
【岡山県】3/13(金)19時~ オンライン移住セミナー「自治体職員」
開催日程:
2026/03/13 10:00 ~ 2026/03/13 11:30
最新情報
「興味ある」が押されました!
2026/02/12「興味ある」が押されました!
2026/02/12地方での暮らしに関心はあるけれど、実際に移住した人の経験談を聞いてみたい。 いつか自分で何かを始めてみたいけど、何から調べればいいのかわからない---- そんな方に向けて、岡山県では【オンライン移住セミナー】を開催しています。
今回は「自治体職員」をテーマに、県外での生活を経た後に岡山へ移住し、社会人採用等で自治体職員になった4名をゲストに迎え、移住のきっかけ、暮らしのリアル、晴れの国おかやまで自治体職員として働く日常を、飾らず語っていただきます。
岡山移住🏠 × 自治体職員転職👔
\ 移住者でもある自治体職員4人が語る「移住と転職のリアル」オンラインセミナー /
⭐ゲスト紹介(4市町の“リアル移住者”) ◎ 岡山市職員 奥野さん(元:ハウスメーカー営業) 兵庫県神戸市から岡山へ移住。企業勤務を経て岡山市役所へ。 現在は採用試験・採用広報を担当。 2児の父として子育てと仕事の両立を実践中。
◎ 倉敷市職員 岡田さん(元:国家公務員) 全国転勤の働き方を見直し、千葉県から岡山県へUターン移住。 2025年に倉敷市役所へ入庁し、税務部で土地評価業務を担当。 上司・同僚のあたたかさや、居心地の良い職場環境に魅力を感じている。
◎ 玉野市職員 豊嶋さん(元:銀行員) 転勤の多い銀行勤務から、落ち着いた生活を求めて移住を決意。 四国から玉野市へ移り住み、現在は生活困窮者支援業務に従事。 海と山の近さ、車移動の快適さに満足しながら地域で働いている。
◎ 美咲町職員 岡本さん(元:消防士) 地元・広島県を離れ岡山で消防士として働いた後、 結婚を機に妻の故郷・美咲町へ移住し町役場へ。 農地や地域活動を守る業務を担当。地域に密着した仕事にやりがいを感じている。
📍 セミナーの主な内容📍 ・4市町の紹介(岡山市、倉敷市、玉野市、美咲町) ・4名のゲストトーク ~移住のきっかけ、私のとある1日など~ ・フリップトーク、Q&Aコーナー ~ゲストにイロイロと聞いていきます~


地方移住の暮らしの変化、自治体職員への転職が気になる方
4名のゲストが、移住のきっかけ・生活コスト・移動手段・仕事の魅力と苦労・職場の雰囲気など、 当日は、ネットでは分からない“リアル”をそのまま話します。 さらに、1問1答のフリップトークでテンポよく深掘り。 参加者の事前質問・チャット質問にもその場で回答します。
「岡山の暮らし」「自治体職員のキャリア」「移住後の生活」をまとめて知れる、 年に一度の移住&自治体職員転職オンラインセミナーです。
参加は無料。顔出し不要。 まずは気軽に、岡山に移住し働くリアルを覗いてみませんか?


募集要項
※募集者 / 主催者に連絡を取りたい場合、まずは「応募したい」ボタンを押してメッセージを送ってください。
晴れの国おかやま移住オンラインセミナー「自治体職員」(3/13(金))【Zoom開催】
2026/03/13 10:00 〜 2026/03/13 11:30
参加無料 要予約
※参加申し込みの際は「興味ある」ボタンを押してください。
主催/岡山県・岡山市・倉敷市・玉野市・美咲町 共催/公益社団法人ふるさと回帰・移住交流推進機構
このプロジェクトの地域

岡山県全体
人口 184.62万人

岡山県中山間・地域振興課が紹介する岡山県全体ってこんなところ!
岡山県は、瀬戸内海と中国山地に抱かれ、温暖で晴れの日が多いことから「晴れの国」と呼ばれています。晴れの国だからこそ、岡山は食材の宝庫。特に白桃やぶどうなどのフルーツは絶品です。また、県内の活断層が少なく、災害(地震)も少ないです。岡山から新幹線で新大阪駅まで約45分、飛行機で東京(羽田)まで約70分とアクセス面も優れています。人口10万人当たりの医師数は全国5位(※1)、大学・短大数は全国3位(※2)と暮らしやすさも魅力です。
○岡山県移住ポータルサイト https://www.okayama-iju.jp/
※1:厚生労働省「2020年医師・歯科医師・薬剤師統計」 ※2:文部科学省「2021年度学校基本調査」・総務省「2020年国勢調査」から計算。
このプロジェクトの作成者
東京新橋にあるアンテナショップ「とっとり・おかやま新橋館」(JR新橋駅すぐ)2階移住・しごと相談コーナーでも移住相談が可能ですので、お気軽にお立ち寄りください!
















