があります 。活動に必要と認められる作業道具、消耗品、旅費等の経費は、市が負担します。なお、兼業・複業は、制限しておりません。

【住 居】
 委嘱期間中の住居は、必要に応じ、市が無償で貸与します。
 ※転居に係る費用、生活備品及び光熱水費等は、個人負担と なります 。

【車 両】
 隊員の活動に必要な車両は、原則として隊員が用意するものとします。
 ※燃料代は、活動に関わる移動距離に応じ、市が負担します。

【応募方法】
 応募用紙に記入のうえ、下記の書類(②③④)を添付して、伊那市役所地域創造課へ持参又は郵送してください。
   <提出書類>
   ①応募用紙 ②住民票の写し ③運転免許証の写し ④現住所地の市税等の完納を証する書類
   ※提出書類は返却しません。応募に要する一切の費用は応募負担となります。

【応募受付期間】
 令和3年11月1日(月)から令和4年1月7日(金)まで〈必着〉

【選考方法】
 書類及び面接による審査を行います。
 (1)第1次選考
    書類選考のうえ、結果は令和4年1月17日(月)を目途に応募者全員に通知します。
 (2)第2次選考
    第1次選考合格者を対象に令和4年1月29日(土)に第2次選考(対面による面接)を行います。詳細は、第1次選考結果の通知の際にお知らせします。
    選考結果(最終)は、第2次選考受験者に令和4年2月10日(木)を目途に通知します。
 (3)その他
    新型コロナ感染症拡大の状況により、日程やオンライン面接等に変更となる場合がありますので、あらかじめご承ください。

伊那市
伊那市移住・定住相談窓口が紹介する伊那市ってこんなところ!

長野県伊那市は、中央アルプスと南アルプスが東西に広がり、その間を天竜川と三峰川などが流れる、人口約68,000人の自然豊かなまちです。東京、名古屋、大阪などから、高速バスの直通便があります。
特色ある教育の保育園や小学校などが多く、また図書館をはじめとする文化環境も優れているということから、「子育てにぴったりな田舎」としても取り上げられています。
商店街にも元気なお店が多く、さらに夜になると多くの飲食店に人々が集い話をする、楽しいまちです。
伊那市への移住・定住を検討する方は、ぜひ一度伊那市役所の「伊那市移住・定住相談窓口」にご連絡ください。

■伊那市移住応援HP「伊那に住む」 http://www.inacity.jp/iju/

伊那市への移住、定住に関するご相談をなんでも受け付ける窓口です。移住・定住コーディネーターをはじめ、職員が対応しています。
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