
あいちの山里&離島暮らしのリアル!vol.3 愛に行こう!島の仕事人編
最新情報
プロジェクトの募集が終了しました。
2023/10/17詳細&事前申込はこちらから! https://www.furusato-web.jp/event-info/p109280/
vol.3 愛に行こう!島の仕事人編
第3回目のセミナー「愛に⾏こう︕島の仕事人編」のテーマは、「あいちの離島 佐久島の仕事(宿・飲食・漁業)紹介」。 島の主産業を担う3人の「仕事人」をご紹介します。 島暮らし初心者でもある3 名の地域おこし協力隊が、先輩島民からリアルな暮らしの本音を引き出しちゃいます!(地域おこし協力隊:池部彰さん、安江つぐみさん、田村ユカさん)
【仕事人①】 佐久島 千田 美里さん(民宿 佐久島館) 佐久島生まれ。高校卒業後、島を出ていたが、結婚を機に島へ戻る。家業で、島で一番歴史ある民宿を営む4代目の母の手伝いを始める。宿以外にも、島の交流施設である「弁天サロン」の管理人、町内会の女性部役員、イベントでイカ焼きそばを売るなど多方面で活躍する。
【仕事人②】佐久島 滝口 茜さん(飲食店 作島 茜) 佐久島生まれ。高校で島を出てからも、休暇は島の食堂でアルバイトを続ける。23 歳で島へ戻り、27 歳で飲食店を開業する。お店では、島で取れる旬食材を使うメニューが自慢。最近始めた手作りパンも毎回完売するほど人気。趣味は走ることで、フルマラソンを完走するほど。
【仕事人③】佐久島 筒井 文章さん(西三河漁業協同組合佐久島支所) 佐久島生まれ。高校で島を出て卒業後島へ戻り、家業の漁師を手伝い始める。今年で漁師23年目。主に、車海老・あさり・なまこ漁など季節にあわせた漁を行なっている。今年から、島を美しくつくる会の「いにしえ分科会(太鼓・古墳整備などの活動)」のリーダーを務める。


参加に当たって事前申込をお願いします!
セミナーのお申込みは興味あるボタンとともにこちらから! https://www.furusato-web.jp/event-info/p109280/
主催 : 愛知県市町村課地域振興室/共催 : 認定NPO法人ふるさと回帰支援センター
このプロジェクトの地域

愛知県
人口 745.56万人

愛知県庁が紹介する愛知県ってこんなところ!
日本列島のまんなかに位置する“愛知”は、自動車産業を始めとしたモノづくりが有名ですが、実は、県全体の面積の3分の1を山里や離島が占めるなど、豊かな自然に恵まれたところです。 愛知県の東に位置する三河山間地域には、様々な伝統を育んできた山里があり、知多半島と渥美半島に抱かれた三河湾のほぼ真ん中には、3つの個性的な離島があります。 それぞれ最寄りの都市とほど近く、秘境というよりは自然と共に生きてきた文化に満ちたところです。 きっと、自然も人も優しく迎えてくれるはず。 ぜひ、“愛知”の愛に、触れてみてください。
このプロジェクトの関連地域
西尾市
人口 17.06万人
このプロジェクトの作成者
愛知県にはあなたが想う田舎があります。愛知県は産業県としてイメージされる方が多い県ですが、都市地域から近い山間地や離島があります。ぜひ、あなたの知らない愛知県の魅力に触れてみませんか。