
松原市ってどんなまち?― 大阪の“へそ”で暮らしやすさがそろうまち
公開日:2025/12/24 02:24
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2025/12/30「興味ある」が押されました!
2025/12/25歩くほどに好きになるまち、松原。― 6つのテーマでめぐる「まつばら魅力さんぽ」 「まつばら魅力さんぽ」は、松原市の歴史・文化・イベント・食の魅力を6つのテーマで紹介する特集です。古代から続く史跡や文化財、四季の行事、地産地消の味覚まで、歩くほどに好きになる松原の魅力をお届けします。
松原市が住みやすい理由
松原市は、大阪平野のほぼ中央に位置することから「大阪のへそ」と呼ばれる場所。 市内外へのアクセスが非常に良く、近鉄南大阪線・大阪メトロ御堂筋線・阪神高速・阪和自動車道などが網の目のようにつながり、どこへ行くにもスムーズです。都市部からの距離感もちょうどよく、「住みたいまち」として選ばれる理由がここにあります。
気候は一年を通して温暖で、災害が比較的少ないのも大きな魅力。 自然の恩恵を受けながら、落ち着いた住宅地と商業施設が調和する“暮らしやすいまち”として成長してきました。
松原市の産業について 松原には、全国的にも珍しい地場産業が根付いています。 ステンレスメッシュの製造では全国トップクラスの技術を持ち、真珠核の生産地としても国内有数。さらに印材(はんこ)の産地として知られ、ものづくりの文化が息づくまちです。こうした特色ある産業が、松原らしさを形作っています。
マツの妖精とバラの妖精の間に生まれた女の子 松原市マスコットキャラクター「マッキー」 松原の人気者といえば、市の魅力を全国に発信するキャラクター マッキー。イベントやSNSで活躍し、子どもから大人まで幅広い世代に愛される存在です。 マッキーとの出会いをきっかけに松原を知った、という方も多いはず。
便利さと住み心地のバランスが整い、独自の産業や文化が根付く松原市。 歩けば歩くほど“暮らしやすさの理由”が見えてきます。 次のお休みに、ぜひ松原をめぐる「魅力さんぽ」に出かけてみませんか。 まずはこのページの「興味ある」ボタンを押してください! その他松原市が住みやすい理由については下記から https://matsubara-kanko.net/matsubarashi_osakanoheso/
このプロジェクトの地域

松原市
人口 10.90万人
松原市観光協会が紹介する松原市ってこんなところ!
松原市の人口は約12万人余り、東西5.8キロメートル、南北5.1キロメートル、面積はおよそ16,7平方キロメートルと大阪府の中でも真ん中くらいの大きさで、ほぼ中央に位置していることから「大阪のへそ」といわれています。
大阪市をはじめ堺市、八尾市、藤井寺市、羽曳野市と接しており、南河内地域の玄関口にあたります。
交通の便が良く、地理的には難波と飛鳥を結ぶ道の途中にあり、古くから交通の要所として栄えてきました。
このプロジェクトの作成者
松原市観光協会は、松原市の賑わいと交流の創出を目的に、平成30年6月29日に設立されました。 松原にはたくさんの魅力があります。 「アクセスの良さ」「歴史・文化」「豊富な食材」「ものづくりのまち」「安心安全なまち」 そして何より「松原の人たち」 今後は、この地域資源をいかし松原市の「まち」や「ひと」の魅力発信松原のくらしや文化、ライフスタイルを体感してもらうイベント等の開催。 市内外、国内外からのお客さまと地域の皆様との交流やふれあいの場づくりなどをすすめて参ります。

















