
9月9日@東京開催!令和5年度ぐんま地域おこし協力隊募集相談会にみなかみ町で参加します!
最新情報
プロジェクトの募集が終了しました。
2023/09/08みなかみ町では、現在地域おこし協力隊として、地域活性に一緒にチャレンジしてくれる方を募集しています。 オンラインでお話しすることも多いですが、画面越しではなかなか伝えきれないこともあり 遠方でお越しいただけないこともありました。
そんな最中、群馬県主催で、9月9日に有楽町ふるさと回帰支援センターで、 群馬県内で地域おこし協力隊として活動してみたいと考えている方を対象とした、 地域おこし協力隊募集相談会が開催されることとなりました。
これはいい機会、ということでみなかみ町も参加決定! いろんな噂のある地域おこし協力隊だからこそ、しっかりギャップを埋められれば、 地方移住のための良い制度でもあります。 そのためのお話しする機会ですので、地域おこし協力隊に関心ある方から、移住したいけどお仕事どうしよう、という方まで、おしゃべりしに遊びにきていただければ、と思います。
当日は現役隊員のトークイベントや市町村PRタイム、個別相談を実施しています。 気になるとこだけ、見にきてもOKです! ご参加、お待ちしています😊
〜ぐんまで暮らす、ぐんまでおこす〜 群馬地域おこし協力隊募集相談会
◇日時 令和5年9月9日(土) 17時30分~20時30分
◇会場 ふるさと回帰支援センター (東京都千代田区有楽町2丁目10−1交通会館8階)
◇参加費 無料
◇申し込み 下記Googleフォームから必要事項をご入力の上 お申し込みください。 →https://forms.gle/Wm3h9oFvYbxCmcpT9 本プロジェクトに「興味ある」をぜひ押してください✨
◇プログラム 1.地域おこし協力隊トークライブ (17時30分~18時10分) 県内で活動する現役の地域おこし協力隊員・ 隊員OBが隊員となったきっかけや活動の魅力 についてお話しします。
2.市町村からの募集内容紹介 (18時10分~18時50分) 隊員を募集している市町村の担当者や現役の 隊員が募集内容や活動内容を説明します。
3.個別相談会 (18時50分~20時30分) 市町村の担当者や現役の地域おこし協力隊員、 隊員OBが直接ご相談に応じます。

地域おこし協力隊は、地域と一緒にアクションできることが成功の秘訣!
地域おこし協力隊は、それ自体は地域に入っていくための仕掛けであり、制度でしかないです。 この制度を生かせるかどうかは、隊員次第です。 地域が隊員にぶら下がるのではなく、また隊員が地域にぶら下がるのではなく、 地域おこしという目標に向かって、地域と隊員が連携して取り組んでいくための制度です。
任期は最長3年。長いようで短い3年をどう過ごすか。 どのように地域の方との関係を構築し、自分のやりたいことを地域で実現していくか、そのビジョンを持って活動するとスムーズです。
忙しいけど、地域と深く繋がれる、自分のやりたいことが見つかる・推進できる、貴重な経験となるはずです。
ぐんまで一緒に、面白いチャレンジしませんか?

一般社団法人FLAP
このプロジェクトの地域

みなかみ町
人口 1.56万人

群馬県みなかみ町移住起業支援FLAPが紹介するみなかみ町ってこんなところ!
みなかみ町は東京から65分。ユネスコエコパークに認定され、SDGs未来都市にも選定された自然と暮らしが共存する町です。たくさんの温泉があり、夏は関東の水源利根川を使ったウォーターアクティビティ、冬は分水嶺の軽やかな雪と季節を通して荒々しくも素晴らしい自然環境が楽しめます。観光産業がメインの町なので、人を受け入れチャレンジを促す土壌はある程度あります。 水上エリアは自然観光の強いエリア、新治エリアは農村風景の残る里山の観光エリア、月夜野は暮らしのハブとなる町エリア、町内でもエリアによってそれぞれの特色があり、自分のライフスタイルにフィットするエリアが選べます。 何よりもチャレンジャーが活動しやすいフィールドばかり! 最近は移住者や起業する方の新規参入も増えていて、面白い物好きは要チェックです! 今なら視察のレンタカー補助や宿泊の支援体制も整備が進んでいますので、実際に町の空気に触れにきやすくなっています。 ぜひ一緒に地域を面白くしていきましょう!
このプロジェクトの関連地域

群馬県
人口 186.56万人
このプロジェクトの作成者
群馬県最北端の町みなかみ町で移住・起業の支援をおこなっている一般社団法人FLAPです。 大事にしていることは持続可能なこと。移住も起業もはじまりでしかありません。地域に愛着を持ち、末長く地域で取り組んでいくためのチャレンジを官民連携で支援しています。 二拠点移住、副業・複業のご相談もお気軽に!