
5/6(水)〆アルプスが見えるオフィスinadani sees🏔LAB(ラボ)入居者募集
公開日:2026/03/26 09:29
最新情報
「興味ある」が押されました!
2026/03/26「興味ある」が押されました!
2026/03/26伊那市産学官連携拠点施設(inadani sees)のオフィス専用施設にて、入居者の募集を行っています。
現在はドローンセンシングの技術を活用して林業や農業の課題解決を目指す会社や、地域材活用・森林コンサル事業、地域の素材を使ったクラフトビールの製造・販売を行う会社など、地域の自然資源に関わる事業を行う方々が入居されています。
今回は新たに、2026年7月1日以降に空きになる1部屋について、入居者を募集します。
入居を希望される方はinadani sees HPから、応募要項等をご確認のうえ、【5月6日(水)】までにお申し込みフォーム経由で必要書類をお送りください。
■HP https://inadani-sees.jp/news/1498
★ 詳細を知りたい方は、まずこのページの「興味ある」ボタンを押してください!
募集内容 ~ 緑豊かで南アルプスを望むオフィス
Lab.06(貸室:中) ・床面積:44.7平方メートル ・コンセント:4口×6箇所、2口×6箇所、1口×2箇所 ・電話コンセント(6極4芯):6箇所 ・月額利用料:¥89,000/月 ※ その他、利用分の電気料金、上下水道料金等の使用料をご請求します ※ 月々のお支払いは請求書支払いとなります(15日請求、当月末払い、メールにて送付)
入居可能日:2026年7月1日以降(予定)
施設内にはイベントに最適なHallやMTG Room(有料)、さまざまな仕事を持つ個性豊かなメンバーが入居するShare Officeが併設されており、あらたなプロジェクトやコラボレーションを生み出したい方にもおすすめです。
★「興味ある」してくださった方へ、詳細情報をお送りします。
※指定管理者(株式会社やまとわ)への申請となりますのでご承知おきください。 ※申請いただいた内容をもとに、貸出許可を判断させていただきます。ご利用いただけない場合もあることを予めご了承ください。
◆ inadani seesとは 今回募集している施設は令和5年にオープンした産学官連携拠点施設「inadani sees」。 inadani seesでは農と森や伊那谷の自然資源を生かして、持続可能な地域を想像するための「企て」を生み出し、それを見えるカタチに変えていく場所です。
inadani seesには、「見る/出会う/想像する」といった意味を持つ「sees」をこの場所に掲げています。また、「シーズ」という言葉の響きには、タネを表す 「seeds」も含まれています。
伊那市で一緒に自分の中にある企てのタネを育ててみませんか?


このプロジェクトの地域

伊那市
人口 6.20万人
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伊那市移住・定住相談窓口が紹介する伊那市ってこんなところ!
長野県伊那市は、東側の南アルプス連峰と西側に中央アルプス連峰に抱かれた谷地(伊那谷)、その間を天竜川と三峰川などが流れる、人口約65,000人の自然豊かなまちです。東京、名古屋、大阪などから、高速バスの直通便があります。 特色ある教育の保育園や小学校などが多く、また図書館をはじめとする文化環境も整っていることから、「子育てにぴったりな田舎」としても取り上げられています。 商店街にも元気なお店が多く、さらに夜になると多くの飲食店に人々が集い話をする、楽しいまちです。 伊那市への移住・定住を検討されている方は、ぜひ一度伊那市役所の「伊那市移住・定住相談窓口」にご連絡ください。
このプロジェクトの作成者
伊那市に来たい!遊びたい!住みたい!仕事したい!自然の中でのびのび学ばせたい!炎のある暮らし🔥農業・林業・狩猟やりたい🦌といった相談全般に応じています。 ご要望があれば、市内のさまざまなエリアをご紹介し、プレイヤーとお繋ぎしたり、やりたいことを実現するお手伝いをしています。 また、なんとなく地方移住を考えている方へのゆるーいアドバイスなども、相談が多くきています。 伊那市への移住/定住に関するご相談をなんでも受け付ける窓口です。移住・定住コーディネーターをはじめ、職員が対応しています。

















