
移住者交流会「カフェでボドゲ会2026」を開催しました!
公開日:2026/01/28 23:56
最新情報
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2026/01/29燕市では、移住した人が知り合いのいない土地で寂しい思いをしないように、”その人の居場所になれたらいいな!”という思いで「移住者交流会」を月に1回実施しています! 燕市での暮らしをもっと楽しんでもらったり、知り合いを増やすきっかけづくりを目指してまち歩きや座談会、シーズンイベントなどを行っています。 「初めての土地で1人不安…」「燕市で楽しみたい!」みんなで【つばめぐらし】を楽しみましょう!
毎年恒例ボドゲ会!
毎年恒例のボードゲーム大会は移住者交流会として初めてボドゲ大会を行ったSIIKSで行いました。
まず!“SIIKS”とは!? 「写真と珈琲 SIIKS」というまちの中にあるフォトスタジオ兼カフェです! そこで働いている歸山さんはカメラマンとして活動されており、毎回ボードゲームのマスターとしても参加してくださっています!
今回はマスター歸山さんのボドゲ仲間も誘っていただき、お仲間さんたちも含めて10人とボードゲームをするには多すぎず、少なすぎずちょうどいい人数で行う事ができました。ルールが分からない交流会のメンバーに丁寧に教えてくれたり、出身地との違いを聞いたりとたくさん交流しながら楽しむことができました。
まずは全員で!ということでやったゲームは“コヨーテ”や“UNO”をしました。今回ゲームさせてもらったUNOはマスターとボドゲ仲間の方が独自に造ったUNOでいつものUNOに様々な面白いルールが追加され、とっても面白い経験になりました!
各チームで分かれてからは、“あいうえバトル”や“ボブジテン”“ハゲタカのえじき”をして遊びました。いろいろな所で笑いが起きていて賑やかで楽しいひと時でした。
「最後はみんなでやろう!」ということで“インサイダーゲーム”をしました!ここでも笑いは絶えず、楽しく交流会を終えることができました!
交流会が終わってからもマスターのボドゲ仲間たちはゲームを続けるということで交流会のメンバーも何人か残り、ゲームを引き続き楽しんでいたようです!交流会を通して、地元の方と繋がることができていることがとてもうれしいです!


このプロジェクトの地域

燕市
人口 7.40万人

燕市 地域振興課が紹介する燕市ってこんなところ!
燕市は米どころ新潟県の中央に位置しており、上越新幹線の燕三条駅・北陸自動車道の三条燕ICもあることから、首都圏や県内他地域へのアクセスも良好です!生活用品も車で10分圏内でなんでも揃うとても暮らしやすいまちです!
今年は最長最強寒波と言われており、燕市もなかなか雪深くなってきました! パウダースノーで触るとふわふわしていてとっても気持ちがいいです♡ 森はアパートの駐車場から玄関まで雪をかいて道を作ったため背中が筋肉痛です(笑) 寒い中で雪かきをして汗をかくのって以外と気持ちがいいですよ!!
このプロジェクトの作成者
▼燕市公式ウェブサイト(移住・定住情報) https://www.city.tsubame.niigata.jp/soshiki/kikaku_zaisei/2/10/index.html
新潟県のちょうど真ん中に位置する、燕市(つばめし)。
お隣の三条市と合わせて「燕三条」地域とも呼ばれる、世界的に有名な「ものづくりのまち」です。 400 年前、江戸時代の和釘づくりから始まり、ヤスリ、鎚起銅器、キセル、金属洋食器、ハウスウェアなど、ありとあらゆる金属製品を世に送り出してきました。
そんな燕市は、実は暮らすのにも「ちょうどいいまち」です。
越後平野の広大な田園風景や国上山(くがみやま)などの豊かな自然がある一方で、上越新幹線の「燕三条駅」と北陸自動車道の「三条燕IC」があり、首都圏や県内他地域へのアクセスが抜群! 新幹線1本で2時間かからずに東京まで行けてしまいます。
街中から20~30分ほどのドライブで海や山にも行けるので、日常的にアウトドアを楽しみたい人にもオススメ。
生活の面では、スーパーやコンビニ、ドラッグストア、ショッピングモールが多くあるため、不自由することはありません。
また、雪国・新潟県の中では比較的雪が少ないまちなので、雪国ビギナーの方に向いているかもしれません。
・世界に誇るものづくりに携わりたい人 ・田園風景を眺めながらゆったり暮らしたい人 ・首都圏との2拠点生活を送りたい人 ・日常でレジャーを楽しみたいアウトドア派な人
どんな人でもぴったりハマる「ちょうどいいまち」です。 あなたも、こんな燕市で新しい暮らしを始めてみませんか?

















