
暮らしながら新潟を発信する「地域おこし協力隊」オンライン説明会開催!
開催日程:
2026/01/13 11:30 ~ 2026/01/13 13:00
最新情報
プロジェクトの募集が終了しました。
2026/01/12「興味ある」が押されました!
2026/01/12新潟市では、「本業と両立OK」な地域おこし協力隊を募集します。 新潟での日常や働き方、暮らしのリアルを、SNSやイベント等を通して発信し、移住や関係人口の創出につなげる活動です。
1月15日(木)の協力隊の募集締め切りにあたり、事前オンライン説明会(Zoom)を1月13日(月)20:30〜開催します。 活動内容や新潟市での暮らし、応募に関する疑問を現役の地域おこし協力隊が直接ご説明します。
少しでも興味のある方は、まずは説明会への参加からお気軽にご検討ください。
新潟市の地域おこし協力隊ってちょっと特殊!
「いまの仕事はそのままに。暮らす場所を“新潟”に変えてみませんか?」
新潟市は、日本海と信濃川がある水辺のまち。 美味しい食、豊かな自然も近い、便利な都市機能を兼ね備え、実はテレワーカーの移住先として人気が高まっています。 今回募集するのは、 都市型の地域おこし協力隊。 会社員やフリーランスなど、すでに本業を持つ方が対象で、仕事を続けながら副業として参加していただきます!
ミッションは「新潟での暮らし・働き方の魅力発信」と「移住促進のための取組」。
主な活動内容は以下の通り (1)新潟市でのテレワークの実践とその魅力の発信 (2)テレワーカー移住者のコミュニティづくり (3)移住者が移住者をさらに呼び込むための取組 (4)新潟市が実施する移住促進事業などへの支援・協力 (5)移住者と市民との交流を図るイベント等の企画・運営 (6)SNS等を活用した新潟市の魅力等の発信 など
住居費補助(最大7万円/月)があり、安心して移住にトライできる制度。 「地方と関わりたいけど、会社は辞められない」そんなあなたにぴったりです。


こんな方、大歓迎!
・新潟市の魅力を理解し、住民や他の協力隊・職員と円滑にコミュニケーションを図れる方
・民間企業などでの知識や経験、人的ネットワークを活かし、移住・定住促進に熱意を注げる方
・都市部からの視点を生かして地域住民や関係団体と協力し、活動を通じて地域ににぎわいや活力を生み出せる方
・地域活性化に意欲があり、住民と協力し合える方
・地域特性や風習を理解し、積極的に住民との交流を図れる方
・協力隊任期終了後も新潟市への定住意思がある方
・心身ともに健康で、誠実に職務を遂行できる方


募集要項
※募集者 / 主催者に連絡を取りたい場合、まずは「応募したい」ボタンを押してメッセージを送ってください。
暮らしながら新潟を発信する「地域おこし協力隊」オンライン説明会開催!
2026/01/13 11:30 〜 2026/01/13 13:00
無料
申込締切:1月13日(火)8:00 ※※参加申込は『応募したい』『興味ある』ボタンをクリックしていただき、下記応募フォームへの申請をお願いします。※※ 申込はこちら↓ https://forms.gle/nfsdTJ5hoN7iCQFu7
新潟市地域おこし協力隊の詳細はこちら↓ https://www.city.niigata.lg.jp/kurashi/shigoto/oshirse/chiikiokoshi-tele.html
新潟市地域おこし協力隊
このプロジェクトの地域

新潟市
人口 78.90万人

新潟市都市型地域おこし協力隊 ちの あやえが紹介する新潟市ってこんなところ!
越後平野の中央部、信濃川・阿賀野川の河口部に位置する新潟市は、本州日本海側唯一の政令指定都市。国際空港や高速道路など各種交通網が整備されており、東京から新幹線で約2時間(最短89分!)とアクセスも良好です。中心部には、大型商業施設が立ち並ぶ一方で、開港5都市としてみなとまちが育んだ歴史的な街並みや芸妓文化が今に伝わっています。海・山・川の美しい自然にも恵まれ、“まちなか”と”いなか“を楽しむことができるまちです。
このプロジェクトの作成者
東京生まれ、東京育ち。 家族の希望で2023年夏、新潟市に移住しました! 現在はテレワークで移住前から働いていた会社(東京)の仕事をしながら新潟市の地域おこし協力隊として活動しております。


















